悠仁さま“筑附入学失敗”で早稲田大学の附属校へ希望変更!推薦入学目指し紀子さまは文春片手に「好成績」を猛アピール


文・もっちゃん

筑波大学附属校、不合格の衝撃

現在、週刊誌やネットメディア等で話題となっている悠仁さまの進学問題。いよいよ受験を来月に控え、ますます注目は集まるばかりのようです。

これまで、悠仁さまの進学先の最有力候補とされてきたのは、お茶の水女子大学との間で、中学校、もしくは高校進学時に少数の生徒の入れ替えを行う「提携校進学制度」を結んでいる筑波大学附属高校でした。

ですが、残念ながら、悠仁さまは、この制度で必要とされる成績に達していなかったため、この「提携校進学制度」により、筑波大学附属高校に進学するのは不可能になってしまったようです。

「紀子さまからの強い要望を受け、筑波大学の側も、なんとか悠仁さまを“提携校進学制度”で入学させるよう手を尽くしたそうですが、やはり、どうしても、悠仁さまの成績が悪すぎる、ということで進学を断ったようです。

筑波大学側が、悠仁さまに要望したのは、“筑波大学附属高校の毎日の授業についていけるだけの最低限の学力”ということだったのですが、どうやら、悠仁さまは、そうした最低限の水準にも到達していない、と判断されてしまったようですね。

筑波大学側としても悠仁さまが高校の授業についていけなくなり、落ちこぼれて、授業に出席しなくなり不登校になる、などといったトラブルはどうしても避けたかったそうです」(秋篠宮家関係者)



紀子さまも「家庭教師をつけて、必ず学校の授業についていけるよう毎日予習を行う」「不登校になったとしても、報道規制を行い、マスコミには報道させない」といったことを約束し、なんとか入学させてもらえるよう交渉されたようですが、それでもダメだったそうです。

これまで、“提携校進学制度”を利用して、筑波大学附属高校へ入学させることを第一の目標としてきただけに、紀子さまは、この入学拒否に、大変なショックを受けられると同時に、焦りも感じておられるそうです。

早稲田大学をターゲットに

また、現在では、第一志望を早稲田大学の附属高校としているそうで、なんとか推薦入学出来るようにと手を尽くされているようですね。

「悠仁さまの姉の佳子さまも、不合格となりましたが、かつて早稲田大学を受験したこともあります。

高校時代には、一般入試で早稲田大学に合格するため、大変真面目に勉学に打ち込んでおられたようですが、それでも、不合格となりましたから、紀子さまも、一般入試で早稲田大学に合格することが容易ではない、ということは重々承知されていることでしょう。

そこで、現在では、早稲田大学の学長などにもかけあい、なんとか悠仁さまを附属校に推薦入学させてくれないかと熱心にお願いされているそうですね。

先日などは、なんと、早稲田大学の学長室へ乗り込み“悠仁さまは全科目優秀”“内心点も抜群”などと書かれた記事が掲載された週刊文春を片手に“観てください!悠仁は、こんなに成績優秀なんです!”などと、説明されていたそうです。

おそらく、紀子さまは、悠仁さまが筑波大学附属高校の“提携校進学制度”の枠からこぼれ落ちてしまったことに強いショックを受けられたのでしょうね。



週刊文春を片手に持った紀子さまから、悠仁さまの推薦入学を懇願された学長も大変困惑されたそうで、“とりあえず、文春の記事ではなく、実際の成績表を持ってきてもらわないと”と言っていたそうです」(前出の秋篠宮家関係者)

悠仁さまの本当の成績

ところで、先日発売された「週刊文春」(2022年1月13日号)の記事では、悠仁さまの成績はどの科目も極めて優秀であり、特に、推薦入学での重要な選考基準である内申点が抜群に優れていると書かれていましたが、本当にそれほど優秀なのでしょうか?

