悠仁さま入学に向け、東大が共著論文OKに基準変更!紀子さま「何が何でも東大天皇に!」の執念に皇嗣職辟易


文・もっちゃん

悠仁さまの成績不振に紀子さま意気消沈

来年には、大学受験を控える高校三年生の秋篠宮家の長男・悠仁さま。母親である紀子さまは、大変教育熱心であり、悠仁さまにも高偏差値の難関大学入学を願っておられると報じられる一方で、悠仁さまの学力が紀子さまの期待に追いついていないのではないか?といった懸念も生じているようです。

これまでに、複数の週刊誌が、紀子さまは、悠仁さまを東大に入学させ、将来的に、初の東大出身天皇とすることを悲願とされている、という趣旨のことを報じていましたが、一方で、悠仁さまは、筑附でまともに授業についていけないほどの学力不足で、すっかり落ちこぼれてしまっているとの報道もなされていました。

特に話題となったのが、2022年11月に、「WEB女性自身」が配信した、「悠仁さま 名門・筑附で囁かれる成績不振…紀子さまの「学校選び」が裏目に」という記事です。

こちらの記事では、悠仁さまが、期末試験に、現国の教科で、平均点の半分以下となる赤点を取ってしまったこと。日々の授業にまともについていけず成績が低迷し続ける「深海魚」状態となってしまっていることなどが報じられたのです。

筑附は前期・後期の2期制であり、10月に前期期末考査の結果が判明した。

「『現代の国語』、いわゆる現国の試験の点数がかなり低く、生徒たちが驚くほどだったのです。一般的には平均点の半分を“赤点”と呼びますが、そういったレベルの点数だと聞きました。

悠仁さまは東京大学進学を目指されているとも報じられていますし、また中学2年生のときに執筆された作文がコンクールで佳作に選ばれていることから、“国語はお得意”というイメージもあり、それだけに生徒たちの驚きも大きかったようです。

これまでも悠仁さまに関しては“成績がご優秀”という評判は聞いたことがありません。逆に“深海魚化”されているのではないかという心配の声が聞こえてきます」(前出・保護者)

この保護者が語った“深海魚”とは受験業界でよく使われている言葉で、学校の勉強についていくことができず、深海に漂う魚のように成績が低迷してしまう生徒のことを指す。

「WEB女性自身」(2022年11月11日配信)

このように、悠仁さまの成績低迷が話題となり、「東大合格は極めて困難」との見方がなされる中で、突如発表されたのが、専門家との共著論文として作成されたトンボ論文でした。

この論文が発表された直後から、週刊誌等では、「素晴らしい出来栄え」「高校生が書いた論文とは思えない」「悠仁さまの幼少期からの努力の結晶」などといった称賛記事が大量に掲載され、さらには、「このトンボ論文の発表を実績とすれば、東大へ推薦入試で合格できる可能性も高まる」などといった論調の記事まで出る始末。

共著論文を無理やり実績として認めさせた紀子さまの剛腕

ですが、どうやら、こうした論調となることは、ある意味で紀子さまの目論見通りでもあったようですね。



「紀子さまが、悠仁さまの東大入学を望まれるようになったのは、ハーバード大学を卒業し、東大にも入学した後に外交官となった雅子さまに対抗意識を持たれたためと言われていますが、そのため、悠仁さまの東大入学計画もかなり早い段階。

具体的には、御茶ノ水幼稚園入園時の頃から準備をされていたようです。ちょうどこのころに、紀子さまが、東大に推薦入試の制度を導入するよう圧力を掛けていたのですが、東大側としても、生徒の多様性を尊重するというお題目を掲げるためにも、推薦入試制度の導入は悪くないと考えていたようで、東大側と紀子さまの思惑がうまく一致したようですね。

ところで、実は、この時に紀子さまは、推薦入試の制度を導入させるだけでなく、とんでもない秘策も用意されていたようです。それが、共著論文を実績として認める、という条件のねじ込みです。

件のトンボ論文は、ちょうど、この頃から、調査執筆が開始されていたのですが、この論文を実績として、悠仁さまを東大に入学させるためには、そもそも共著論文を推薦入学のための実績として認めさせる、という前段階がどうしても必要だったのです。

