トンボ論文執筆に続き、国際学術会議にも出席へ…悠仁さま「東大進学論争」のウラで指摘されている「疑問」と「布石」


「『学校推薦型選抜』で東京大学へ、という報道がありますが、東大の推薦入試って、とっても難しい」(東大現役進学塾関係者)とされる中、その難関に挑戦するのではないかといわれているのだ。

 悠仁さまは2023年11月、「トンボの研究」の「筆頭執筆者」として論文を発表された。テーマは「赤坂御用地のトンボ相 ―多様な環境と人の手による維持管理―」。これを「高等学校在学中の学習成果」として、学校の推薦を受けて出願するのでは、というのだ。

 これに対し、「一般人の立ち入れない場所での研究」「共同研究者が立派すぎる」など、成果を疑問視する声も上がった。この「論文」の共同執筆者は、農研機構の元研究員で宮内庁職員の飯島健氏と、トンボの専門家で国立博物館動物研究部の清拓哉氏。ともに、実績のある「大人」だ。

さらに今年8月には、昆虫学に関する国際学術会議で共同研究者らとポスター発表することも報じられているが、ここで、ある疑問が浮上している。

 「じつは、東大農学部にはトンボの研究をしている研究室が、ないんですよ。水田の生き物は研究対象としますが、あくまでも農業との関わりのなかで生き物を捉える視点です。昆虫の観察や生態の研究を望むなら、動物学、生物学のほうがより適切かもしれません」(東大農学部関係者)

 「幼いころからトンボが大好き」という悠仁さまは、そもそも皇位継承順位2位。将来天皇に即位する可能性が高い。そうなれば、研究者として学問を極める人生を送ることは難しい。

 ならば、その限られた時間の中で、興味のある分野での学びをより深く得たいとお考えになるのは自然なことだし、ご両親にとっても、ひとつ大きなご希望だろう。

 だからこそ、「本当に農学部でいいのかな? とは思いますよね」と、前出・東大農学部関係者は疑問を呈している。

現代ビジネス

悠仁親王御自身も、幼少時から、優秀な家庭教師の指導のもと、着実に学習を積み重ねることで、共通テストと二次試験を受験して東京大学に合格することもできたと思います。あくまで、本人の「能力」と「やる気」の問題ですが、最高の教育環境で過ごしてきたことは間違いありません。しかし、「一般入試で合格することは難しい」という理由で、推薦入試を利用して入学するとなれば、国民の反感を招くのは必至です。今、全国の受験生は、必死に勉学に励んでいるのです。特に、国立大学を目指している高校生は、5教科をしっかりと学習しなければなりません。狡猾な手段を用いて、「最高学府」の学歴を手に入れる代償は、計り知れないものになるでしょう。将来、安定した皇位継承のためにも、国民に寄り添う姿勢が求められていると思います。国民の反感を買ってまで、東京大学に進学する必要はなく、早稲田大学や学習院大学等の私立大学でもよいと考えます。

一般人にとって大学受験が熾烈な競争の場であることが、判らないのだろう。この夫妻、娘2人とも、まともな受験を経験していない。立場を利用すれば、どんな一流大学でも入れると甘く見ているのだろう。

狡猾なやり方、、、元々狡猾な夫婦の息子ですから身の丈にあったやり方が狡猾なんでしょうね。残念な一家です。この一家に皇統が移ったら本当に皇室終わりになるかと思いますし、そのような日本で会って欲しいと思います。

35 COMMENTS

匿名

ここまで高下駄を履かせなくてもいいのでは?
歩いてるうちに転けて骨折してしまいますよ。
紀子さんにとってボッタマは思い通りに動かせるコマなのだろうか。
ボッタマだってひとりの人間。
尊厳を認めてあげて。
ボッタマの思う通りの生き方は無理なのでしょうか。