「悠仁さまの成績がそれほど優秀なはずがありませんよ。小学校時代には悠仁さまの成績は中の下程度だと、正確な報道がされていただけに、悠仁さまが中学校に進学して以降、急激に成績が上昇した、などといった報道がなされた時には驚きました。

悠仁さまの中学校進学に際して、国民からの反発を恐れて、紀子さまは、“提携校進学制度”を利用しての筑波大学附属中学校への入学を断念されたという経緯があるのですが、この時から、マスコミに対して、悠仁さまの成績が優秀だと報じるよう、圧力をかけるようになったのでしょう。

週刊誌等では、“中学校に進学以降、悠仁さまの成績は急上昇”などといった報道も度々なされていただけに、筑波大学の学長も“提携校進学制度”での入学の選考のため悠仁さまの実際の成績を見られた際にはあまりの成績の悪さに愕然としたそうですよ。

その時には、あまりの酷さに“こんな成績で、うちの大学の附属校に入ろうとしてたのか!?”と、思わず驚きの声をあげてしまったそうです」(同前)

悠仁さまが現在通われている、お茶の水大学付属中学校の偏差値は、女子は72と高偏差値である一方で、男子は53となっており、もともと学校内で男子生徒の成績は、女子と比較して低い生徒が多いようです。

ですので、筑波大学の学長も、「悠仁さまの成績は、それほど優秀ではないだろう」と予め予想していたようですが、それでも、実際の成績を見た先には、大変なショックを受けたそうです。



「毎日の授業についていけるだけの学力を有していない、という理由で、筑波大学附属高校の進学を拒否された悠仁さまですが、早稲田大学の附属校のレベルも、筑波大学付属高校と大差ありません。

ですので、おそらく、早稲田大学の附属校に入学しても、毎日の授業についていけない可能性が高いでしょう。

おそらく、紀子さまは、かつてハーバード大学を卒業された雅子さまや、週刊誌等で度々、極めて成績優秀と報じられた愛子さまなどに対抗して、悠仁さまを高偏差値の学校に入学させようと考えておられるのでしょう。

ですが、悠仁さまにとって、高偏差値の学校に進学されることより、国民に寄り添われ、人々から尊敬される天皇陛下として、人間的に成長されることのほうが遥かに大事なことであるのは言うまでもありません。

紀子さまは、雅子さまや愛子さまへの対抗心にばかり囚われてしまい、もっと大切なものを見失っておられるのではないでしょうか」(同前)

是非とも、悠仁さまには、学力ばかりでなく、より人間的に成長できる環境で学んでほしいですよね。

ご拝読ありがとうございました。

21 COMMENTS

匿名

さすがに、本当ですかねぇ?
そりゃそうでしょう。週刊文春を片手に持って学長室に乗り込んで裏口入学させようとする親って、未だ聞いたことがないですよ。本当の話なら、それこそ日本国の終焉です。こんな狂った人を今は皇太子妃扱いして、いずれは皇后、皇太后になる予定だなんて、皇室廃止で世論がまとまってしまいかねないくらいの不祥事です。
それにしても、「マスコミに対して、悠仁さまの成績が優秀だと報じるよう、圧力をかける」って下りが、娘婿の話とピッタリ一致してしまうので、学長室殴りこみもガセネタと思えないのですよね。論文コンペで優勝して”優秀伝説”を喧伝したけど、結局、本試験は堂々の不合格。しかも、F大でJD課程も終了していないという疑惑まで。
悠仁さんが日本一不幸な少年だと思わざるを得ません。

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匿名

もちろん多少の尾ひれは付いているでしょうが、このようなことがあってもおかしくないと思います。
紀子さんの父は皇居に怒鳴り込んで、結婚を実現させたという逸話の持ち主です。その娘ですから。

しかしなんで早稲田?有識者会議の座長(清家篤元慶応義塾長)に頼んで、慶應に入れてもらえばいいのに。
そもそも男系男子であることだけで得してるのに、なぜよりによって男尊女卑撤廃の砦・お茶の水女子大の附属校?