そのため、紀子さまは、東大の推薦入試の制度の設計に関しても口出しをされ、重要な条件の一つとして、共著論文を論文として認める、というものがあったわけです。

皇嗣職の者たちは、紀子さまが、何やら、専門家と協力して、当時6歳であった悠仁さまに論文を書かせているということは知っていたようですが、さすがに、この論文を実績とするために、東大の共著論文を推薦の実績として認めさせたときには、驚くと同時に「ここまでやるか」と、呆れかえっていたようですね」(秋篠宮家関係者)

受験生や保護者からは批判の声も

このような、紀子さまの強引な手法に関しては、当然ながら批判の声も上がっているようですね。「週刊新潮」(2024年6月20日号)は、次のように報じています。

これまで悠仁さまのご進学先として複数の大学名が取り沙汰されてきた。その筆頭が東京大学で、悠仁さまが通われている筑波大学附属高校からも多数の合格者が出ており、都内で農学部をもつ数少ない国公立大だ。他にも筑波大学や東京農業大学など自然科学系に強い学部を擁する大学が、有力候補だと報じられてきた。

 それらの根拠となったのが、昨年11月に悠仁さまが宮内庁職員および国立科学博物館の研究主幹・清拓哉(きよしたくや)氏との共同執筆の形で発表された「トンボ論文」である。

 さる皇室ジャーナリストが言う。

「赤坂御用地に棲息するトンボの生態をまとめた論文で、同博物館の紀要に掲載されて専門家たちからも高い評価を受けましたが、これが世間からあらぬ批判を招いてもいるのです」

 一つは研究の主題が「赤坂御用地」という一般人が容易には立ち入れない場所を対象にしていること。もう一つが、国内でトンボ研究の第一人者とされる国立科学博物館の清氏など、一流の専門家と論文を書かれたことだ。

 この二つをもって、論文は「皇室特権」を利用した産物で、推薦入試を見越した“実績作り”ではという疑念を、世間に抱かれてしまっているのだ。

「先ごろSNS上では、東大に問い質したという人物が現れて、“東大の推薦入試では、受験生が提出する論文は共同執筆の形でもよいとの回答を得た”と投稿。これが事実なら“金持ちの子弟が高名な専門家を雇い共著論文を執筆してもらえば合格できてしまう”などと指摘し、物議を醸しています」(前出のジャーナリスト)

 たしかに東大では、8年前から高校の課外活動などで優れた実績を残した学生を総合的に評価する推薦入試を始めた。悠仁さまが論文を成果として提出されることも可能だ。しかし、一般の高校生が学者と共同で執筆する機会などほとんどないだろうから、“特別扱い”との批判が巻き起こっても不思議ではない。

「週刊新潮」(2024年6月20日号)

皆さんは、このような、不正スレスレの手法を用いてでも悠仁さまを東大に無理矢理合格させようとしている紀子さまのご姿勢について、どう思いますか?是非、コメント欄に感想や意見をお願いします。

35 COMMENTS

匿名

お茶会での話題、、皆さん意地悪!
この時の箱嶋女官が、今度の訪英にも付いていくの?
   ↓
>美智子さま「雅子さんには、シワシワの服がお似合い」 オランダ国際親善で起きた“仰天事件”

2023年6月14日 皇室新聞

上記文言で検索を、、

>美智子さまが定期的に開かれていたお茶会が元凶となって、雅子さまイジメが加速していった、、

>このシワの刻まれた雅子さまが日本で報道されるや美智子さまは定例お茶会で「雅子さんには、皺くちゃの服がお似合いね」と静かに語った。その直後、遊びに来ていた黒田清子さんが「気品がない!」「常識知らず!」と大声を出され喜ばれた(豹変ぶりに大変驚いた)。取り巻きの方々も「日本の恥ですね!」などと忖度して美智子さまの歓心を買っていた。

