小室圭さん、法律事務所でのパシリ業務に我慢の限界で自主退職の可能性!同僚は「あのバカでも弁当運びくらいできる」と嘲笑


文・もっちゃん

小室圭さんNYではパシリ業務

今月4月15日に、2度目のNY州司法試験に不合格となったことが報じられ、来月5月に一時帰国するのではないかとも噂されている小室圭さん。

NY州弁護士の資格を獲得できない中、勤務しているサンドラー法律事務所で、どのような業務に従事しているのかは、謎とされていましたが、「NEWSポストセブン」が小室圭さんの業務の具体的な内容について報じました。

現在、ニューヨークの大手法律事務所に「法務助手」として所属している小室さん。年収600万円程度とみられており、弁護士資格を取得すれば1年目でも2000万円を超える年収になると報じられていたが、2月に受けたニューヨーク州の司法試験に2度目の不合格となった。

  勤務先の弁護士事務所を解雇される可能性もささやかれたが、不合格判明後も小室さんは出勤。ただ、平日は毎日出勤しているわけではないようで、オフィスに足を運ぶのは週3日ほどのようだ。自宅を出るのは午前10時頃。髪形は後ろで束ね、ワイヤレスイヤホンを耳につけている。

「司法試験に落ちたため、小室さんは法務助手としての勤務を継続しています。資料まとめといった弁護士の業務の補佐のほか、コピーや郵便物の受け取りなど、雑事をこなしているそうです」(法曹関係者)

「NEWSポストセブン」(2022年4月28日配信)

小室圭さんは、現在、フルタイムではなく、週3日程度の、パートタイムのような形態で働いているようですね。あるいは、もしかすると、事務所側が小室圭さんがNY州司法試験の勉強時間を確保できるように、と特別な配慮をしているのかもしれません。

また、同記事によると、小室圭さんは、同僚らから、かなり軽く見られてしまっているようで、中には、「ケイでも弁当運びくらいはできる」と公然とバカにするような発言をする者もいるようですね。

なかでも、“司法浪人”である小室さんの重要な業務がある。事務所関係者が明かす。

「仕事が遅くまでかかることもあるからね。そんなときは、彼がフードデリバリーに連絡して、夕食を手配してくれるんだよ。受け取りも行ってくれてね。これくらいなら、試験をパスできなかった彼でもノープロブレムだろう」

(同前)

虚栄心からくる悩みも

このように、完全に同僚らから嘗め切られている小室圭さんですが、もともとプライドが高いこともあり、こうした状況にかなり強いストレスを感じているようです。

「小室圭さんは、日本では大学卒業後、三菱東京UFJ銀行に務めていましたが、同僚や上司からの評判はあまり良くなく、“プライドばかり高くて仕事のできない社員”とのレッテルを貼られていたようです。

一方で、小室圭さんは、プライドや自己評価が異様に高いですから、そうした状況に嫌気が差していたようで、2年目には、“俺はもっと大きな仕事がしたい”“世界で戦える人間になりたい”というようなことを言って退職してしまったようですね。



そんな小室圭さんですから、週3日勤務で雑用ばかり任せられ、同僚や上司から完全に舐められている状況には大変な苦痛を感じていることでしょう。

実際、すでにそうした状況に関して、一部の親しい同僚らに不満を漏らしているそうですから、場合によっては、今後さらに司法試験不合格を繰り返して解雇される前に、自らサンドラー法律事務所を退職する可能性もありそうです」(皇室ジャーナリスト)

小室圭さんの三菱東京UFJ銀行時代の上司からの評判に関しては、「週刊女性」(2017年11月14日号)が次のように報じています。

「あるとき、社内の食堂で小室さんを含めた部長や社員など10名ほどでお昼ご飯を食べる機会がありました。

 みんなで和気あいあいと話をしている中で、小室さんは会話に入らず、黙々と食事に集中していました。

 彼の家族や彼女、大学時代の話などをまったく聞いたことがなかったので、プライベートの情報をよほど言いたくなかったのでしょうね」(Aさん、以下同) 同僚とのコミュニケーションを控えていたことも関係してか、思わぬ“陰口”を叩かれていたことも……。

