「女性天皇否定なら、悠仁さまが結婚できず皇統断絶の可能性」眞子さん結婚騒動の余波を保守論客が危惧


文・もっちゃん

眞子さん結婚騒動の余波

非常に多くの国民からの反対を押し切り、先月10月26日に、小室圭さんと婚姻届けを提出し、結婚をした眞子さんですが、この結婚は、皇室の将来に大変な悪影響を及ぼすのではないかと懸念する声も上がっているようです。

この結婚が及ぼした皇室への悪影響として第一に挙げられるのが、国民と皇室の間の信頼関係の毀損です。

現在の象徴天皇制において、皇室とは、国民との信頼関係の上に成り立っているものなのですが、今回の結婚では、元皇族である眞子さんが、会見においてハッキリと国民に対する敵意と不信感を表明することとなりました。

「週刊文春」(2021年11月18日号)では、秋篠宮殿下が、眞子さんの記者会見での発言に大変な衝撃を受けたとして、皇室記者の言葉を紹介しながら、次のように報じています。

秋篠宮にとって衝撃を伴う決定打となったのは、十月の結婚会見における眞子さんの態度だったという。

「眞子さんは会見で、何度も『感謝』を口にされましたが、『私のことを思い静かに心配してくださった方々』や『事実に基づかない情報に惑わされず、私と圭さんを変わらずに応援してくださった方々』に感謝します、との枕詞がつけられた。国民を、自らの応援団と、非難した人々に分断するような物言いからは、平成の皇室が何より重んじてきた『国民と共に歩む』、『国民に寄り添う』という気持ちが感じられませんでした。むしろ“事実に基づかない情報”に惑わされた国民への怒りが滲んでいた。あれでは国民を無視しているに等しく、『国民の納得と祝福』を求めてきた秋篠宮さまと真っ向から対立する内容でした」(同前)

 一方、秋篠宮が結婚当日に発表されたコメントには異例の表現があった。〈皇室への影響も少なからずありました。ご迷惑をおかけした方々に誠に申し訳ない気持ちでおります〉と述べ、〈皇室としては類例を見ない結婚〉と評した。皇嗣が慶事に出されたとは思えぬ異例の発言である。

「週刊文春」(2021年11月18日号)

国民の想いを無視し、さらには国民に対して敵意をむき出しにする眞子さんの発言に大変なショックを受けた人々も少なくなかったことでしょう。

こうした眞子さんの発言は結局、国民からの批判を抑えるどころか、むしろ火に油を注ぐ結果となりました。



会見での眞子さんの発言は、大変な反発を生み、それまで以上に多くの批判の声が上がることとなりました。こうした眞子さんの態度が、国民の皇室に対する信頼を損ねたことは間違いありません。

結婚騒動が招いた皇統断絶の危機

また、この結婚騒動が及ぼした影響はそれだけではありません。女性宮家の創設や女性・女系天皇の必要性を訴えている神道学者・高森明勅氏は、一連の結婚騒動を受け「今後の皇室の存続に悪影響を及ぼしかねない」と警鐘を鳴らしています。

「週刊文春」(2021年11月18日号)にて高森明勅氏は、皇室典範の第十一条二項の条文について紹介し、悠仁さまが皇籍を離脱するということも論理的には可能であると説明します。

皇室典範の第十一条二項には、こう記されています。

〈親王(皇太子及び皇太孫を除く。)、内親王、王及び女王は(中略)やむを得ない特別の事由があるときは、皇室会議の議により、皇族の身分を離れる〉

 要するに、やむを得ない理由があれば、例えば皇籍離脱への強い意志を公然と表明された場合などもそれに該当するでしょうが、皇籍から離れることが出来るのです。現在、皇嗣の秋篠宮さま以外はこの規定の適用を受けられる。悠仁さまも例外ではありません。

(同前)

現在の皇室典範では、男系男子のみに皇位継承権を認めていますから、仮に、悠仁さまが何らかの理由で皇籍を離脱された場合、皇室典範を改正しない限り皇統の断絶は確定します。