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NO-name

へぇ~
万が一、ご子息が東大に入ったら、
大学としての「一流」の看板が外されるかもよ

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匿名

天皇は天皇の血筋です。
天皇の血が一滴も流れていない安西孝之さんと、同じく天皇の血が一滴も流れていない正田家(皿婆さん?その妹安西孝之さん妻)の子孫一家であり、皇族ですらない!
一般人一家です❗
泣こうが喚こうがどうにもならない。
一般人は天皇になれません‼️

そして国民は、安西文仁一家や一家に寄生するあちこちの一家一族を血税で養う義務はまったくありません!
皇室居座りも許されない。
一家はさっさと安西孝之家に帰れ‼️

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匿名

もう、いい加減にしてください!!
東大への執着心、異常すぎます。夢は夢、現実は現実ですが、そもそもズルヒトに東大はおろか、他の大学も一切向いていません。

そのことを無視してまで、東大に進学させたいのですか?

また、トンボに関する共著論文は、とてもズルヒトが書いたとは国民の誰もが思っていません。不正が多数発覚していますし、不正論文のスペシャリスト エリザベス・ビク氏もその点を指摘されています。

過去にも書きましたが、いくら追いつこうと思っても勝てる相手ではないこと、この間のルクセンブルクの皇太子が天皇ご一家を訪問された後、「通訳なしで」と大口を叩き、墓穴を掘っていましたよね?

鬼子がやっていることは、完全な教育虐待です。

ズルフの授業もついていけない、ズルヒトは、卒業後、特支・専門課程→作業所で働くのがベストです。それ以外に進路はありません。

卒業まで、後9か月です。いつまで、ズルヒトの進路のことでガタガタしているのですか?

ズルヒトもいい加減、自分の意見を鬼子にぶつけたらどうですか?
いつまでも、周囲のおぜん立てに乗らないで、自分の身の振り方を自分で決めてください。

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匿名

>東大推薦論文「専門家と共著OK」の情報提供者さま 「10年かけた壮大な国家プロジェクト。たったひとつの誤算は…」と

2024年6月11日 Etcetera Japan blog

上記文言で検索を、、

>悠仁さまによるあのトンボ論文のおかしな点を複数発見され、国立科学博物館、文化庁、文部科学省に対し、取り下げや調査の申し立てを行うも無視あるいは却下され、しかし東京大学の入試事務局にメールをして、驚きの事実を知ったSさんであった。
そのSさんから、再びメールを頂戴した。

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天下の東京大学が、このような入学試験の公平性・公正性を無視した対応をするとは、未だ信じられず、将来、大きな問題になると思います。

今にして思えば、2016年、東京大学に推薦入学制度ができたときから、2025年の悠仁さま東大入学まで、10年にわたる、初の東大裏口入学という壮大な国家プロジェクトが始動していたことが明らかになったと思います。

2016年は、赤坂御用地に放虫して計画的に希少トンボを増やし始めた時期であり、間もなく、提携校進学制度もできています。

このプロジェクトのもと、中央官庁、関係国立教育・研究機関を総動員して、露骨な裏口ととられないよう、制度改変など合法的な手段で国民の目を欺き、マスコミに圧力をかけ、東大裏口入学という最終目的に向かって仕上げの段階に入っているのです。

これだけの壮大なプロジェクトを、秋篠宮家だけで動かせるはずもなく、大方の予想どおり、首謀者は上皇后と思われます。極秘とはいえ、国家プロジェクトなので、潤沢な予算もついており、我々が抵抗していた勢力は、とてつもない力を持っていたようです。

ただ、プロジェクトの唯一の誤算は、悠仁さまの能力が低すぎて、国民の目を欺けなくなってしまったことでしょう。このプロジェクトを阻止できるとすれば、ご聡明な敬宮愛子さま立太子の動きと絡める必要があるでしょう。 以上が今までの活動から得られた、私個人の実感です。

これだけ広範な国家機関、マスコミを潤沢な資金をもって動かすことは、一宮家の個人的人脈程度では無理で、男系男子を支持する政府公認の極秘国家プロジェクトでなければ説明が付きません。読者諸賢のご意見をお聞かせください。

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以上がSさんからのメールとなる。

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匿名

上手〜く手廻しして、いよいよ没タマ、執念の東大入学へ!

