眞子さん「もう別れたい」の思い吐露!離婚なら、小室圭さんに慰謝料1億円程度の支払いの可能性も


文・もっちゃん

小室圭さんは解雇されるのか?

今月4月15日に、2度目の司法試験不合格が発覚した小室圭さん。眞子さんとの結婚前には、国際弁護士の資格獲得を目指し、NYのフォーダム大学に留学していた小室圭さんですが、またしても、夢の実現は遠のいてしまったようです。

さらに、今回、小室圭さんが試験に不合格となったことで、他にも様々な問題が生じてしまっています。一つは、現在勤務している法律事務所から解雇される可能性が出てきたことです。

前回、7月に受験した1回目の試験に不合格となった後には、週刊誌やワイドショーにて、「2度目の試験に不合格となった場合、法律事務所から解雇される可能性がある」「次回の試験は崖っぷち」などと報じられていたのですが、どうやら、すぐに解雇という可能性は低いようです。

たとえば、NY州弁護士の資格を持つ山口真由さんは、小室圭さんの場合、2度司法試験に落ちても、すぐに解雇される可能性は低い、として次のように述べています。

ニューヨーク州の弁護士資格を持つ山口氏は、小室さんが現在務めている法律事務所に今後もいられるかについて「一般的に2回目に受からなければ事務所にいるのは難しい」としつつ「元プリンセスの夫というまたとない存在なので考慮される可能性がある」とコメントした。

「スポニチアネックス」(2022年4月19日配信)

こうした山口真由さんの発言に関しては、ネットニュースのコメント欄にて、「これこそまさに皇室特権だ」というような批判意見が数多く書き込まれているようです。

1回目不合格時に、マスコミの報道ではさすがに2回目不合格だったら

どこの法律事務所でも雇用継続は厳しいということだった。

その2回目も不合格だったんだから、引き続き雇用が継続されるのなら

なぜという疑問が残る。事務所からしたら、彼の在籍によって、問い合わせ

が集中して通常業務にも影響があったはずなのに、どうして引き続き彼を

雇い続ける必要があるんでしょうかね。何も裏取引がないとは信じてますが・・

最大限の皮肉ではないのかなと。

優秀さを評価されてロースクールの学費が免除され、実力が評価されて論文が表彰されたはずが、点数制度の前では何の神通力も働かなかった。

実力としては結果がすべてだろうが、離婚でもしない限りは、元プリンセスの夫との付加価値は付いたままなので、それに見合う処遇が実力とは別な形で用意される。

金銭面の苦労も抱えながら、多方面からの便宜を図られることなく、実力で資格を取得した人間たちからすれば、色々と疑問に思うところがあって当然だとは思う。

弁護士になっても、警備費用8億円が外務省からの経費で出るとのこと。

わざわざ、海外の弁護士にならなくても国内の弁護士になってくれれば、警備費用はここまでかからない。

人件費が1番高いと思われるニューヨークを住まいにしなくてはならない縛りはないはず。

物価の高いNYでの生活は継続

小室圭さんは、現在法律事務所に勤務していますが、NY州弁護士の資格を持っていないため、年収600万円程度の事務員として勤務していると報じられています。



また、現在小室圭さんと眞子さんのお二人は、マンハッタンのヘルズキッチン地区にある家賃50万円以上の高級アパートに住んでいるため、仮に、法律事務所を解雇されるのであれば、すぐにでも、もっと家賃の安い住居に引っ越す必要があるのですが、そうする気配はみられないようです。

「小室圭さんと眞子さんのお二人が現在の家賃50万円以上のアパートから引っ越さないということは、おそらく、試験に不合格となった後にも、継続して雇用されることが決まっているのでしょう。

以前、ドイツの国営メディアが、小室圭さんが勤務しているサンドラー法律事務所に関して、日本政府との間で、“小室圭さんを雇用してもらう代わりに、有利な条件で仕事を発注する”という密約を結んだことを発表しました。