55
返信する
匿名

 無理に東大裏口入学したって、又、次のような状態でしょ?
周囲にも迷惑、本人も辛く悔しい!
   ↓
>悠仁さま、筑附の授業についていけず「お前の教え方が悪い!」と教師に逆切れ!紀子さまは、「悠仁のレベルに合わせて欲しい」の苦言

2022年4月30日 皇室新聞

上記文言で検索を、、

>悠仁さまは、内容が理解できないためか、入学後最初の授業からほとんどまともに先生の話を聞いている様子もなく、ボーっとしたり、机に突っ伏しているようなことが多かったようです。

とはいえ、将来の天皇ということで、ほとんどの先生が、特に注意することもなかったのですが、ある日、ついにある先生が、本当に悠仁さまが授業をまともに受けているのか確かめるため、悠仁さまに質問をしたのです。

すると、悠仁さまは、まさか自分が当てられるとは思っていなかったのか、しばらくポカーンとした表情で先生を見やると、突然烈火のごとく怒り出し、“お前の教え方が悪いから、僕が理解できないんだ!もっと分かりやすく教えろ!”と先生を注意しだしたのです。

周囲の生徒は皆唖然とした様子で眺めていたそうですね。それまでも、あまり悠仁さまに積極的に話しかけるような生徒はいなかったようですが、この事件をきっかけに“悠仁さまはヤバい”という噂は広まり、ますます話しかけてくれる生徒はいなくなってしまったようです」(筑附関係者)

このことは、学校でも問題となったのですが、紀子さまが知られたことで、さらに厄介な状況になってしまったそうです。

「この事件の顛末について知られた紀子さまは、問題を起こした悠仁さまを注意されるのではなく、逆に、学校側に対して、難易度の高すぎる授業を行うのが問題だと指摘し、“授業のレベルを悠仁に合わせて欲しい”などと仰られたそうです。

この紀子さまの反応には、教師らをはじめとした多くの学校関係者が頭を抱えることとなりました。

55
返信する
匿名

ズルヒト以外の生徒さんたちは、受験のことがあるので、相応のレベルの授業を受けていますが、ズルヒトは、去年と同じように、特別カリキュラムでしょうか?

高3も3ヶ月が過ぎ、卒業まで後8ヶ月です。ズルヒト以外の生徒さんたちは、問題ありませんが、ズルヒトは…

今、話題になっている推薦入試もそうですが、来年の「卒業」も皇室特権、忖度が動くのでしょうね。

50
返信する
匿名

前皇后!安西孝之さん!安西文仁一家!
ネット社会です。
安西家のバックにある大企業の力で、政府もメディアも支配。
酷いメディア規制!酷いメディア操作!
酷いネット操作!そして酷い恐怖言論弾圧!で真実の隠匿などできる時代ではありません‼️
正統な血筋の一家と信じている国民からでさえ毛嫌いされ、「NO❗」を突き付けられています。
それが実は天皇の血が一滴も流れていない安西孝之さんの子孫一家であり、皇族ですらなかったと知った国民の怒りは抑えようがない。
皇位乗っ取りは失敗したのです‼️
現実を受け止めるしかありません。
もはや一家は皇室から出て行くしかありません。

天皇皇后両陛下のイギリスご訪問報道。
この期に及んでも、前皇后や安西文仁一家一族の報道を被せるこれまでのやり方。
もう国民はお見通しです。
海外メディア、海外の王室や王族方も見ています。
これ以上は安西文仁一家だけでなく、安西孝之家の崩壊にまで繋がる大変な事態となりますよ!

54
1
返信する
匿名

自分の成績不振を学校のせい、教員のせいにするのは、同和地区の生徒がよく引き起こす典型的クレーマー事案です
秋篠宮家って皇族を名乗ってはいるものの、やっていることは、グレた非行少年レベルの因縁づけばかりなんですね

45
返信する
匿名

ボッタマの思う通りの生き方が『母の期待に応える』ではないのでしょうか?