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匿名

アマガエルの子はアマガエル、けしてトノサマガエルにはなれません。
土下座して学習院に入れて貰えば。

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匿名

このサイトの前の記事にもあるが、
文春の記事によると、「いわゆる『内申点』が抜群」らしい。

これは聞き捨てならない。
内申点は絶対評価ではなく相対評価。例えば5段階評価の5を取れる生徒の数はパーセンテージであらかじめ決まっていて、その狭い枠を奪い合うシステムだ。
つまり長男のズルのせいで、本来なら5を取れた生徒が取れずに、都立高校の受験で不利に泣くはめになっている。

たとえ筑附をあきらめたとしても、不正受験の被害者はすでに出ている。

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匿名

いま悠仁はまさに崖っぷちにいます。
長年の成績偽装が、実力入試突破不能でバレそうになっていて、裏口を画策するも、偽計業務妨害罪になるとわかり、早稲田でさえ到底無理な成績では、再び紀子は違法行為に走りそうになっているわけです。

ここで実力試験に合格しなければ、セイハ○説が立証され、皇室典範18条により、廃嫡処理が待ち受けていることから、なんとしてもこの局面を不正行為であろうと強引に脱却せんと、週刊誌を買収して成績優秀偽装記事を書かせてきたものの、教育者相手にごまかしは効きません。早稲田からも丁重なお断り通告が届くことでしょうね。

残るは、都立高校の定員割れ高校を狙うことくらいでしょうか。
そこでも悠仁の行動は逐一SNSに面白おかしくアップされるでしょうから、マスコミ相手の報道規制を一般生徒に強要する法的根拠はなく、通信制進学でおとなしく自宅学習させるしかなくなりました。

すでに悠仁の人格破壊は進行してしまっていて、傲慢さも目立つようになったとの報道ですから、低い偏差値の高校に入れても、友達はできず、ボッチのままでしょう。紀子は自尊心を満足させるために、随分と残酷な仕打ちを息子に対してやったことになります。

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都立高は無理なのでは

都立高は東京都に住民票がある(=東京都に住民税を納めて)いる、ということが受験の必須条件です。
ですから在学中に他県に引っ越して住民票を移した場合は原則、退学させられます。卒業間際の場合は校長の裁量で在籍し続けることもあるようですが、原則は許されていません。

皇族は住民税を東京都に収めていますか?
また変な特例使うならどうかわかりませんが、無理なのでは。

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子育て卒業

もし入学できたら・・・早稲田の付属校はガタっと評判落ちますね。
紀子さんは自分の愚かさを世間にさらして気がつかないのか、馬鹿なのか。
息子さんが本当に気の毒です、毒親に翻弄されて。しっかりアドバイスする人はいないのでしょうか。紀子さん病んでますよ。これも因果応報かもしれません。

自分はずっと上皇后に騙されてきました。眞子KKの結婚がなければ、全く何も知り得ませんでした。これが最後のコメントです、皆さまありがとうございました。

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匿名

忖度する事なく、公正に試験を受けなさい。それが嫌なら学習院へお行きなさい。そこへ行きたくない理由があるんでしょうが知らんがな。

兎に角、未来ある子供たちに汚らしい忖度なんて見せんな!と思う。

受験の近日になったのにこのドタバタ。呆。
どうか、教育者としての正しい判断をと願います。

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匿名

悠仁が健常児だったら、皇族指定席のあった学習院に幼稚園から入園させられた筈。

その指定席を丁重に辞退したのではなく、恩のある学習院に向かって夫婦でさんざん悪口を言って喧嘩別れしたあげく、それより上の高校に裏口から入れてみても、国民は冷めた目でしか悠仁を見ません。
やっぱりオクレさんだったんだ、天皇になんてなれない頭ね、でおしまい。

それどころか、有名校は悠仁の本当の成績を知って、軒並み裏口お断りの通知を寄越してきた。学習院に仇する紀子に、他の私学からの好意なんて期待できなくて当然です。相手も騙されませんよ。

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鳶は鷹を産まない

筑波大学の学長さんの正論、矢張り教育者の鑑でした。

たとえ一人でも、不正で入学させるなんて、猛勉強した若者一人の人生にも関わる大変な事てす。それを皇嗣妃がこちらが駄目ならあちらと形振り構わず動き回るなんて品格も何もない恥ずかしい事です。