サンドラー法律事務所としては、何度も試験に不合格となっている小室圭さんを雇い続けては、他の社員に示しがつかなくなってしまう怖れもあるでしょうが、一方で、小室圭さんを解雇してしまえば、日本政府とのコネクションを失ってしまう可能性もありますからね。

おそらく、事務所の体面という名より、日本政府からの有利な仕事の受注という実を取ったということでしょう。あるいは、日本政府と密約を交わした際に、“司法試験に不合格となっても、小室圭さんは解雇しない”というような約束も交わしていたのかもしれません。

いかんせん、密約ですので、その具体的な契約内容までは分かりませんが、ともあれ、この契約が、サンドラー法律事務所が小室圭さんを解雇しない大きな理由の一つであることは間違いないでしょう」(皇室ジャーナリスト)

眞子さんと離婚なら、慰謝料は1億円程度か?

どうやら、現在勤務している法律事務所から解雇されることは免れた可能性が高い小室圭さんですが、他にも問題はあります。というのも、現在、眞子さんが小室圭さんの無能さに失望し、離婚を望んでいるとも噂されているのですね。

「先日、週刊女性PRIMEが、眞子さんに関して、渡米前から小室圭さんとの結婚生活に関して、“ダメなら別れる”などと発言していたことを報じました。



果たして、眞子さんがどういった意味で、“ダメなら”と語っていたのかは分かりませんが、ともあれ、今回の2度目の司法試験不合格により、小室圭さんに対して、深い失望感を抱いているそうなのです。

また、小室圭さんが2度目の司法試験にも不合格となり、年収600万円程度の事務員の仕事を続ける中で、眞子さんは、メトロポリタン美術館での活動を開始し、着実に経済的な自立への道を歩んでいますから、アメリカでの生活の基盤が整えば、小室圭さんは用済みとして、離婚することも十分考えられます。

その際、もしも、“小室圭さんの能力の低さが気に入らない”などといった眞子さんの一方的な都合で離婚となれば、多額の慰謝料、もしくは、非公式の手切れ金が手渡されることとなるでしょうが、その場合、小室圭さんがこれまでに被った苦痛なども考慮し、1億円程度となることが予想されます」(前出の皇室ジャーナリスト)

年間8億円の警備費用により批判を浴びていた小室圭さんですが、眞子さんと離婚となった場合、まんまと1億円程度の慰謝料を手にする可能性が高いようです。

皆さんは、どこまでも国民の税金から金を盗んでいく小室圭さんに関して、どう思いますか?是非、コメント欄に感想や意見をお願いします。

ご拝読ありがとうございました。

9 COMMENTS

匿名

別れる前に小室君はマコのDNAサンプルをしっかり取っておくことだ。
DNAが他の宮家と血縁がないことを証明すべし。

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匿名

一億円もらうより、暴露本のほうが儲かります。
それも英語で書けばいい。
紀子とのやりとり、途中からの掌返し。
文仁の実父、実母は誰なのか。
紀子の本当の出自問題に悠仁の知能指数や難病問題。
悠仁製造時の卵子提供者名。

これらを赤裸々に公表することで、廃嫡に追い込めれば、小室圭は「虎穴に入らずんば虎児を得ず」を敢行したのだから、ほかの不行跡は許してもらうことも可能です。皇室特権で甘い汁を吸ってきた問題も、暴露本出版のための潜入取材だったのであれば、必要悪だったわけで、十分に名誉回復されますよ。

なにより愛子天皇誕生に貢献すれば、忠臣に列せられる可能性だってまだあるのですから、さあどちらに付くかはもうおわかりですよね。

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一般人の感覚

ダメなら別れる?

KKのポンコツぶりを結婚しないと分からないとは・・・

やはり、温室育ちのお嬢さんだから、まんまとヒモ男の餌食になっちゃいましたね。

ただ離婚した場合の慰謝料が1億?

なぜM子さんが払うのかな?離婚原因は明らかに小室圭の『甲斐性なし』でしょ?