そうなると裏口入学は親子共犯です!

32
返信する
匿名

ここまで大風呂敷広げて
どんどんボッタマを
追い詰めていると思う
ボッタマの神経はもつのかな?
それともボーッとして
何も感じないのかな?

24
返信する
匿名

>「じつは、東大農学部にはトンボの研究をしている研究室が、ないんですよ。水田の生き物は研究対象としますが、あくまでも農業との関わりのなかで生き物を捉える視点です。昆虫の観察や生態の研究を望むなら、動物学、生物学のほうがより適切かもしれません」(東大農学部関係者)

だって、“東大に入れる”ことが目的ですから。トンボなんて後付けです。
息子が後で泣こうが喚こうが困ろうが関係ないのです。
さすが、強靭な心臓の持ち主!これぞ

『ザ・毒親』

ですね。

東大に入ることはもう決まっているのでしょう。あくまでも試験に合格したと見せないといけないので、発表は年明けかな?

あくまでも、まだ入学したわけではないので、取り消しは可能です!
(取り消されるような案件は、いっぱいやらかしているんですけどねー)

国民はみんな厳しい目で見てますんで。
しれーっと東大入学なんて、させませんよ!

56
返信する
匿名

>「じつは、東大農学部にはトンボの研究をしている研究室が、ないんですよ。水田の生き物は研究対象としますが、あくまでも農業との関わりのなかで生き物を捉える視点です。昆虫の観察や生態の研究を望むなら、動物学、生物学のほうがより適切かもしれません」(東大農学部関係者)

これは東大でよく聞く話です。
そもそも本来は大学で焼畑農業とかをやるはずだったズルヒト。
それならば農業史のある農業経済とかが適当だったのに、焼畑農業の関係で九州エア訪問などをやらかして、にっちもさっちもゆかなくなった。
そこでプランBだったはずの小中自由研究用にセットしてきたトンボ採集ごっこを急遽論文仕立てに焼き直せ、となって、それまでの準備不足を発見捏造写真でカバーしなくてはならなくなり、Tさんの死(もしかして○人事件?)に発展してしまったのではないでしょうか。

70
返信する
一言主

ご自身やお子さんが受験で苦労した体験を持つ国民は大勢いるでしょう。

そして、今その真っ只中の生徒や親御さん、、、

このような話が国民の目にどのように映るものやら、、、

57
返信する
匿名

>「幼いころからトンボが大好き」という悠仁さまは、そもそも皇位継承順位2位。将来天皇に即位する可能性が高い。

その可能性はもうなくなりましたよ。
昨年末に上皇陛下から悠仁に「発達障害がひどいから」との理由で、廃嫡宣告が下されているからです。
どうせ廃嫡が決定している無用不要の存在なので、虫採りでも一生やらせておけば、女の尻を追いかけるよりはマシだろう、というだけ。
もちろん、知的障害と聾唖があるので、結婚はほぼできません。
哀れだから、虫探しでもおつきの者に手伝わせればよかろうとの配慮がどこかにあるだけですから、学問にできる頭脳でもありませんよ。

68
返信する
匿名

鬼子
「この子(ボッタマ)はテンノーにはなれないのだから、せめて東大に!(学歴だけでも愛子ちゃんに勝ちたい)」

ミテコ
「この子(アーヤ)は天皇にはなれないんだから、せめて皇太子級のコーシに!(甘い汁を吸わせてあげたい)」

50
返信する
匿名

宮内庁長官の誤送信メールによって、彼の正式病名が明らかにされました。
東大?
安西佳子さん同様に、新たに特別支援学部でも創設させるのですか⁉️

一家の次々と国の秩序を乱す行為は国民、特に若者たちや子供たちに与える悪影響は計り知れない!