「ある日、彼の上司が“小室は英語ができるけど、業務のほうがあんまり……”と“嫌み”を言っていました。

 その上司が英語が得意ではなかったこともありますし、法人営業部では日本人を相手にすることが多く、英語を使う機会がないので、語学堪能なことで上司から反感を買うことがあるんです」

 優秀であるがゆえに、小室さんもつらい思いをしていたのかもしれない。

「週刊女性」(2017年11月14日号)

こちらの記事では、小室圭さんが語学堪能であることが強調されていますが、現在では、小室圭さんが繰り返しNY州司法試験に不合格となっている原因に関して、「英語力が不足しているのではないか?」とも報じられていますから、その自慢の英語力も所詮は程度が知れます。

サンドラー法律事務所側は慰留か?

ところで、先の皇室ジャーナリストは、小室圭さんが自主的にサンドラー法律事務所を退職するのではないか?と予想しているのですが、仮に、小室圭さんが自主退職した場合、厄介な問題も発生するようです。

「問題なのが、以前、ドイツの国営メディアが報じたように、現在サンドラー法律事務所は日本政府と、“小室圭さんを雇用する代わりに、有利な条件で仕事を発注してもらう”という密約を交わしていることです。

現在、小室圭さんが2回連続でNY州司法試験に不合格となっても、サンドラー法律事務所を解雇されないのは、こうした密約があるためだと思われますが、おそらく、この密約において、小室圭さんが自主退職することは想定がされていないでしょう。

果たして、契約上、小室圭さんが自主退職した場合に、この密約も無効となるのか、もしくは、サンドラー法律事務所側の責任はない、ということで、日本政府から有利な条件で仕事が発注されるという契約は効力を持ち続けるのかは分かりません。



実際にどうなるのかは分かりませんが、おそらく、面倒なトラブルを避けるためにも、サンドラー法律事務所側が小室圭さんをなんとか引き留めようとするのではないでしょうか」(前出の皇室ジャーナリスト)

3年間の留学を経て、なんとかNYでの就職を実現させた小室圭さんですが、皆さんは、こうした屈辱的な状況でも小室圭さんが法律事務所での勤務を継続すると思いますか?是非、コメント欄に感想や意見をお願いします。

ご拝読ありがとうございました。

34 COMMENTS

匿名

重要な仕事があるんでしょうね。
お弁当運びには、とってもノウハウが必要なんでしょう。
私はしたことがないのですが、とても難易度が高い仕事なんでしょうね。
NY州に「弁当士」という資格があればいいですね。

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匿名

二度あることは三度あると言われ、これは小室圭氏に向くことわざにピッタリ。
国際基督教大は法学部ではなく、フォーダム大にも行っているかいないのかも定かではなく弁護士の試験を受験する資格さえなかったのではないかとも言われていた。
本人にやる気がないのか?業を持つ家系の因縁から脱却できないのか?

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匿名

日本では「ぞうきんがけ」「石の上にも三年」という言葉があります。
郵便物の仕分け、弁当配り、ウーバー兄ちゃんの代行で自分から受け取りに行くほど暇な状態でも、学ぶべきものはあるはずで、ここで腐ってしまうようではおしまいです。
実際、奨学金を貰いながら、司法浪人なんて前代未聞の不祥事ですし、すべてはロイヤル特権で虚飾されただけの姿を同僚たちはたちまち見抜いたのでしょう。

ただここに列挙されている業務は、黒人の学歴がないおばさんでも出来るような小間使いばかりですね。
司法試験に合格できるだけの英語力がないという記事もありましたが、パラリーガルとしての法律文献の調査とか判例調査とかの仕事が、語学力不足が壁となってできていないのではないかと危惧します。
アメリカでの日本人援者が一斉に手を引いたのも、語学力が拙くては、全く仕事にはなりませんからね。