>不正論文分析の世界最強スペシャリスト、ギリシャの国際会議で何があった…!? 主催者の主張と合わない説明は何を意味する?

2024年6月9日 Etcetera Japan blog

上記文言で検索を、、

>このほどAmebloの「love-3025のブログ」さんが、あっと驚く情報をブログに綴られた。タイトルは『ギリシアからの返信~東大確定だね~』。会議の事務局にメールしたところ返信をいただいたといい、しかしどこか釈然としない内容であったそうだ。

>「love-3025のブログ」さんは結論として、日本からの圧力はビク博士個人に対してあったのかもしれず、会議の主催者に対しては何もなかった、あのトンボ論文の件を会議で取り上げるかどうかは、ビク博士がご自分で決めたのだろう…と感じたそうだ。

◆エリザベス・ビク博士は何とポストしたのか
4日、画像の加工に関して発表したいことがあったというビク博士は、「悲しいことにセミナーを行いたいとした申請が却下されてしまいました」とX(Twitter)に不満そうにポストしておられた。

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匿名

こんな状態でどうして東大に入れるの?
もう一度「九九の覚え方」から、やり直しが必要では?
   ↓
>悠仁さま学力は「小学5年生」レベルの素晴らしさ! 皇位継承に黄色信号

2023年11月11日 皇室新聞

上記文言で検索を、、

>「実は、紀子さまは、これまでに、5人ほどの家庭教師を雇われていたのですが、残念ながら、全員途中で辞退されてしまったようですね。

というのも、これまで雇ってきた家庭教師全てに、悠仁さまに“東大に入学させられるだけの学力を身につけさせて欲しい”と要求されてきたのです。

雇われた教師は、皆何人もの生徒を東大に合格させてきた凄腕の家庭教師ばかりで、誰もが皆、“将来天皇となる悠仁さまをなんとか自分が教えることで、東大に合格させてあげよう”と意気込んで授業を開始していたようですが、皆が皆、数日もすると、“東大入学など、到底不可能だ”と匙を投げ、諦めてしまうようなのですね。

中には、“小5レベルからやり直さないとどうにもならない”と厳しいコメントをして、紀子さまを激怒させてしまった教師もいるようです。

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匿名

>小五レベル
といっても、世間一般の小5ではないわな。
「悠仁」の小5レベル=「悠」の字が書けない、だ。
つまりまだ名前すら書けない。

身近に知恵遅れの子がいれば、多少想像がつくのであるが、彼ら彼女らは理解力だけでなく、記憶力も驚くほど低い。
なので、療育では繰り返し繰り返し、学習させる。
それでも忘れてしまう。

まあ、キコの墓穴掘りが繰り返されるのは、そういうことなのであります。

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匿名

「カピチャンネル2号 絵とうた」チャンネルさんの「悪魔のお茶会」の動画、私も見ました。本当にひどい、ひどすぎるの一言に尽きました。

これだけ今までの悪事が出ている以上、平成4人組には、今すぐ、閻魔大王様のところに行って、たくさんのお説教を受けてほしいです。

そして、悪魔のお茶会に参加した当時の女官、皇后陛下を流産させようと企てた見て子側近たち、両手をついて土下座をして、皇后陛下と愛子様に謝罪してください。

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匿名

いつも通りですね。
さも、決定したかのような記事。
それで
平民は諦め、静かになる。というキーの浅はかさ。そんな記事に振り回されずにいましょう!

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匿名

共著OKならそれはそれでいいですが
不正論文までOKになるのですか?
写真も説明もおかしい所がたくさんとのこと。
それでも素晴らしい論文と言いますか?
それなら少しくらいおかしい、納得いかないものでもOKになる。
これから筑附の生徒は論文出せば東大に推薦して貰えますよ。
そういうことになりませんか?

進学におかしな方法ばかり作って入学させて
ボッタマが入学したらその制度は終わりっておかしいでしょう?
これから先もずっとこのことをボッタマは言われてしまう、ズルとね。
紀子さんは子供や夫の事など考えてないですね。
結局、自分が可愛いだけ。

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匿名

皇后になる
天皇の母になる
無能天皇を思い通りに操り、自分が天下!