一家は一般人安西孝之さんの子孫一家であり、皇族ですらありません。
それが確信できる写真の数々がネットに出回っています。
そして身内(明治天皇の玄孫)の竹田氏も「秋篠宮実父は安西孝之さん」と発言されました。
それに対して馬耳東風は許されません。
DNA鑑定で事実無根を証明しなければならないのは当然です。
皇室は国民の血税で成り立っています。
国民は一般人安西文仁一家や、一家に寄生するあちこちの一家一族を血税で養う義務などありません!
この期に及んでも血筋も明らかにできない。
ならば安西孝之家に帰るしかありません。

天皇は日本の象徴です。
象徴=日本のシンボルですよ!
日本=反社絡み、犯罪絡みの、血筋も明らかでない一家一族の国にされては、国民は堪ったものでない‼️

55
1
返信する


匿名

お茶幼時代はダンゴムシ探しだけしか興味のない聾唖の自閉症児でしたから
紀子ともマカトン法手話で会話してきました

57
1
返信する
匿名

>国際学術会議にも出席

英語で質問されても国際会議だからわかりませんとはいきませんよ

ましてあの悠仁論文には、立派な英文サマリーまでついていたので、ピグ氏本人と悠仁ひとりだけの、英語による通訳無し質疑応答タイムを求められても、拒否できなくなります

これを恐れて欠席すれば、ますます疑惑は深まります
論文捏造疑惑には丁寧に反論されること(少なくともピグ氏のHPにあった疑問点には直ちに回答すること)しか手はないのです

42
返信する
匿名

>「本当に農学部でいいのかな? とは思いますよね」と、前出・東大農学部関係者は疑問を呈している。<

推薦入試の場合、研究内容や研究志望が相手の大学の学部、研究室とぴったり適合するのでなければ意味がありません。

特に理系はそうです。合わないと逆に本人にとって悲劇だからです。
普通の学生は大学合格後、駒場での教養課程の間に細かい志望を決め、進振りに備えます。人気の高い学部学科では、教養課程での成績順なので、不本意な学部学科にしか進めないこともよくあります。

その点で、推薦ならば、リスクなしで志望学部の志望学科、研究室に進学できる指定券を手に入れられ、東大に合格する力は一般入試でも十分にあるが、進振りでのリスク緩和を目的に、入学時からすでに高校時代に特定の専門分野で大学院生並みかそれ以上の才能を発揮している天才がいたなら、先に進路確保しておいてやろうという、大学側の思惑と受験生のニーズが微妙に一致するかしないかの試験なのだともいえます。これは他大学では余り見られない特徴でしょう。

進振りは第二の東大入試ともいわれるほど過酷なことがあります。
教養課程での成績は、選択する科目次第で大きく変わり、全員が同じ試験問題に取り組む入試とは違い、運の良し悪しもあるからです。

さて、悠仁の場合は、トンボ専門といっても、この共著論文一本だけですし、小中と進む間に自由研究としての発表すらしていません。

本当にトンボに特化した興味関心をずっと小一から抱き続けてきたのか、その証拠がないのです。新聞やテレビに新種発見として取り上げられたことすらなく、まさにトンボ研究者の肩書は自称、眉唾です。

本当は、紀子が学部などどこでもいいので、東大卒の学歴が欲しいというだけなのではないでしょうか?

悠仁といえば、学習院からは幼稚園受験の前に、聾唖、自閉であることから「特支クラスを用意するのでいいのなら受け入れます」との温情あふれるお言葉を頂くほど、憐憫のまなざしを掛けられていた障害児でしかなかったのに、紀子は「脱学習院で行く」と母校への反撃の狼煙まで上げて、意気揚々とお茶の水に裏口入学させるも、こちらでもビリケツで、小一三学期ではや完全不登校になってしまったことは、女性誌も報じていました。

いわばこの”世紀のロイヤルハッタリ”が悠仁の東大推薦入試騒動の本質です。東大事情もよくわかっていない紀子の単独暴走が招いた悲しき教育虐待の成れの果てが、度重なる痴漢非行によく現れています。

37
返信する
匿名

逆に優秀な生徒にとっては、進振りで本当にやりたい専門に進みたいと考える子もいて東大推薦入試は意外と不人気な制度でもあります。

週刊朝日のちょっと前の記事ですが…

>灘からは志願ゼロ 東大推薦入試の意外なデメリット

 2月10日、東大の推薦入試の合格者が発表された。合格したのはどんな生徒か? 合格者の高校の特徴は?