法律事務所にすれば、託児所として、チビデカアゴくんを預かってさえいれば、日本政府から多額の報酬が入るので、保護犬の面倒をみんなで見てやっている的感覚なのだろうと思われます。
なのに一人前に「プリンスの夫だぞ」と吠えるようでは、今度こそ追い出されかねませんよ。

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匿名

>匿名さん

小室圭の感覚は『石の上にも三年』ではなく『税金で一生安泰』です。

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匿名

小室が、書いたとされてる怪文書の文章、振り返っても
頭の中身わかるじゃないか。

確かにプライドと自己評価だけは、異常に高い
銀行も身の丈にあわずに、たぶん首になったんだろ。
英語が、できるといっても
専門性のない日常会話ぐらいだろ。
能力的に弁当受けとりぐらいしか任せられないんじゃ。

地味に努力したり、勉強したりが、できないし、
謙虚、客観性とは、無縁。
やっぱりオータム家とつながる人間よ。

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静岡バラック出身のキコへ

優秀だ優秀だと散々言っていたが、悠仁と同じように”嘘で固めた学力”を作り上げているだけでしょう。
すぐバレルのにね!!

本当にアホのあーや一家のすることなすこと・・・・アホばかり

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匿名

もし女性宮家法案が成立していたら、圭は皇配殿下となって皇族になっていたはず。
こんなにダメ夫だと報道されるような男を、美智子は皇族にしてやろうとしていたわけで、「圭さま」「圭殿下」と呼ばさせられていたと思うとぞっとします。
美智子が平民・眞子に生前贈与を企んでいるのも、今如何に圭の後始末に苦慮しているかを示すものです。

NYの法律事務所でも、丁稚奉公並みの仕事しかさせられない圭。
日本の法律事務所でも、圭はコピーとりしかさせてはもらえないでいましたね。銀行時代も使えない男でしたが・・・そのまま成長の跡は見られないようです。
なのに「国連で働きたい」とか「アメリカで起業したい」とか、どこまで高望みなのでしょう。すべては国費援助なしで勝手に自腹でせよとしかいえません。

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一般人の感覚

サンドラー法律事務所の同僚からもバカにされる。まぁ〜仕方ないですね。身から出た錆!!

同僚A『ケイ!すまないが弁当たのむ!』

同僚B『おいおい!ケイにパシリさせて大丈夫か?ケイの奥さんは日本の元プリンセスだぞ!』

同僚A『大丈夫!大丈夫!試験に2回も落ちたケイでも、弁当の発注くらい出来るだろ?これは立派な仕事だ!問題ない!』

同僚B『そうだな!日本では元プリンセスの夫でも、アメリカでは俺たちが主人でケイは召使いだ!笑』

同僚A『そうそう!ここでは俺たちがキングだ!笑』

なんて、小室圭が弁当を取りに行っている間、同僚たちのこのような会話が目に浮かびます。

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匿名

今、会話のやり取りを読んで納得です。
また、仕事でも、何かしらのへまをやらかし、「アイツハツカエナーイ」、「早く、あいつの代わりがほしい」と英語で言われていることでしょうね。