もちろん、実際に悠仁さまが皇位を継承せず皇籍を離脱するという可能性は極めて低いでしょう。とはいえ、眞子さんが皇籍からの離脱を非常に強く望んでいたことや、皇籍離脱後にも宮内庁からの手厚いサポートを受け続けているという事実も忘れてはならないでしょう。

現在の若い皇族にとって、皇室に留まる状況は、息苦しく不快な側面がある一方で、皇籍を離脱し一般人となり自由を手に入れたとしても、宮内庁からのサポートなどの特権の多くは維持されるのです。

こうした状況で、佳子さまや悠仁さまといった若い皇族が、皇籍を離脱し自由を手に入れたいと願うことは自然なことでしょう。眞子さまの結婚により、こうした若い皇族の皇籍離脱を願う想いが強まるということは容易に想像が可能です。

懸念される悠仁さまのご結婚問題

こうした、悠仁さまの皇籍離脱の他に、高森氏が懸念するのが、悠仁さまの結婚問題です。高森氏は、悠仁さまが将来結婚されることを望まない可能性もあるとして、次のように指摘しています。



 今回、最も懸念されるのが、悠仁さまに深い心理的な傷を残してしまったのではないか、ということです。眞子さんも中学時代、雅子妃バッシング報道を見て、衝撃と恐怖を感じたそうです。悠仁さまも同じく多感な中学時代に、大好きなお姉さまが複雑性PTSDと診断されてしまう異常事態を、身近で体験されました。

 婚約内定からの四年間、小室さんは民間人でありながら、一切、プライバシーの無い状況にありました。皇族の方々は事実上、名誉毀損罪・侮辱罪で訴えることは出来ません。将来、悠仁さまにご結婚したいお相手が出来たとして、皇族のご結婚は元々ハードルが高いのですが、そのお相手を愛していればいるほど、今のような状態のままなら「結婚してはならない」とお考えになっても不思議ではない。そして現行法では、悠仁さまが独身を通されれば、皇室は存続できません。

(同前)

ここで指摘されているように、悠仁さまが結婚を望まず、生涯独身を貫かれた場合も、当然ながら皇室典範を改正しない限り皇統の断絶は確定します。

また、高森氏は言及していませんが、誰も悠仁さまの配偶者となることを望まないということもあり得るでしょう。

悠仁さまは、結婚相手を選ぶ立場であると同時に、結婚相手として選ばれる立場でもあります。かつて、雅子さまが週刊誌等から様々なバッシングを受けられたように、将来、悠仁さまの結婚相手の候補となる女性が表れれば、その女性もまた非常に高い確率でマスコミからのバッシングに直面することでしょう。

小室圭さんなどは、厚顔無恥なうえに、大変メンタルが強く、マスコミやネット上でのバッシングに屈することなく、結婚を実現させましたが、小室圭さんのような人物は非常に特殊な例でしょう。

将来、悠仁さまの結婚相手の候補が表れた場合に、小室圭さんのように、図々しく、マスコミからのバッシングを無視して結婚を強行することができるかは分かりません。

また、悠仁さまの場合、こうしたバッシングを抑えるために、皇籍を離脱してから結婚するということも理論上は可能ですから、こうした可能性を考慮すれば、先に指摘した皇室典範の第十一条二項に則り皇籍を離脱するということもあり得ないことではないでしょう。

果たして、今回の眞子さんの結婚騒動を受けて、悠仁さまがどのようなことをお考えになったかは分かりませんが、それでも、高森氏の「今後の皇室の存続に悪影響を及ぼしかねない」という指摘は、非常に的を得ているように思います。

ご拝読ありがとうございました。



37 COMMENTS

一般人の感覚

今回の結婚で国民は皇室に対する考えを改めたと思います。

そのキッカケを作ったのはKK夫妻の結婚後の会見でM子さんが放った『自分達を応援してくれた方には感謝』を『批判した側を敵』と見なした事です。
『恋に盲目』となって周りが見えなくなってしまったM子さんにとって、平民達が自分の恋愛を否定している事に屈辱的だったのでしょう。