 東大推薦入試の出願者は173人。出願にも特徴がある。一般入試は科類を選んで入学し、1年半の教養教育後、「進学振り分け制度(進振)」で進路を決めるが、成績などによって必ずしも希望学部に進めるとは限らない。ところが推薦入試では、出願時に決めた学部に無条件で進める。それだけ明確な目的意識を持った学生に入学してほしいという意思の表れだ。

 入試速報を見て、東大合格高校の西の雄、灘(兵庫)の名前がないことを意外に思うだろうか。同校は、そもそも出願していなかった。和田孫博校長がその理由をこう話す。

「科学オリンピックの日本代表など数名の候補者がいましたが、いずれの生徒も『進振』を活用したいことを理由に、一般入試で理科I類を受けることにしました」

 学部指定制は推薦入試の大きなメリットだが、入学後に進路を考え、進振を活用したいと考える生徒にとっては、魅力になり得なかったということだろう。

 東大の推薦入試は、11月上旬の出願後、書類審査に合格した149人に対して、12月19、20日に面接などを実施。大学入試センター試験の成績も考慮し、合格者を決めた。センター試験で必要な得点は8割程度。一般入試に比べるとハードルが低いが、それでも高い学力が必要だ。

 残念ながら不合格だった、ある進学校の進路指導担当者は明かす。

「医学部医学科を志望した生徒は、提出資料も充実した内容でしたし、面接等も十分な手応えがあったが、センター試験の点数が届かなかったのです。理学部を受験した生徒は、センター試験では十分な点数を取りましたが、面接等で実力を発揮できなかったようです」

 文部科学省は、大学入試を総合評価に変え、同時に高校教育と大学教育も大転換する「高大接続改革」に力を入れている。

「その議論のなかでも言われている『多面的・総合的評価』とはこういうものなのかと、改めて実感しました」

 今回、推薦要件に国際科学オリンピックの受賞歴が例示されていたため、「“スーパー高校生”が応募する入試」というイメージが先行した。教育ジャーナリストの小林哲夫さんは、

「ハーバード大をはじめとする海外のトップ大学などへの頭脳流出を防ぐために、こうした推薦要件になっているとみたほうがいい」

 と分析する。実際のメダリストたちの合否はどうだったのか。

 高知学芸のように合格したケースもあるが、不合格だった高校もある。河合塾教育情報部の近藤治さんは、

「実績は確かに大事ですが、『過去』のもの。一般的な推薦入試同様、入学後にやりたい研究や意欲を重視して選抜したのだと思います」

 小林さんも、こう話す。

「メダリストたちは一般入試でも合格できる頭脳の持ち主です」

 東大の推薦入試は、さまざまなタイプの学生を集めることで学部教育の活性化を図ろうとするものだ。背景には、女子学生比率は2割弱と少なく、特定の進学校出身者ばかりで、出身も関東が半分以上と、合格者が偏っている現状への危惧がある。

※週刊朝日 2016年2月26日号より抜粋

つまり一般入試では絶対に合格できない、筑波大附属高最下位成績でしかない悠仁くんが合格できる裏口制度では最初からないのです。
ちなみに、悠仁くんの綽名は「レイテーン」さんです。

33
返信する
「レイテーン」は次女の渾名では❓️

長男は、
「スケベ茸」
「先天性ゾンビ表情人間」
「神童トンボ博士」
「コピペ親王」
「盗作小坊主」
「人造人間ひサボン」
「深海魚」に加え「深海雑魚」
「赤点少年ヒー君」