雑務ばかりでKKがストレスに感じているとのことですが、新人さんは、入社して最初の間は、雑務が中心で、仕事のうちでもありますと言いたいですね。

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一般人の感覚

>匿名さん

小室圭は現在週3日の出勤だけだそうですから、出社していない時の陰口も半端ないと思いますよ。

同僚A『あれ?今日、ケイは来ていないのか?』

同僚B『あ〜あ!来ていない!自宅で勉強か、それとも新婚の奥さんと○ッ○スじゃね?』

同僚A『マジか?アイツ仕事も勉強もサボって昼間っからヤッてるのか?』

同僚B『ああ!だから2回も試験に落ちるんだよ!でも良いよな!週3日で年収600万ももらってるんだぜ!』

同僚A『えっ?俺らのパシリだけで600万?おいおい!アイツまだウチに何も利益もたらしてねぇーじゃん!』

同僚B『本当、働くのバカらしくなるな!』

なんて、小室圭が休んでいる間、同僚たちのこのような会話が目に浮かびます。

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匿名

続編、読みました。そして、思わず吹き出してしまいました。

ラストの部分、同感です。
先輩弁護士、同僚、後輩たちも同じ思いをしていることでしょうね。そして、働くのがばかばかしくなることも・・・そして異口同音に「アイツハツカエナーイ」、「アイツイナクナッテホシイ:と英語でも言われていることでしょう。

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一般人の感覚

週3日の出勤で、仕事はパシリ(雑用)!

それで年収600万円は、かなり良いですね!

小室圭本人は不満でしょうが!

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匿名

フードデリバリー結構。
しかしもしも小室君が大変努力家で真面目で、日々英語力向上と弁護士試験に向けて真剣であれば、嘲笑などあり得ない。

ケイはいつも勉強している、質問してくる、疑問点の答えを用意し、それについての意見を求めてくるなどであれば全く違うと思う。
「おッ、こいつ地道に頑張るやつなんだな!応援するよ。」という同僚の有形無形の援助がありそうなものだが、ご覧の通り全くない。

つまり〇〇のアーヤと同じ〇〇であるということです。

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ご皇室は性善説

少なくとも、三菱UFJにずっといれば、こんな事にはならなかった。
あのメガバンクを退職してから、ずっと、こんな調子ではないか。奥野法律事務所にいた頃もこんな調子だったのだろう。「弁当士」は今に始まった事ではないと思うが。

ただ、三菱UFJも人を見る目が無かった。
初任地が東京都心の支店、日本有数の一流企業を相手とする法人営業部に配属。
今のザマを見ればバンカーとしての資質すら無く入行させたことすら異常。
ICU卒で英語ができる程度のアピールポイントしかないのなら、同期入行の中で優遇する必要もなく、郊外か地方小都市の支店くらいが初任地には良かったはず。
やはり、就職活動でも「秋篠宮家の眞子内親王とお付き合いしています」とアピールしていたのだろうか。そうでないと、ホントにこの銀行の人事担当者のレベルが疑われる。
それでも三菱UFJにとっては、小室圭がとんでもないことをしでかす前に退職してくれたから、ホッとしているところではないだろうか。

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匿名

>ご皇室は性善説さん

小室圭が三菱東京UFJ銀行に入れたのも、秋篠宮家からの口添えでしょ!

人事は上から小室圭に便宜を図る様に言われたから採用したに過ぎません!

奥野法律事務所も然り、小室圭の採用には全て裏で秋篠宮家と宮内庁が動いています。

でも、結局は中身がポンコツだから全てハリボテになってしまいました。

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匿名

三菱でも、経歴を偽っていたのがバレたんでしょ?

父は、市役所勤務でカヨに56されたのに、父は、キャリア官僚だったけれど、病気で亡くなった…とか嘘ついていたんだってね。

仕事は出来ないわ、経歴詐称もしているわで、退職に追いやられたって聞いたけれど…。

要は、クビになっただけなのでは…?

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匿名

たぶん人事課が一眼で能力を見抜いて、長期勤められない部署に配属したのでしょう。
このような縁故採用はどこにでもあり、有能な企業は対策のノウハウがある。

高い能力が求められる部署に配属されれば本人とフィクサーのプライドは満たされ、その一方で本性が部署の全員に共有され、使い物にならないという逸話を残し、何か事件が起きて責任問題になり退職または転出。

一流企業とはそういうものです。

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匿名

>初任地が東京都心の支店

小室がいた丸の内支店は、眞子がいたインターメディアテクのすぐそば。だからじゃないですか?