単純過ぎる欲望に、思わず笑いが、

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匿名

嫁ぐ前、何を考え、どんな育ちかたしたのか、と思います。お金への執着、北欧家具への執着、子供の一流校入学への執着、自分も学者になりたい、と言っていた。それが、入内してから学位を買う、との暴挙に出た。学習院も、ちゃんと単位を充足したのかわからない。心理学科と言うわりには人の気持ちに疎い。

51
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匿名

こんなデマデタラメを流せば、東大は折れるどころか、激怒して門を固く閉ざす、とは、微塵も考えないのでしょうか。

先手を打てば、追い詰められる?
思い通りにできる?

キーの頭は、幼稚園児とたいして違いませんね。

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匿名

ズルして行って見ろよ東大!
いきなり、生物学博士トーダイテンノーを狙っているのかもしれないが、先ずは駒場の教養だよな。
全学科の教師に金をばらまき、挙句は脅迫して、単位をもらうつもりか?
甘くはないんだよ、落第だってありうる現実、進級も出来ない…
周りの学生との会話もついて行けず、存在さえ忘れられる。
本郷への道は険しく遠いんだぜ!

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一言主

秋篠氏、タイムリーな情報発信をなさったほうがよろしいのでは?次女の占拠の時のように「グズグズ」してはこじれて評判を落とすばかりでは?

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匿名

紀子の頭にある正義か否かの判定基準とは、カワタツが幼児期からテレビも見せずに必死で擦り込んだ水平社方式のもので、平民以上には到底理解不能な特殊基準です。

例えば、地方高校に散見された同和枠という、同和地区出身の受験生を別枠で、成績不振でも合格させてしまう制度があり、逆差別の典型とされるものがあります。これを遂に東京大学にも適用させる、逆差別の究極型が成るか成らないかの天王山を迎えているのです。

紀子は同和皇族として、同和枠が与えられて当然との前提で、お茶幼、お茶小、お茶中、ツクフといずれもすべて裏口入試をゴリ押ししてきており、同和枠というワードに触れた公務員はまるで茶毒蛾の毒針に触れたかのように震え上がり、紀子のいいなりになっています。

皇族の指定校であった学習院からは門前払いを喰らい(悠仁が障害児なことは幼少期から判明していたので、学習院は特支組設置を受け入れ条件としたことに、紀子が猛反発したので)、以後悠仁は糸の切れた凧のように、学校間をアッチからもお断り、コッチからもPTAで受け入れ反対が決議され、とひたすら彷徨う運命になったのでした。

ところが、現行東大の推薦入試では、研究実績評価だけではダメで、大学入試センター実施の共通テストを受験する必要があります。

最低8割台の成績が求められることから、一般入試の方が手間暇かからず、却って楽だ、というのがもっぱらの評判で、本当に研究が素晴らしければ、海外の大学からいきなり研究員待遇の学生として、返済不要奨学金付きでスカウトされることもあるだけに、紀子の狙う同和皇族枠を作らせ、悠仁は同和皇族だから成績不問で何が何でも合格させよという横車は、現行制度では実現不可能となっているのです。

この記事は、共通テストこそが悠仁には何十億つぎ込もうが超えられない関門なのであり、特支レベル頭の盗作小坊主では、東大合格など逆立ちしても絶対不可能だというしかないのです。

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匿名

>紀子さまは、東大の推薦入試の制度の設計に関しても口出しをされ、重要な条件の一つとして、共著論文を論文として認める、というものがあったわけです。
皇嗣職の者たちは、紀子さまが、何やら、専門家と協力して、当時6歳であった悠仁さまに論文を書かせているということは知っていたようですが、さすがに、この論文を実績とするために、東大の共著論文を推薦の実績として認めさせたときには、驚くと同時に「ここまでやるか」と、呆れかえっていたようですね」(秋篠宮家関係者)