16
返信する


匿名

もしそれでも悠仁が東大へ合格したなら、さしずめ「東大農学部だけはツクフ最下位の悠仁でも入れるズル学部」「裏口からしか大学に進学できなかった悠仁」の”デモ・シカ偽皇族”になってしまいます

31
返信する
匿名

こんな成績でよく東大進学なんてぶち上げられますね
いまや厚顔無恥の極みとなった紀子です
皇室新聞記事より

>数学物理は0点に

ちなみに、悠仁さまの中間テストの成績は、すでにネット上に流出してしまっているようです。

数学  0点/200点満点

物理  0点/100点満点

化学  2点/100点満点

英語  6点/200点満点

国語  5点/200点満点

政経  3点/100点満点

日本史 4点/100点満点

計 20点

択一式の問題がない、数学と物理のテストは0点となってしまったようですが、紀子さまは、「問題が難しすぎる」と学校側に抗議をされているそうです。<

35
返信する
匿名

そのうち、共通テストも東大のテストも難しすぎると言うでしょう。
100点満点、小学校ならハナマルですが
お子さん達のテスト用紙で見た事あるのでしょうか?

古い話しですが清子さんはお皿さんの事を
「うちの母は友達と比べない」と言ってました。
その頃はネットなんて発達してないからただそうなんだと思ってたけど
今思うと清子さんの成績は?

20
1
返信する
匿名

何でも困れば寄附で通ると思っている紀子
でも国立相手だと、それは贈収賄罪が成立しますよ
いやすでに一年、二年と、進級要件を満たさない不正進級をさせてきているので、寄附を条件にしてきたなら、筑波側にも違法性が出る

またその寄附金の出所がもっと問題
宮邸改修費を過大に見積もらせ、解同からの支援者などの手を経て、マネーロンダリングしていたら、詐欺罪等が成立してしまう事件

こんな皇室新聞の報道もありました

>悠仁さま、留年の可能性も

また、どうやら、悠仁さまが赤点を取られたのは、「現国」だけではなく「数学」や「物理」など、他の科目も赤点を取られており、そのため、早くも学校側からは、「このままでは、留年の可能性がある」との通告を受けているそうです。

「筑附側としても、悠仁さまを留年させてしまえば、週刊誌などでも大変な話題となってしまい、それがいじめなどの問題を引き起こしかねない、ということもあり、“余程の成績不振でなければ、悠仁さまは留年させず、進学させる”という方針を決定していたようですが、残念ながら、期末テストの成績は、その“余程の成績不振”に相当する成績であったようです。

おそらく、筑附側も、周囲に情報が漏れてはならない、との配慮から、学長が紀子さまのケータイに直接連絡し、“このままでは、悠仁さまが留年となってしまう可能性があります”と伝えたようなのですが、紀子さまが驚いて“悠仁が留年ですって!?”と大声で叫んでしまわれたために、周囲の職員らに伝わってしまったようなのですね。

また、紀子さまは続けて“来年は、筑波大学への寄付金を3倍に増やしますから、どうか、悠仁を進学させて下さい”と仰られたそうで、もはや、学力ではどうにもならないために、お金で問題を解決しようとされているようですね」(秋篠宮家関係者)

33
返信する
匿名

最初から学習院は「悠仁は特支でないと駄目」と踏んでいたのでしょう
最終的に学習院が正しかったことだけが証明された格好です
特支頭の悠仁をどんなに進学校で教育しても駄目なものは駄目です
見事なまでに0点や一桁揃いの成績が全てを物語っています

こうやって東大裏口路線を強行しようとすればするほど、上皇からの悠仁廃嫡宣告のニュースは広まるし、廃嫡だけは受け入れられないと東大裏口作戦と自身の仮病でもって、紀子は必死で抵抗しているとも受け取られる
どっちみち障害児息子をどんなに飾り立てても、虚しいものですよ

