愛子さまの平和作文絶賛のバイデン氏に紀子さま激怒!「悠仁はコンクールで賞を取ってるのよ」発言に職員ら苦笑い


文・もっちゃん

バイデン大統領と面会された天皇陛下

今月5月23日、天皇陛下は、皇居にて、アメリカのバイデン大統領と面会されました。面会にて、陛下は、日本とアメリカの友好関係や、コロナウィルスの問題について語られたようです。

バイデン大統領は、午前10時前、白バイやパトカーに先導され、およそ20台の車列で正門から皇居に入り、二重橋を通って天皇皇后両陛下のお住まいの御所に向かいました。

天皇陛下とアメリカの大統領との会見は、令和元年のトランプ大統領以来3年ぶりで、天皇陛下がバイデン大統領と会われるのは、皇太子時代の平成25年以来となります。

御所の玄関では、天皇陛下が大統領をにこやかに出迎え、英語でことばを交わしながら再会を喜び合われたということです。

宮内庁によりますと、会見は御所の小広間でおよそ30分間、通訳を交えて和やかな雰囲気で行われたということです。

この席で、大統領が「日本とは大変強い絆があり、アジア太平洋地域において、日本は最も重要なパートナーです」と述べると、天皇陛下は「今回の大統領の訪日により、日米両国の友好親善関係が、さらに増進することを願っています」とこたえられたということです。

また、新型コロナウイルスについて、大統領が「この問題には国境がないので、国々が協力して対処することが必要です」と述べると、天皇陛下は「感染症は歴史上、繰り返し起こる問題であり、人類が手を携えて乗り越えていくことが必要です」と述べられたということです。

「NHK NEWSWEB」(2022年5月23日配信)

愛子さまの作文を絶賛するバイデン氏

ところで、バイデン氏といえば、大統領選挙期間中に、「広島と長崎の恐怖を二度と繰り返さないため、核兵器のない世界にさらに近づけるよう取り組む」と明言しており、オバマ元大統領以上に、核廃絶の意志を強く打ち出していることでも知られています。

また、バイデン氏は、今回の陛下の面会にあたり、日本の皇室事情についても詳しく調べていたようで、愛子さまが中学校の卒業文集にて、「世界の平和を願って」と題する作文を発表し、平和と反核の思いを綴られていたことを知っていたようです。

「バイデン氏は、オバマ大統領以上に、核廃絶を強く訴えて大統領選に勝ったということもあり、愛子さまの作文を読んでピンとくるものがあったのでしょう。

陛下が、雅子さまや愛子さまのお話をされた際、バイデン氏は、一時陛下の話を遮り、“娘さんが書かれた、世界平和を願うあの作文は素晴らしかった。ぜひ、もっとあの文章を世界中に広めてもらいたい”と絶賛していたようです。



陛下は、その言葉を聞くと大変満足そうな様子で頷かれ、“ありがとうございます。娘にも、そのように伝えておきます”と仰られたそうです」(宮内庁関係者)

愛子さまは、中学校の卒業文集にて、「世界の平和を願って」と題する作文を発表し、次のように平和と核廃絶の思いを綴られています。

卒業をひかえた冬の朝、急ぎ足で学校の門をくぐり、ふと空を見上げた。雲一つない澄み渡った空がそこにあった。家族に見守られ、毎日学校で学べること、友達が待っていてくれること…なんて幸せなのだろう。なんて平和なのだろう。青い空を見て、そんなことを心の中でつぶやいた。このように私の意識が大きく変わったのは、中三の五月に修学旅行で広島を訪れてからである。

原爆ドームを目の前にした私は、突然足が動かなくなった。まるで、七十一年前の八月六日、その日その場に自分がいるように思えた。ドーム型の鉄骨と外壁の一部だけが今も残っている原爆ドーム。写真で見たことはあったが、ここまで悲惨な状態であることに衝撃を受けた。平和記念資料館には、焼け焦げた姿で亡くなっている子供が抱えていたお弁当箱、熱線や放射能による人体への被害、後遺症など様々な展示があった。これが実際に起きたことなのか、と私は目を疑った。平常心で見ることはできなかった。そして、何よりも、原爆が何十万人という人の命を奪ったことに、怒りと悲しみを覚えた。命が助かっても、家族を失い、支えてくれる人も失い、生きていく希望も失い、人々はどのような気持ちで毎日を過ごしていたのだろうか。私には想像もつかなかった。(中略)

