紀子さま、外出恐怖症で「ずっと喪中でいて欲しい」「私も日本から出ていきたい」の弱気発言!?国民からの批判がトラウマに


文・もっちゃん

国民からの批判に怯える秋篠宮家

眞子さんの結婚問題が話題となって以降、多くの国民から批判を受けている秋篠宮家。当の眞子さんは、愛する小室圭さんと共にNYへ移住し、日本国民からの批判から逃げ出した一方で、日本に残っている秋篠宮ご一家は、今も批判の声に怯えながら生活されているようです。

秋篠宮ご一家が皆、国民からの批判の声に悩まされていたということは、以前から、度々、週刊誌等により報じられてきましたが、それでも宮内庁が10月に、眞子さんが「複雑性PTSD」を発症したことを発表した際には、多くの人々が驚くこととなりました。

ですが、眞子さんのように、精神障害を患うようなことはなくとも、やはり秋篠宮ご一家が国民からの批判に悩み、苦しんでこられたことは確かなようです。

例えば、「女性セブン」(2020年12月10日号)は、眞子さんの結婚問題に頭を悩ませられていた秋篠宮殿下の酒量が増加したとして、次のように報じています。

もともと秋篠宮さまは大のお酒好きだが、ご結婚問題が混迷を極めると、そこから“逃避”されるように飲酒がエスカレートしていったという。

「お酒に酔われ、眞子さまの現状に愚痴をこぼされる場面が増えたそうです。また、度重なる飲酒がたたって肝臓を悪くされているようです」(前出・宮内庁関係者)

(中略)

「その頃はまさに“家庭内絶縁状態”だったそう。眞子さまに用があっても、直接ではなくメールで伝えられることもあったそうです。秋篠宮さまの目はうつろで声に元気もない、心配な状態でした」(前出・宮内庁関係者)

 眞子さまとは“断絶”状態。小室さんに破談を言い渡すことも、娘の手前難しい。そうした状況が、秋篠宮さまにご結婚問題に正面から立ち向かう気力を失わせ、“思考停止”させていった。そして「結婚」は認めざるを得ない──。

「女性セブン」(2020年12月10日号)

この記事では、秋篠宮殿下が、眞子さんの結婚問題に思い悩んでおられたということしか書いていないのですが、この時に、殿下が国民からの批判の声に苦しんでおられたことは間違いないでしょう。

「この頃も、眞子さんの結婚に反対する国民の声は非常に強く、またそうした批判の声は、眞子さんと小室圭さんのみならず、結婚を破談とすることもできない優柔不断な秋篠宮ご夫妻にも向けられておりました。



特に、殿下に関しては、“多くの国民が納得し、祝福してくれる状況にならなければ、結婚を許可することはできない”という主旨の発言もされていただけに、“これだけ多くの国民が反対しているのに、なぜ破談にできないのだ!?”という批判意見も多く上がっていたのです。

“何が何でも結婚する”という眞子さんの強い意志と、“さっさと破談にしてほしい”と願う国民との間で板挟みになりながら、殿下は、どうすることもできないまま、お酒に逃げておられたようです」(秋篠宮家関係者)

この頃には、秋篠宮殿下は「睡眠導入剤」と「SSRI」を服薬されているとも報じられておりました。小室圭さんと眞子さんにどこまでも悩まされ、眠れない夜もあったのかもしれません。おそらく、紀子さまも秋篠宮殿下と同様に、この問題には大変、頭を悩まされたことでしょう。

国民の怒りを買った愛子さま雅子さま追い抜き事件

また、秋篠宮殿下に関しては、最近でも、非常に多くの国民の怒りを買う出来事がありました。それは「新年祝賀の儀」の入場の場面です。

殿下は宮殿・松の間に入られる際に、愛子さまの前を堂々と歩き、さらに、雅子さまを追い抜いていかれたことで、国民から大バッシングを浴びせられることとなりました。

このことは、TwitterなどのSNSでも話題となり、「調子に乗るな!」「自分のことを何様だと思っているのだ?」などと厳しい批判の言葉が数多く書き込まれることとなりました。

このことで、秋篠宮殿下は大変落ち込まれたようですが、紀子さまも、このように多くの国民から殿下がバッシングを受けられる場面に酷くショックを受けられたそうです。

「SNSでは、殿下が愛子さまの前を歩かれていたことに関して、批判が殺到したのですが、実は、この順番は宮内庁が決定したのであって、殿下は、その宮内庁の指示に従っただけであったようです。



もちろん、皇后・雅子さまを追い抜いてしまったことは、間違いであったのですが、愛子さまの前を歩かれていたでは、手違いなどではなく、しっかりと宮内庁からの指示に従っただけなのです。にもかかわらず、これほどバッシングされていたわけですからね。