30
返信する
匿名

こういう紀子の繰り出す恥知らずの言動の数々が「日本国最大の恥・秋篠宮家」といわれる所以なのですね
少なくとも海外王室は冷めた目線で紀子を見下していますよ
英国王室でも散々話題とされていることでしょう

27
返信する
匿名

死ぬほど合格させてもらいたいはずなのに、受験する前からすでに東大をさんざん冒涜していますよ、紀子さん
こんな0点息子でも合格できるようなFラン大ではないのですから

吉田さんや西村さんのような法学部トップクラスの卒業生の方たちも紀子さんのアタオカぶりを冷笑されているでしょう

31
返信する
匿名

東大や筑波大にとって一番迷惑なことは、裏口からこっそり入れてやっても、紀子はすぐに寄附金をたくさん出したから言うことを聞けとか、何ならもっと出してやるとか、贈収賄にかかる違法行為を堂々と主張し要求してくることです
裏口入学者で、ここまで賄賂をばらまいたことを自慢してくる女もいないと思います

32
返信する


匿名

東大の難所は教養課程での第二外国語の必修
ドイツ語とかフランス語を愛子さまのようにスラスラマスターできる?
大文字小文字の区別すらままならない悠仁にとって、語学は鬼門

31
返信する
匿名

今日、小室氏が千鳥足で云々という記事が出てましたね。
そこに掲載されたデイリー新潮の眞子さんの写真がヤバい。
顔が凄い。特に鼻。本当に眞子さん?と思うほど。
そういえば、整形したのでしたか?そのせい?

小室氏も眞子さんも整形したとのこと。
子供を作るかどうかは知らないけど似てなくなるのでは?
将来、ふたりとも崩れてきてまた整形しないといけないことに?

20
返信する
匿名

>酔って「千鳥足」報道まで出た小室圭さんNYでのセレブ会での振る舞い 宮内庁が警戒する「外国人たちの質問内容」

宮内庁の注目と警戒
 今回の宴席への出席については他ならぬ宮内庁も注目していたという。

「こういった場所に圭さんが出席すること自体、宮内庁にとっては特にサプライズではなかったのですが、アプローチしてくる人たちがどこの誰で、彼らが何をどんなふうに聞くのかということが気になっていたようです。お酒が割と入っていたこともあって、“圭さんと皇室との距離”について確認した人もいるようで、宮内庁としてはそのあたりのテーマについて引き続き追いかけることになりそうだと聞きましたね」(同)

「皇室御用達」の詐称をはじめ、ロイヤル・ブランドを悪用する向きは世界中に存在する。たとえ知り合った場が晩餐会やパーティーであろうと、「小室さんの知人」となれば、「未来の天皇の義兄の知人」を名乗れることになるだけに、宮内庁は危機感を持って注視する必要があるということになる。宮内庁としては、小室さんがパリピ化しないように願うばかりであろう。<

週刊新潮も皮肉たっぷりにカッコつきの「「未来の天皇の義兄の知人」を名乗れる」と書いていますね

21
返信する
匿名

逆に「第二の有栖川宮家事件」の主人公偽皇族らに連なる二人ですから。
外国人としては名刺を欲しがるのも当然です。

16
返信する
匿名

英国訪問中の天皇皇后陛下、馬車に乗りバッキンガム宮殿に行くときに皇后雅子さまがマスクをしていたが、”馬アレルギー”と英語の説明があったが、今回も皿がマスク付けるように指示したのかと勘ぐってしまう。
御用牧場で馬と触れ合っていた雅子さまに、国民が『馬アレルギーなんて嘘だ、皿が馬車に乗せたくないから嘘報道をした』と批判があったから、今回の馬車でマスクを着けていたのかと思った。
皿ならやりそうだよね、どうせ皿と秋篠宮負債で嫉妬に狂っているのだろうから、何か嫌がらせはするでしょう

返信する

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です