平和記念公園の中で、ずっと燃え続けている「平和の灯」。これには、核兵器が地球上から姿を消す日まで燃やし続けようという願いが込められている。この灯は、平和のシンボルとして様々な行事で採火されている。原爆死没者慰霊碑の前に立ったとき、平和の灯の向こうに原爆ドームが見えた。間近で見た悲惨な原爆ドームとは違って、皆の深い願いや思いがアーチの中に包まれ、原爆ドームが守られているように思われた。「平和とは何か」ということを考える原点がここにあった。

平和を願わない人はいない。だから、私たちは度々「平和」「平和」と口に出して言う。しかし、世界の平和の実現は容易ではない。今でも世界の各地で紛争に苦しむ人々が大勢いる。では、どうやって平和を実現したらよいだろうか。

愛子さま中学ご卒業 卒業記念文集の作文「世界の平和を願って」

バイデン氏の賞賛発言に紀子さま激怒

このような素晴らしい作文をバイデン氏は絶賛したのですが、一方で、このバイデン氏の絶賛コメントに対して憤慨される皇族の方もおられたようです。

「実は、紀子さまは、職員伝手に、このバイデン氏の愛子さまの作文への賛辞について聞かれた際、大変気に入らないといったご様子で、“あんなもの誰でも書けます。というか、あの作文だって、どうせ誰か、作文の上手い職員にでも書かせたのでしょう”と仰られました。

さらに、このような嫌味を言うだけでは、イライラが収まらなかったのか、しまいには、“悠仁は、2回も作文コンクールで賞を獲得しているのよ!愛子ちゃんは一度でも賞を取ったの?”などと仰られたそうです。

もちろん、職員は、皆、悠仁さまが作文コンクールで盗作問題を起こして、海外メディアでも話題になったことを知っていますから、側近の職員の一人は、苦笑いしながら、“きっとバイデン氏も悠仁さまが作文コンクールで賞を取られたことは知っていると思いますよ”と言ったそうです。ただ、この発言は、ますます紀子さまの苛立ちを強めるばかりだったようで、“一体、何がおかしいのよ?!”とますます憤慨されたそうです」(前出の宮内庁関係者)

賞を取らずとも絶賛される愛子さまと、賞を取っても嘲笑される悠仁さま。皆さんは、愛子さまのこの素晴らしい作文について、どう思いますか?是非、コメント欄に感想や意見をお願いします。

ご拝読ありがとうございました。



18 COMMENTS

静岡バラック出身のキコへ

>どうせ誰か、作文の上手い職員にでも書かせたのでしょう”と仰られました

自分がそのままやった事を認めましたね!!
本当にオツムの悪い女!
今に始まったことではないけど。

163
返信する
匿名

某国の考え方も「自分もやっていることは相手もやっている」だそうですよ。
だから汚職や不正がすぐにバレるらしい。

125
1
返信する
匿名

北九州市はいつになったら悠仁の賞を取り消すのだろう。賞金も早く返してもらわないと。

140
返信する
匿名

この作文はいま読み返しても胸にスッと染み込んできます。
本当に文才がおありで感性豊かな方だと思います。

ただダラダラ文章を長く書いたり、ほとんど剽窃して書いたものに何の価値があるのか?
金や権力で買った学歴や賞の事しか誇れるものがないのはある意味哀れですね。

140
1
返信する
匿名

ただダラダラ文章を長く書いたり、ほとんど剽窃して書いたものに何の価値があるのか?

>匿名さん

まさしく『小室文書』ですね。書いた本人には何の価値もありません!

122
返信する
一般人の感覚

賞云々の前に自分で書いていない!