こうした様子を紀子さまは、冷や汗を流しながらご覧になられていたようですよ。紀子さまは、服喪期間であったため、この儀式には出席されなかったのですが、もし、出席されていたら、皇嗣妃として、秋篠宮殿下と共に愛子さまの前を歩かれていたはずですからね。

そうなっていれば、受けていたであろうバッシングは秋篠宮殿下へのものとは比較にならなかったでしょう。一連の騒動をご覧になられた際には、思わず、“儀式に出席しなくて良かった”“服喪期間で助かった”などとも仰られていたそうです」(前出の秋篠宮家関係者)

外出恐怖症の紀子さま

また、紀子さまは、こうした事件による精神的ショックにより、現在、軽度の外出恐怖症のような状態となっているそうです。

「もはや、秋篠宮ご一家は、国民の前に姿を見せられるたびに、猛烈なバッシングに遭っていますからね。紀子さまも、もう国民の前に姿を見せたくない、とお考えのようです。

近頃では、しきりに、“もう儀式や式典などに参加したくない。ずっと服喪期間であったら良いのに”“私も眞子のように、男でも連れて日本から脱出したいわ”などと仰られているそうですよ。

これまで、紀子さまは、国民からのどれだけ激しいバッシングに直面しても、なんとか頑張って悠仁さまを立派な天皇として育てたい、といった思いで頑張ってこられたようですが、どうやら、そうした努力もいよいよ限界が近づいているのかもしれません」(同前)

宮妃殿下が国外移住などということになれば、まさに異例の事態ですが、秋篠宮家に関しては、もはや、異例のこと尽くしになってしまってますし、もしそうなったとしても、それほど驚かないかもしれないですね。



ご拝読ありがとうございました。

12 COMMENTS

匿名

ふん、何が外出恐怖症だ!
驕り高ぶるのもいい加減にしなさい!

「文仁は非嫡出なので、今日を限りに御用地から一族揃ってお暇致します」とでもいって、スゴスゴと静岡のバラック生家があった辺りに引っ込めば、もうだれも文句は言わなくなりますから。
皇籍離脱一時金で静岡に一戸建てくらい買えるでしょう。

それについ先日までは、陛下にはやく生前退位して位を譲れとまで抜かしていたのに、悠仁の不正入試に失敗し、障害が隠せなくなって廃嫡の日が迫ると、この泣き言で時間稼ぎしようたって、国民は過去の言動を記憶していますから、どっちみち偽皇族一家には、皇室内でふんぞり返って生きる道などありませんよ。

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匿名

A宮一家、皇室を離脱して海外移住してくれ!。
勿論、皇族特権は剥奪しなければ、国税が湯水の如く使われる。

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匿名希望

軽度の外出恐怖症
→何処かのタロット占い?で、
「キコはひきこもりになる」というのを聞いた事があるのですが、当たりととらえていいのでしょうか。
もし本当なら吉報とも呼べますよね。
あのニタニタパワハラおばさんの顔なんて見たくないですから。

”“私も眞子のように、男でも連れて日本から脱出したいわ”
→愛するムチュコタンと出ていかれてはどうでしょうか。
皇位簒奪の為に作られた彼にはお気の毒ですが。
もしくはKKみたいな男見つけて騙されて全て搾り取られるザマも拝見したいですね。

とにかくキコにはいい余生は送れません。沢山の方々の恨みを買って地獄を味わって欲しい。

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匿名

高校進学先で相当お困りのようですが、今後もし臣籍降下して静岡帰住をされたならば、静岡市内には、あの愛子さまを学習院初等科で恐怖のどん底に陥れた暴力男児の進学した私立高校があるとどこかで読みました。

なんでも紀子とは同じ学習院の職員共同住宅の住人同士で、親しかった教員の娘の子だったとかですが、小学生とはいえ、親の命に従い、愛子さまの頭を下駄箱に突っ込むなどの許されない暴行を働いた謀反人ですから、同じ謀反人一家同士、彼の通った高校に入学させるのも何かの御縁といえるでしょう。
体力を鍛えるには絶好の環境のようですから、ラグビー部にでも入れて、一から平民として鍛え直すいい機会ですよ。ちなみに学力のほうは筑波や早稲田のようには重視されない学校と聞きますから、よかったですね。

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匿名

結婚で職員住宅を出るキコさんに、花束渡した少女が結婚して生まれた息子。

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かりんとう

敬宮様の頭を下駄箱に突っ込む・・・・。
そんなことされたら怖くて学校に行けなくなりますよ。
確か紀子サンの結婚する日に花束を渡した娘の子が
敬宮様に暴力を振るいイジメた男子だとか聞きましたが
同じ3DKの団地で育った紀子サンといじめっ子の母か。
何とも言いようのない事件でしたね。
だから雅子様が敬宮様に付き添われたのですね。
雅子様も敬宮様も苦しまれたのですね。
想像するだけでも涙が出ます。

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やっぱりキコリアン?