また、一昨日のKKとKK母の元婚約者との会談でもKKは相手の事より自分の主張を一方的に吐いていたそうです。結局は、紳士だった元婚約者がKKを気遣い折れる形で決着しましたが、金を借りた側が主導権を握った話し合いの構図に多くの国民が違和感を抱きました。

このように二人の思考の基本は『自分達は悪くない!悪いのは誹謗中傷(批判)する平民だ!』という国民を見下した考えなのです。

M子さんは元々皇族ですから、本人だけの責任ではない部分もあり仕方ないですが、問題なのは一般人のKKが『俺も皇族』と完全に勘違いしてしまった事です。

これは宮内庁に大きな責任があります。

宮内庁がM子さんの意思をおもんばかってKKを特別扱いしたから勘違いが増長した!

実際、西村宮内庁長官は世間から酷評された『28枚の小室文書』を評価してました。あれで宮内庁のスタンスが露呈されました。

本来なら結婚相手の身辺調査を行い問題有れば全力で止めなくてはならない立場の宮内庁が片棒を担ぐ事をしてしまった。

その結果『軟飯男(ヒモ男)』『ゴールドディガー』と海外メディアからも揶揄される日本の恥さらしを誕生させてしまった。

一昔前なら『人の噂も七十五日』とほっとけば沈静化したでしょうが、今はデジタルタトゥーと言う様にネット上で一度拡散すると永遠に残り再び騒動の火種になります。

KK夫妻の動向はアメリカに移っても変わらないどころか、海外メディアの標的にもなっているので日本より窮屈かもしれません。

この結婚がもたらした問題が、今後の皇室のあり方のターニングポイントになる事は必至です。

62
返信する
匿名

一般人の感覚さん。

仰る事の内容はごもっともで、多くの方が同じ思いでしょう。
文章の中に『これは宮内庁に大きな責任があります。』とありますが、私も当初そのように思っておりました。
しかし一連の数々の宮内庁のデタラメや、国家的配慮がなされなければあり得ない事象を思うと、これは宮内庁の判断ではなく、日本政府・内閣府が意図して宮内庁のデタラメを意図しているとしか思えません。

真に「宮内庁に大きな責任があり」、それを監督する内閣府が機能していれば、西村長官はとうに「引責辞任」となっているでしょう。
しかし全く咎められる事はありません。

つまり、もうこれは日本政府が何十年も前からの長期的策謀によって、「天皇制・皇室制度」を消滅させようと国民感情を皇室から遠避け、国民との間に亀裂を産もうと工作しているとしか考えられません。
一度そのような視点で考えてみて下さい。多くのことに合点がゆきましょう。

31
返信する
一般人の感覚

匿名さん

なるほど!私は今回の一連の騒動をKK母子を中心に見て意見して来ましたが、別の角度から見ると違う景色が見えてくるかもしれませんね。

25
返信する
HUSU

小室夫妻に関する話題は未だまだ続きましょうが、結局は「日本政府の長期的策謀」として、内閣府・宮内庁にデタラメ対応をさせて、皇室に対する国民の反感情を徐々に浸透させ、最終的には皇室制度・天皇制を廃止しようと企んでいる一連の計画の一環だと考えると全てが符号します。

故に相当以前から秋篠宮家の「自由を尊重する家風」を煽り、お二人の内親王のICU への進学を促し、人権や自由や権利の主張に洗脳させ・・結果このありさまです・・・。
またよく話題となる宮家内の人間的確執や醜聞は、画策側にとっては「願ってもない」出来事でしょう。
 
佐川氏の動画によれば、以前より上皇后はM子さんを孫娘として溺愛し、米国に渡っても金銭的支援を行い、困窮させるようなことは無いだろうとのことです。
皇室親族間に於ける金銭の授受には透明性も無く、税金も使いたい放題かもしれません。
(しかし「皇室経済法」等、民間人になったM子さんへの金銭贈与があるとすれば、これは問題です)