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匿名

「蛙の子は蛙」
「like father, like son」

紀子も文仁も明仁も学生時代の成績は最悪でしたね。

明仁は高卒で終わっています。学習院は一定の卒業基準を満たさない場合、皇太子であっても留年を求め、プライドの高い明仁はこれを拒否して、聴講生になって、大卒資格を得ませんでした。

紀子も成績不振で有名で、高校時代も親が何度も学習院大学教員なのに呼び出しを受けていた。

文仁の成績不振は有名で、おかげで?文仁の学年からは誰も留年者は出ず、全員すんなり卒業となったとか。この頃になると、学習院でも悪い忖度が始まり、文仁が学業を疎かにしても、厳しく注意されることもなく、努力をしない男になりました。

文仁は一民間人夫妻の子ということですから、明仁からの遺伝はないとしても、成績不振の夫婦の息子悠仁が、両親の母校にすら入学できなかったのは、親として大問題です。

眞子佳子も学習院大を卒業できず、この家は子供ら全員「学習院から弾かれた一族」になったわけで、悠仁が学習院に幼稚園段階ですでに入れなかった時点で、紀子は悠仁の身の丈に合った低位校で満足すべきでした。
なのにこんなに見栄を張って、受験生からは馬鹿にされ、入試不正行為で皇族の名を穢し、最後に得られたものは皆無。

皇嗣妃失格もここに極まれりです。

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匿名

早稲田も無理じゃないですか?

毎年お茶中から進学している生徒がいますけど。
悠仁のお茶の水時代の奇行がばらされると思います。

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匿名

早稲田は、高等学院、本庄、実業でのいずれでも「自己推薦」という枠があるので、紀子に目を付けられたんでしょうね。
でも成績優秀であることが前提だから、職員にレポート書かせて平常点だけ満点にして、上げ底してもらっているのがバレバレの悠仁は対象者ではないことだけは確か。
それに早稲田の教育学部は、特別支援教育には重きを置いていないので、この点でも悠仁を支援教育するスペシャリストがいない。

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匿名

親はいろいろなことを気にして余計なことは言わないけれど、子供は率直だからね。
在校生全員に緘口令ってわけにもいかない。
中学になるかならないかの頃、ある同学年の子供が
「●仁?キ●ガイで有名だよ。道を歩く時、傘をぶんぶん振り回しているよ」

10年くらい前まで執拗に敬宮愛子さまを「池沼!池沼!」と囃し立てていた秋信者。
悪口は自己紹介って本当だったんだな。

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早稲田大学の教育学部

早稲田大学の教育学部の学生でも教員免許とるのは他学部同様に希望者だけですし、小学校の教員免許は取れませんからね。早稲田は教員養成系の大学ではないので。

しかし早稲田の附属高ですか?まさか大学も早稲田にとか言わないでね。早稲田を舐めないでほしいです。

生物学にしろ農学、水産学にしろ、今は遺伝子解析などが必要だし、統計学的解析方法を熟知してないとできない学問です。生き物が好きなのは結構ですが、数理的なセンスがないとついていけません。当然大学では数学は必修です。理系ですから。

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匿名

筑附の卒業生なのでやきもきしながら見守っていました。改修の話を聞いて、「自主・自由・自立」はどこへ行ってしまうのか…と危惧していましたが、なんとか断れたようでよかったです。筑附側もさぞかし頭の痛い数年だったと思いますが、おそらく先生方からの猛反発があったはず。これで公平は保たれたと安堵しました。
こんなことばかり企む一家に皇統が移るなんて狂気の沙汰です。

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”狂気の沙汰”

好くぞ仰せられました。

”有識者会議”とやらを口実に、”悠仁までは規定”と、恥ずかし気もなく言い放つ政治家・・其れに追従する官僚。

国の根幹も又、狂って歪んで劣化を極めているのでしょうか?

相手にするに値せず、己の懐が痛むわけでなし、敢えてややこしい事に首を突っ込む必要も在るまい・・という事?

不正・犯罪だらけを糺そうという気配さえ無い。高い民度を保っている国民からの信頼は既に失墜した。

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