ここですね
でも「東大の推薦入試の制度の設計に関しても口出しをされ」ていたのなら、最初からペーパーテストは実施しないでもよいとの制度にすべきだった

しかし、東大は、共通テストを選考基準に加えることで、大学で研究するのに必要な教養を偏りなく持っているかチェックしようとしているとわかる

ただおかしいのは「皇嗣職の者たちは、紀子さまが、何やら、専門家と協力して、当時6歳であった悠仁さまに論文を書かせているということは知っていたようです」ではなく、悠仁の六歳時点では、まだ愛子さまの脅威も実感がなく、何もしていなかった
トンボのトも紀子の頭にはなかったはずだが・・・

このトンボ論文の前は、稲作焼畑研究が専門のはずだった
あれにしくじったとわかり、急遽デッチ上げた研究(金で買った)がトンボ論文の正体
ピグ氏が求める、掲載写真のオリジナルデータを一切開示していないのをみても、撮影日やGPSデータがまずく、出せば即捏造とバレるから

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匿名

偽宮とノーパンの結婚前の報道では川島家にはテレビが無い、そういう教育方針だとほざいていましたが、実際は押し入れに隠していたそうです。
この時点でもう特別感を出そうと必死だったのですね。
マスゴミも、よくこんな輩に協力していたものだ。

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匿名

実際貧困からテレビを保有していなかった可能性もあります

父親は学習院で同和問題を講義していて、そのなかでテレビの影響が強くて、同和の声など掻き消される、と無力感に苛まされ、せめて我が子には、差別を当然とする世論にだけは染められたくないと、テレビ無しの生活を決意したんだと、美談仕立てで解同に話せば、解同幹部たちも大感激して、カワタツのいうことを聞くようになったでしょう

現代とちがって、1970年代カラーテレビはまだ高価だったから、学習院乗馬部の飼育員(馬丁)には手が出ない高嶺の花のはずで、下級職員住宅入居の頃は、文無し、テレビ無しでも驚かない

それに受験戦争が激しく、親の留守中、子供がテレビを見て勉強しなかったからと怒って、金槌でブラウン管を割った教育パパの話(裁判官をしていたらしい)を塾の先生が面白そうに教えてくれた
いまなら脱スマホみたいなものね

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匿名

こうやって、記事にして東大に揺さぶりをかけているんですね。

「これ以上、我々やボッタマに恥を欠かせないでくださいね。ショーライノテンノーに恥をかかせたとなると、東大は国賊として歴史に名を刻むことでしよう」

とね。
でもね、東大はそれどころじゃないですよ。
授業料値上げで学生が抗議運動が起きています。
東大もそうですが、京大も学生が大学を相手取って裁判を起こしています。
(学生寮が老朽化や耐震性の問題で大学側は取り壊したいが、学生側は「まだまだ使えるし、合意がない立ち退きは違法だ!」と。弁護士を目指す学生もいるのだから、学生を言いくるめるのは難しい)
京大の学生寮も今は格安で住めているんですが、建て替えとなると、それだけ家賃も値上がりしますよね?ここでも「お金のない学生は大学へ行くなと言うことか!」となる。

つまり、お金の問題は学生にとっては大問題!
そこへボッタマがお金を積んで入学すれば…しかも、警備で警察も介入して、学生は四六時中監視されます。さて、東大生が我慢出来るでしょうか?

東大の学長の立場なら、これ以上学生とゴタゴタ騒ぎを起こしたくないし、ましてや、海外ではA宮家の評判はすごく悪い。海外でも裏口入学は瞬時に露呈してしまうだろう。これ以上、東大の歴史にキズを付けるわけにはいかない!

受験生もその保護者も気が気でないでしょう。

ボッタマが成人するまで、あと3ヶ月。
3ヶ月経てば、ボッタマの“真の姿”が明らかになる記事がたくさん出るのでは?
{今は、そのために書き溜めている)

まさか、報道規制を延長…なんてしないですよね?だって、9月から成年皇族費もらうんでしょ?成年皇族費だけもらっといて

「ボッタマはまだ学生なのでー」

は通用しませんよ!!