母親の借金返済を肩代わりさせ、無職で結婚に踏み切ったKKの方に離婚の原因は有ると思いますけどね。

今も生活費の大半はM子さんの貯蓄(税金)頼みなんでしょ?

離婚したら、むしろM子さんや宮内庁が今までKKに費やした税金を全額返済させるべきですね。

KKを新たな借金まみれにして放り出せ!!

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匿名

眞子どんは人を見る目があまりにもなさすぎますよね?
皇室という純粋培養で育ったので、いろんな人に出会い、その人の長所、短所を見抜くという免疫が少ないのでしょう。

慰謝料1億、さらにプラスアルファで請求というのはありかと思います。
KKには全額返済してほしいです。

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匿名

過去の「菊のカーテン」の記事です。
❮「小室母子が暗に宮内庁に求めているのは、税務署や国税から目を付けられない“現金”です。今現在、眞子さまを人質に取られている状況です。この度の話し合いでは、人質解放に必要な身代金の交渉となるでしょう。

ご裁可が得られた縁談の破棄については先例があります。それを参考にするならば、4億円から7億円が“迷惑金”として支払われることになると思います。

ですが、どうも小室母子は、眞子さまを篭絡しておけば生涯にわたってより多額の金銭を生み出せると踏んでいるようで…。油断できない交渉がはじまります。❯

破談交渉旅行も実際にあったそうです。
❮「佳代さんに連絡を取りチケットなどの手配をしました。
すると佳代さんは『一人で行くのは怖い。新しく婚約者ができたので、その人の分のファーストクラス・チケットも用意しておいて。あと、ニューヨークは治安が悪いから、ホテルはザ・ペニンシュラ・ニューヨークのデラックス・キングルーム以上の部屋にしてね』と無茶な要求を…。指定された部屋は一泊10万円もする部屋です。

『予算的に難しい』という話を佳代さんにしたところ『あらあら、このままじゃ眞子さまと圭が結婚しちゃうわよ。それでもいいのかな~』と迫られ、こちらも万策尽きてしまい、致し方なく佳代さんの要求をのむことになりました。❯

で、結局 「たった3億円では破談に応じられない」と交渉は決裂。
破談交渉旅行には700万円が掛かった…とのことでした。要求額は15億円だったとか。

1億円の慰謝料??で佳代さんが離婚に応じるとは思えません。
佳代さんは、何度も 自分もきこサンのように皇族になる‼️という野心があるそうです。今でも❗️

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匿名

手切れ金を払うとなれば、正面から眞子に落ち度があったことを認めることになるわけで、監督不行届で秋篠宮家の廃宮家、全員の皇籍離脱との引換えになりますね。

ただ漠然と「愛がなくなったから」というだけなら、眞子の勝手都合なので、全額眞子の持参金から支払うことになります。
反社一族相手ですから、身ぐるみ剥がれるでしょう。

夫妻の離婚に、国民の税金が投入されることはあってはなりません。民間人の離婚慰謝料を国が支払うなどあり得ない公私混同ですから。

司法試験に落ちたとかいう理由は、離婚事由にはなりません。そんなダメ夫でもいいと承知で結婚したわけで、正当事由になるとしたら、圭が浮気をしているとか、背信的行為をしている場合ですが、そこは尻尾を掴まれないようにうまくやってきているはずですよ。

みなさんは、まだ眞子が皇族で、破談する場合と混同なさっていると思います。
しかし、現在は「平民小室眞子」が、「平民小室圭」と離婚するかしないかであり、日米どちらの法律で別れるのか、慰謝料は必要なのか、裁判はするのか、妊娠していたらそのお腹の子の親権はどうなるのかだけがテーマです。

アキシンは、眞子がこれからでも皇籍復帰できるような幻想を抱き、障害持ちで廃嫡が不可避となってきた不正入試弟の代用品になることを密かに願っているのかも知れませんが、それも一旦降嫁した以上、完全に不可能です。皇室から出たら最後、二度と出戻りはできない、不可逆的なのが皇籍離脱です。

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