【ずっと喪中でいて欲しい】
なんと不謹慎な言葉でしょう!
紀子さんは自分の父親の死を、まるで夏休みとか、ゴールデンウィークのような感じに思っているのでしょうか?
やっぱりこの人に子育ては無理。

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匿名

紀子にはお受験の経験がないので、息子の進路が危機的状況にありながら、志望校がもっとも懸念する家庭内の不和や親の暴走ぶりを自ら証明するような愚行を繰り返してきていることにすら全く気づかないんですね。その意味で受験生の親失格です。

一発実力入試ではない自己推薦入試の場合、多くの学校では親子面接がありますが、有名人の場合は、日頃の両親の行動もマスコミ記事などからじっと行動観察されているのですよ。

芸能人夫妻の子供が、成城、成蹊、青山などを受ける場合、夫婦仲の良さを殊更にアピールし、親子手つなぎで歩く姿をさりげなく週刊誌に撮影させたりして、学校からの家庭チェックに備えます。

それが何ですか。
ずっと父の喪中で居て欲しいだの、皇后陛下を意地になって追い抜こうとしたり、夫に愛子さまの前を歩くことを要求したり、学校側から見れば「こんな親に育てられているのが悠仁なのか」と、受験にはマイナスな行動ばかりを連チャンでやらかしましたね。

筑波付属から蹴られ、早稲田からもお引き取り願われたのも、こんな「傲慢紀子」を見せられてもなお、是非とも我が校においでいただきたいとは誰も思いませんから、全ては紀子の自業自得となりました。

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匿名

お茶の水を共学化させようとしてOGに猛反対されたり、校風へのリスペクトも何もない。
お茶の水のPTAでは秋篠宮家追放の決議がされるところだったとか。さんざん迷惑をこうむっているだろうから、あり得る話だ。おそらく学校業界は一般社会よりも秋篠宮家の実態について情報を多く持っているだろう。
ロイヤルモンペはどこだってお断りですよ。

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匿名

紀子が「外出恐怖症」??

思い当たるとすれば、数年前のこと、静岡市に公務で訪問したときのこと、新幹線を降りて、駅北口(駿府城のある側で表玄関)で突然待ち受けた市民から、夫妻に向けて、帰れコールが沸き起こったことがありました。ちなみにかつての紀子のバラック生家は、駅の南口から徒歩圏内にあったのですが、反対側の表玄関北口でいきなり静岡市民からの怒りの声に遭遇したのです。

まだ眞子の反社婚も問題になる以前ですら紀子はこの嫌われようで、しかも静岡は紀子の故郷ですから、雅子さまへの村上市民からの尊崇の念と賛美の声とは真逆の、お前は静岡市の恥だとする市民からの直接抗議行動に、紀子は逆上してしまいます。

すでに昼食の準備も進められていた地元のレストランをドタキャンし、あろうことか、予約もなしに徳川慶喜の別荘を利用した有名料亭に乗り込んで、法事や会食で予定のあった予約客全員を突然強制キャンセルさせて、秋篠宮夫妻専用昼食会場とさせるという前代未聞の横暴ぶりをもって、帰れコールに報いた格好になりました。
まるで将軍にでもなった気分に浸らないと帰京の途につけないほどに激高したのかと思えるばかりの無謀行動です。

これ以後、夫の秋篠宮は、外出恐怖というか、市民と接することへの嫌悪感が増幅し、アル中や精神安定剤の服用量の増加などが起きたとも言われていましたが、このサイトで読ませていただく情報をみても、紀子のやることなすこと、およそ人として基本がなっていないものばかりで、弁解の余地なき思い上がったものばかりです。

故郷の市民からまで見捨てられ、相手にもされなくなり、廃宮家を叫ばれるまで横柄な態度を続けて、行き詰まったら、恐怖症になった、精神を病んだ、とリセットさせようとするのは卑怯です。(眞子も同じ断末魔の叫びと共にNYへ消えましたね)
自分たちには、両陛下や久子さま、信子さまのような人徳が無く、最初から皇族になる資格などなかったのだと冷静に諦め、これ以上税金を浪費しないためにも、一家で皇籍離脱を決意すべき時です。

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静岡バラック出身のキコへ

こんな馬鹿一家、顔も見たくないし声も聞きたくない!!
日本の恥!!
キコよ。家族と美智子を連れて故郷の北朝鮮へ帰れ!!

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匿名

批判されるようなことしかしてないんだもの、当然じゃないでしょうか。
もっと怯えて暮らせばいい。
嫌なら早急に皇籍を離脱すればいいだけ。
こどもたちも望んでるじゃないの。
国民もそれを強く強く望んでます。

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