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匿名

テレビ東京でやってた西島秀俊内野聖陽ダブル主演ドラマ
「昨日何食べた?」
に、志乃さんという事務員が出てくる。

原作漫画に詳しく描かれているけど、
弁護士事務所って、弁護士は給料制ではなくて出来高制で、
事務所に所属している弁護士たちが、前もって取り決めしておいて「経費」を分担している。
例えば対等な弁護士が二人の事務所なら折半だし、見習いなら最初のうちだけ給料制。

経費とは、事務所の家賃やOA機器のリース料などだけど、志乃さんのような事務員の給料も含まれる。

昨日何食べた?の原作者よしながふみさんは慶應義塾大学法学部卒なので、漫画に描かれる弁護士事務所の話はとっても詳細。学友に弁護士たくさんいるだろうからネタ貰えるよね。

この漫画を読むたびに、コムケイがやってる(やることができる)仕事って、志乃さんの仕事と同じだろうなと思う。

電話に出たりクライアントとの面会スケジュール調整、お茶出し、必要書類を役所などから取り寄せたり、書留郵便出しに郵便局行ったり。

志乃さんは高卒。

銀行だって、金融機関というのは入ってからも資格をいっぱい取らされる。生保のオバチャンですら、資格が要るわけで、無資格者がお客に説明するだけで法律違反になる。

普通の会社以上に、金融機関や弁護士事務所は、資格や経験の有無によって業務が決まってくるので、新人がいきなりバリバリ働くとか無理。

雑用しながら徐々にってなるはず。

それに不満を持つとか、社会人として「あたおか」としか思えない。

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匿名

>匿名さん

結局、小室圭のキャリアはほとんどが雑用ばかりだと思います。

三菱東京UFJ銀行も三年で退職、奥野法律事務所ではパラリーガル、今のサンドラー事務所ではパシリと、実はキャリアは大した事ないです。

たまたまメジャーな職場に属していただけで肝心な仕事の経験は皆無だと思います。

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匿名

コムケイって、普通の人がびっくりするレベルで常識に欠けてそう。

しかし謎の自信は持ってそう。

なぜ常識に欠けるのか、その理由は友達が居ないから。

お前それ変だぞって言ってくれるお友達がいない。

褒めてくれるママンしかいない。

こういうタイプは、職場で指導を受けただけでパワハラされたとか言ってくる。

仕事のやり方はこうだよって説明しただけで、僕のやり方否定された位に受け取る。

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匿名

>匿名さん

一言で言えば『扱いにくい人間』ですね。

相手に合わせるフリだけは上手いので、一見するとコミュニケーション能力に長けている様に見えますが、実際は協調性は無い!

自分がリーダーか中心で仕切る状況じゃなければダメな人間ですね。

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匿名

昨日何食べた 面白いよね。

志乃さんは若いし庶務係だけど、色々心得ていて、有能で事務所に欠かせない存在です。
ここにコムロ君みたいなオレ様キャラを置いたら、全てがブチ壊しでストーリーにならない。

コムはクライアントに置くしかないキャラですよ。

22
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匿名

「何食べ」では、
クセつよクライアントに翻弄されるシロさん(ドラマは西島秀俊)が、
おうちに帰って気持ちをリセットする料理という流れが良い。

パートナーのケンジ=内野聖陽は美容師だけど、この漫画を読むと弁護士業と美容師業は一部共通していると思えてくる。お客に寄り添い悩みを聞き解決する。

困った人、困っている人の話を、じっくり聞く。
弁護士の仕事はそこから始まる。
クライアントは精神的に追い込まれているので、その話を聞いて解決策を探るのは、学業優秀だけではない人間力が必要だよね。

コムケイに出来るとは思えないんだけど。向いてないって。

23
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匿名

今気が付いたけど、

もしかして、コムケイは、
三菱時代に、必要な資格試験に受かってないのでは?