悠仁さまご自身が書いた作文で賞を取られたのなら文句は言いませんが、代筆&コピペの作文ですからね。

しかも大賞じゃなくて佳作ですからね。あまり自慢しない方がよろしいかと思います。

130
返信する
匿名

「これだからB地区出身者とは話が通じないのだ」といわれそうな深刻なるヤバさが紀子には漂っていますね。
悠仁の作文は盗作で、著作権法違反。しかも職員が代作したものなので、紀子は盗作責任は悠仁にないと開き直るも、代作品で受賞し、賞品をゲットしていては逆に悠仁も詐欺罪に問われてしまいます。

愛子さまへのバイデン氏からの賛美ですが、我がことのように誇らしく思います。
やはり悠仁のように他人に書かさせたうえ、誰かの本から盗作した”犯罪作文”などではない、愛子さまご自身の気持ちを正直に文章にされた迫力が、英訳されてもなお大統領の心を打ったのでした。
愛子さまは日本の至宝であるだけでなく、世界の宝であることが、バイデン氏から認められたことで、これからは堂々と愛子さまの真価を語れますね。

123
返信する
匿名

見て子の老害と賤民卑の僻みが結集して
雅子さまと愛子さまを大統領の前に出さないことにするも、かえって藪蛇になりました。

103
返信する


一般人の感覚

愛子さまの作文は素晴らしい!!

特に今、ロシアのウクライナ侵攻という本物の戦争を目の当たりにしているからこそ、余計心に響くのです。

こういったグローバルな視点から考えられる愛子さまこそ『将来の天皇』に相応しい方だと思います。

一方、悠仁さまの作文は小笠原諸島の生態について書いただけで、特に何も感じない味気無い文章でした。

しかも作文の最後は『サンゴ礁は旅行者を引きつける観光資源でもあります』など、ガイドブックにでも書いてあるような文章で締めくくられています。

小笠原諸島という題材が悪いとは言いませんが、代筆&コピペがバレないように無難にまとめた為に、余計つまらない文章になってしまいました。

百歩譲って悠仁さまご自身が書いた作文であっても、愛子さまの作文と比較して同じ中学生時代に書いた文とは思えません!

ご器量の違いが歴然とし過ぎです。

105
返信する
めがね猫

>悠仁は、2回も作文コンクールで賞を獲得しているのよ!愛子ちゃんは一度でも賞を取ったの?

敬宮愛子さまの偏差値が75と知った時に、ミヤ婢が対抗して「悠仁は 偏差値98です❗️」と言ったのを思い出しました。

小5の小笠原諸島への旅行の思い出を、中2で、遠い北九州市の作文コンクールに出品して (しかも 盗作‼️ その上 利権絡みで寄附金積んで それに知人の業者を使って会館工事までして…)、佳作。

盗作がバレると「ご指摘に感謝」❓️ 何重の恥の上塗りでしょうか?
厚顔無恥でなきゃ生きていけないわ

86
返信する
匿名

どうせ金を積んでの受賞なら最優秀にしたら良かったのにね!どうせ誰も信じない!

63
返信する
匿名

>匿名さん

さすがに大賞は忖度がバレると思って佳作辺りにとどめたのでしょう。
ただ、盗作からバレるとは思わなかったでしょうね。

60
返信する
匿名

愛子様の卒業文集の作文、何度も読み返したくなります。そして、英語、フランス語などの言語に翻訳され、一人でも多くの人たちに読んでもらいたいです。

それにしても、ズルヒトの作文がいかにいいかと言うキーコ。もう、いい加減ズルヒトをよいしょすることを辞めてほしいです。ズルヒトの作文なんて、すべてゴーストライターが書いたものと思われているし、盗作まで海外にしれわたっているのですから…

北九州市の作文コンクールの賞と図書カードの返還、進んでいないのかしら?

63
返信する
匿名

今だもって鯰の嫁はこのような考えなのですね。
国内のみならず、国内よりも強い文言で海外までもが盗作と非難している事を知らないのでしょうか。
反省も何も出来ないのですね。
こんな親だからあんな子らが出来るのでしょうね。
ある意味可愛そうな気がします。

60
返信する


匿名

紀子が余りに無教養な女であることに虫唾が走ります。

だって盗作した悠仁の作文はどうひいき目にみても、著作権違反の違法行為になるので、犯罪行為になる。
本来ならば、一家全員で一年間は蟄居閉門して反省の意を世間に示し、筑波大附属高校も入学辞退して、中学卒に甘んじるべき大事件だったからです。
なのにこの言い草ときたら、どこの産廃業者成金ババアの話なのかと思えてきますよ。

皇室の名誉をかくも貶めた駅南賤民卑は直ちに離婚か、一家全員での皇籍離脱をすべきです。

27
返信する

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です