多くの人が皇族の「その地位」と「その人柄」とを混同し、事実を見誤っているのではないでしょうか?
敬うべきはその「地位・お立場」であって、皇嗣を見ても分かるように立場イコール人柄ではないのです。
上皇后にしてもその地位は敬われるべきものですが、今の上皇后は孫娘を可愛がる余り、正常な判断力を失い地位に相応しくない人柄となっています。
真に孫が可愛いなら、猫っ可愛がりなどせず、本人が選んだ一般人としての生活の中で酸いも辛いも体験させ、人間的成長を願うのが「真の愛情」でありましょう。

そして何よりも問題なのが天皇陛下です。
言うまでもなく天皇陛下は皇族の長であり、皇族という親族内に於いても最重要なお立場です。
今回、 M子さんの結婚についても、「 数々の疑惑や疑念を払拭して正式な婚約を経て結婚への道筋を付けるべきであり、現状での結婚には反対です 」と、親族のトップとして、姪子に対してなぜ毅然とした態度を示せなかったのか。
その「不甲斐なさ」は実に残念でなりません。

黙っていることが、天皇陛下としての「地位や象徴や高貴さ」を保つと考えるとすれば、時代錯誤であり、問題拡大を防がなかった判断は怠慢ではないでしょうか。
現に問題は世界中に報道され、皇室・日本人の恥晒しのような状態です。
おそらく宮内庁の側近は、敢えてお言葉を発しないほうが・・・などと助言していたのもしれませんが、その宮内庁こそが「反皇室工作員」なのです。
天皇陛下が「現状での結婚は認めない」意思を貫いていれば状況は大きく変わっていたでしょう。

上皇后からM子さんへの金銭贈与にしても、M子さんの大暴走にしてそれらに毅然として意見出来る存在は「天皇陛下」をおいて他にいないのです。
であるならば、親族の中心的お立場として、あるべき「筋道や道理」を毅然として示すのが「天皇陛下」としての「有り様」ではないでしょうか。
識者もマスコミもユーチューバーも「天皇陛下」の態度については一切触れようとしませんが、それこそが「忖度の悪習慣」であることを認識して頂きたいものです。

日頃「国民に寄り添う」と言っている以上、このような時にこそ、そのお言葉に偽りの無いことを示して戴きたかった。

37
7
返信する
匿名

>HUSUさん
要は天皇家は身内に甘いと言う事ですね。お立場を最優先させるなら、本来は自らを律し襟を正さなければならないのですが、今回の結婚は自己を優先してしまった。
そして周りは見て見ぬ振りで、それを優しさと勘違いしている。

26
2
返信する
HASU

匿名さん

コメント有難うございます。皇族と言えども同じ赤血の流れる人間です。身内や家族を大切
にしたいという思いは有って当然です。
しかし、人間ついつい「自我」がアタマをもたげて自身の立場を謙虚に自覚できなくなって
しまいがちです。
皇族という立場は特別ですが、人間としての「資質」に関して言うならば、此度の秋篠宮家や上皇后を見ても解るように、俗人と何ら変わらないどころか、お立場があるだけに余計に
始末が悪いと言えましょう。
「性相近きなり、習い相遠きなり」は人間の一貫した真理です。

また幾ら「習い相遠きなり」で人格者と評されたとしても、良くも悪くも常に変化し続けるのがまた人間でもあります。

このように言うと多くの方から批判を受けそうですが、私は秋篠宮も陛下もよく似たご兄弟で、あの弟にしてこの兄在りだと思っております。
弟殿下はあの通りですが、兄は兄で陛下として実に情けない「腑抜け」のような男気の無い
方だと思っております。
天皇制や天皇陛下というお立場は世界に類を見ない「ニッポンの宝」であり、堅持継承すべきものと捉えておりますが、それはあくまで制度としての天皇制であり、その中での天皇陛下という「地位が貴い」のだと思っています。
ですから126第天皇陛下である「徳仁さま」個人のお人柄には特段の敬意を持ちません。