金融機関って幾つか資格を取らされるはず。お金を扱い、それをクライアントに説明するための資格。

聞いた話によると、難易度は高く無いが暗記は必要だし、日本語の読解力は必要。

コムケイはインターナショナルスクールから推薦でICUに入っているので、国語力は弱いと思う。それは母親借金問題の時の要領を得ない長文からもわかる。

一般入試を一度もパスしないで学歴を積み重ねたコムケイだ。
学歴に見合う学力があったのか?

もしも三菱時代に資格が取れて無かったら、銀行の中でも雑用しか任せられない。

エリート部署のため、あまり実情がリークされていない可能性。

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匿名

奥野法律事務所にしろサンドラー法律事務所にしろ、法律の専門家が働く事務所としてはお粗末なくらい、たった一人の事務員に振り回されていますね。
しかも、クビにして後腐れがあったら嫌、クビにして大丈夫かどうか分からないから、自分から辞めてほしいと思っている様子。いっそのこと、プロの弁護士さんに相談したら(笑)?

KKは多分、弁当運び屋や事務所掃除に不服があるのではなく、働かなきゃならないことに猛烈に不服があるんだと思いますよ。プライドではなく、ただただ平民がひれ伏す姿を好むだけ。

「俺を誰だと思っているんだ、元プリンセスの夫の王子様だぞ、控えあろう平民ども、頭が高い」と恫喝したいんですが、いかんせん相手が外人なだけに、トホホ

プライドが高ければこのような生き方はとてもできません。

34
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匿名

KKが法律事務所でのパシリ仕事に限界???
国民のお前たちに対する我慢が限界を通り越していることを、お前は分かっているのか???

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糾える縄

日本でパラリーガル。

NYでロークラーク。

・・・Youは何しに米国へ? 

3年以上ものあいだ話題を提供し続けて、もしかしたら廃刊すれすれの雑誌などを救ったかもしれないし、A宮家の下劣さを露呈させたのも偉かった。皇室の必要性を国民に考えさせたし、正義や倫理についても考えるきっかけを与えた。

禍福は糾える縄の如し。
そのうち、あんな女を妻にした毒がじわじわと全身に回ってくるだろう。
整形の顔が崩れるのと、どっちが早いかな。

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匿名

女性セブンが292枚も眞子との手つなぎ写真をネットで公開していますが、パパラッチからの提供写真は使えない報道規制のはずなのに、この期に及んで急にまとめて出してきているのは明らかなヤラセですね。手の絡め方まで細かく撮影しているのには、不潔感しか漂いませんでした。

離婚説が流れているので紀子は否定に必死なのです。
記者会見ではあんだけ国民に向かって喧嘩を売ってまで、自分達の「結婚が必要だ」と宣言した眞子が、「半年も経たずして私達破綻しました」では負け犬もいいところになるからです。
楽勝だったはずの司法試験に落ちてばかりのジゴロとのセックスに飽きたらもう喧嘩なのね、と国民は理解しますよ。

結婚詐欺師に騙された哀れなデブ猫さんとして、連作漫画にでも早速頂き採用されそうな新展開となりかねないので、ここは熱々ぶりを演出すべきとなって、ここはセブンに動員をかけろとなったのでしょう。

22
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匿名

ただのパシリ業務やらせてるんだ(笑)。これって解雇したいけれど、自主退職させるべく 間接的肩たたきじゃないかな。
ロークラークって、サポート業務といっても、もっと専門職をしているんだと思ってた。
弁当手配やコピーや郵便物って、パートタイム以下の仕事じゃないの? しかも勤務は週3日だけ?
知られている通り、彼は実力ないのにプライド超高いオトコなので、本心は、辞めたくて仕方ないでしょうね。

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匿名

とにかく司法試験通らないと何もできない。

運転免許持っていない人が車を運転できないのと同じく。
教員免許持っていない人が教壇に立てないのと同じく。

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