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匿名

そうそう。
一般的に通用しないことを平気でやっちゃう下賤な女、それがキコ。

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匿名

悠仁にICU進学という話は全く聞こえてきませんね
それは精神薄弱児なので、英語などまったくダメだからですね

片かな英語すら意味がわからない悠仁
大文字小文字の区別さえつかない悠仁

ショラテンにキリスト教教育していいなら、なんでも丸呑みしますよと伝統的な宣教師なら誰でも言うでしょうに
鉄砲欲しさに布教を認めたように、学歴欲しさにショラテンをバテレンに改宗させられるかも知れないチャンスなのですがね

それ以前に眞子がきっかけで、ICUの評価が地に落ち「ICU=イクッ」とSNSでは言われるようになったのだから、まさに疫病神でしかない偽宮家の面々

62
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匿名

「ICU=イクッ」 ウケる~(笑) 使わせていただこう!
キリスト教もババアのせいで、とんでもない宗教に思えて来たよ。
本当のキリスト教は違うのだろうけど、緒方某婆さんとか、ババアの友人として登場するキリスト教つながりの輩が最低なもので。

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匿名

ICUは都内の大学なのに、サークル活動でもちゃんと部室があって、そこを眞子佳子はラブホ代わりに使うことを覚えた

ところが悠仁は誰がみても障害児さんなので、女子が全く寄ってこない
だからヤリ部屋付きの大学に裏口で入れても、姉たちのように、小室みたいなので良ければともいかず、大文字小文字の区別さえつかない低知能では、彼女が出来ずにただ辛い思いをするだけだもんね

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匿名

紀子は精神的におかしい。
東大生を何人か知っていますが、彼等は優秀です。あの集団の中にズル仁が入って行って、話が合う訳無いでしょう。筑附でもそうだった。
いい加減気付けよ。
天皇になるのはお止めなさい。

56
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匿名

鬼子は病んでいるとしか
思えない 誰も制御できない
ボッタマ 高校だってろくに
行ってないよね
鬼子に天罰が下りますように

52
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匿名

実際問題、理系学部では、実験があるし、長時間の観察や実験機器の管理運用も覚えなくてはならない

そこに発達障害のキチ坊主が一人混じってきても、試験管やフラスコをぶん投げたり、高価な機器を壊したり、カッとなりやすい性格らしいので、悠仁がその場にいることそのものが大学にとっては、危険要素になってしまう
いまもツクフで化学実験に参加できているのかどうか、至急知りたいわ

硫酸とか塩酸、過酸化水素ナトリウムを扱うのでも、特支の子相手では危険だから混合授業では避けます
同級生の顔面に投げられたら、火傷や失明もしかねません

ひょっとして悠仁が登校してきた日には、化学だけ授業内容を変更し、座学だけとして、彼の居ない日に連続集中して実験をやっているのかもね

48
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匿名

紀子も間近にいる吉田氏や西村氏の頭の切れよう、警視庁から派遣されてきていた石川氏の切れ味とイケメンぶりを目の当たりにして、悠仁とは全然頭も身体も出来がちがうと、わかりそうなものなのにね

田舎者で、村の小学校からは誰一人として、東大にも京大にも合格した実績がないような辺鄙な場所に住んでいる老婆ならばいざ知らず、論語素読が全く手に付かない悠仁が、吉田氏のような頭でないことはよくわかっているはず

同和皇族逆差別特権を最大限利用し、上皇からの悠仁廃嫡宣告を無効にしてやれ、というたくらみからだと思う

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いつまで居るの

不正スレスレの手法を用いてでもって?
スレスレではない。不正そのものです。

インチキ偽物は為すことの全てが不正。
一刻も早く追い出して。皇室の大掃除。

36
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匿名

これだけの不正を働いて悪いことをした事にならない世の中になってしまった以上、仮に強盗、強姦、殺人など、もはや、軽犯罪レベルだな。
窃盗、詐欺、痴漢、横領などは、警察も笑って「見てるだけ~」になるね、きっと。だって、今まで警察さん、何にもしないじゃないですか(怒)。

28
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匿名

いやいや
令和元年「ち○こ見せて事件」の時は警察側が被害者だったので、秋篠付きのSPが5人くらい一度に退職したそうだ。
皇居にくればキコが調度品を盗むので、見張りが張り付くという。

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