上にも書きましたが、ややもすると多くの人が皇族の「その地位」と「その人柄」とを混同し、現実を見誤っているのではないかと思ってしまいます。
過去にも「天皇陛下バンザイ!」と言って散って逝った方々の中には、頭ごなしの洗脳教育によってそのような誤解を持ったままの方も大勢いたでしょう。

敬うべきはその「地位・お立場」であって、皇嗣や上皇后見ても分かるように立場イコール人柄ではないのです。しかし多くの方が一般参賀やパレードに手を振って無条件に「お立場と人柄」を重ね、混同して見ておられます。

日頃陛下を始め皇族の方々が口になさる「国民に寄り添う」はそう在りたいという
「あくまでも理想」の姿勢を表現しただけの事でしょう。
「国民に寄り添う」と「国民に寄り添っている」かは、全く別次元の話なのです。

今回の一件で図らずもその事が明白になってしまいましたが、これだけ多くの国民が
結婚に反対していたのですから、真に「国民に寄り添って」いたなら、「天皇陛下」は
国民の意を汲んで、また皇統の安定のためにも結婚反対の姿勢を明確にした筈です。
が、しかし実際はどうだったかをみれば、皇族の本意は明白です。

要するに、現憲法下では皇族の表向き姿勢として「国民に寄り添う」と言わないと皇族の
立場が肯定できないからそう言うだけの事です。
世の中は須らく【本音と建て前」 「理想と現実」が混在し、皇族を色眼鏡で見る国民こそが、その見方を改めるべきではないではないでしょうか。
 
 

8
4
返信する
匿名

>HASU
皇族と言っても所詮は人間!我々と同じ様な欲を持つのも分かります。
しかし、節度を持たずあからさまにやりたい放題になれば国民は幻滅します。小室夫妻の件は、それを証明しました。

返信する
匿名

>ジンジンジン
お前のソースはペヤングじゃねぇーか!他の媒体を馬鹿にできるのか?(笑)

3
2
返信する
匿名

良いじゃない。独身の天皇がいても。別に結婚しないとなれないわけじゃないでしょ。
廃れていく入り口に足を突っ込んだのだし。無理矢理続けさせなくても良くないかしら。

16
返信する
匿名

それ以前の問題で、秋篠宮家に天皇家の血が流れている証拠を出すのが先。
さらには秋篠宮家に精神疾患・障害者がいない証拠を出すのも先。
公金の不明瞭な出費、取得がない証明することも先。
個人的な利益のために学校に不当な圧力をかけていないことの証明も先。
清廉潔白であることが証明されたらそれからゆっくり話し合えば良いでしょう。

39
返信する
ジンジンジン

具体的にいくら渡ってるの?それは違法なんか?もしそうなら岸田政権吹っ飛ぶな

4
3
返信する
匿名

>ジンジンジン
じゃあ年収600万(月額50万)で、どうやって家賃80万の部屋に住めるんだ?
その理由を万人が納得出来る様に説明してみろ!
他にも食費や光熱費はニューヨークでもかかるよな?物価が世界一高いニューヨークでどうやって生活出来るんですかぁ〜?

12
返信する
ジンジンジン

家賃はどう確認したの?実際にあなた自身で確認したの?

3
2
匿名

>ジンジンジン
家賃は二人が住むニューヨークの相場で大体判明している!チャーシュー麺も4000円らしいぞ!

ジンジンジン

障害者や、精神疾患の方がいることがなぜ問題なのか?大正天皇も病弱だったし、歴代天皇の中にも精神障害者もいたではないか?さすがに容認できないしかるべき措置をとらせていただく。

3
6
返信する
ジンジンジン

ブログ主!直ちにサイトを閉鎖しなさい!差別的な書き込み等をしている人達!反省なさい!現実問題として、このブログを閉鎖まで追い込むのは難しい。しかし、これ以上は容認できない。個人でどこまでブログ主を追い込めるか分からないが、関係機関に相談の上対処させていただく。書き込みしている人達は無理でも、ブログ主だけはなんとかしたい。

2
20
返信する
匿名

>ジンジンジン
差別的な書き込みが許せないなら「ヒモ男」や「ゴールドディガー」と揶揄した中国やカナダのメディアに直接抗議して訴えろよ!
小室夫妻が、これから世界中のマスコミで馬鹿にされたら全部抗議して訴えろよ!
それとも個人攻撃しか出来ないのかなぁ〜?(大笑)

10
返信する
匿名

何様?偉そうに。
秋篠宮一家の仲間?バイト?
嫌なら ここに来ないで‼︎
記事読まなければいい。

返信する
匿名

>匿名さん
そういう意味では小室母の悪運は強いですね。今、某ジャーナリストが訴えている遺族年金と傷病手当の不正受給での逮捕もほぼ無いでしょう。
将来の天皇の姉の義母の逮捕は国家ぐるみでもみ消すと思います。日本国憲法14条の法の下の平等は小室母には適用されません!

19
返信する
ジンジンジン

政権批判をする人がコメント欄にほとんどいないのはなぜ?憲法をしらんのかな?

1
8
返信する
匿名

>ジンジンジン
お前そんなに憲法詳しいって自負しているなら、自衛隊は違憲?合憲?

返信する
ジンジンジンジン

自衛隊?個人的には違憲状態だとおもうな。改憲して軍隊として認めるべきだな。ちなみに私は核兵器保有賛成派です。

返信する
匿名

>ジンジンジンジン
「違憲状態だから改憲して軍隊として認めるべきだな」おいおい!法学部出身で憲法詳しいって自負しているヤツの答えがこの程度?浅いなぁー(笑)
そんなの法学部出てない一般人でも知っとるわ!憲法詳しいってマウント取るなら素人をうならせる様な事言ってみろ!
じゃあ何で憲法なのに日本政府は自衛隊を容認してんだよ?国が憲法違反してオッケーなのか?
あと核兵器保有賛成?じゃあ、その主張を広島や長崎のど真ん中で言ってみろよ!原爆ドームの前で「私は日本の核兵器保有賛成です!」って大々的に宣言してこいよ!生きて広島から出られるかなぁ〜(笑)

返信する
匿名

コメント内1つ訂正
正・何で『違憲』なのに日本政府は自衛隊を容認しているんだよ?

匿名

まずは秋篠宮をDNA鑑定して皇嗣の身分であるかどうかの確認じゃないでしょうか?
こんなに安西孝之氏の息子疑惑が出ている上に本人とその母親とされてる人がDNA鑑定を頑なに拒んでいるという有様なので。鑑定するまでもなくそっくりだし、拒んでいる時点で私は上皇の子供ではないと断言しているようなものですが。
ここをうやむやにすることは断じて許されません。

19
1
返信する
ジンジンジン

君等は精神障害者がいないことを証明云々というコメントに疑問や怒りを覚えんのか?学校で何を習ってきたの?

返信する
匿名

>ジンジンジン
お前こそ学校で習わなかったか?

人に親切にしてもらったらお礼を言いましょう!

恩をアダで返してはイケません!

お前は「お金を貸してくれた恩人に逆ギレして踏み倒しましょう」って習ったのか?気の毒だな!(笑)

返信する
ジンジンジン

政府見解は自衛隊は合憲であるとしてるが、それはあくまで政府見解な。私はそれに拘束されるわけではないよ。

返信する
匿名

>ジンジンジン
拘束されていないんじゃなくて、本当は憲法の事なんてよく分からないだけだろ!見栄はるなよぉ〜(笑)

返信する
ジンジンジン

いやいや、三流大でギリギリ憲法の単位をもらえるだけの知識はごぜーますよ。

返信する

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。