悠仁さま、作文コンクール佳作受賞取り消しの可能性!主催側は、辞退要求も、紀子さまは、必要文献送付で対応丸投げ


文・もっちゃん

悠仁さま盗作問題に進展

今月から筑波大学附属高校に通われる秋篠宮家の長男・悠仁さまですが、2月に発覚した作文コンクールでの盗作問題に新たな進展がみられました。

宮内庁は8日、秋篠宮家の長男悠仁さま(15)が、文学賞で佳作になった作文に参考文献の記載漏れを指摘されたことを受け、必要な文献を追記して主催者側に提出し直したと明らかにした。

秋篠宮家の側近トップを務める加地隆治皇嗣職大夫は記者会見で「本文を修正しているわけではなく、参考文献や注釈を記載して今週送付した」と述べた。

作文は、お茶の水女子大付属中2年の時に書いた「小笠原諸島を訪ねて」。2021年に北九州市主催の「第12回子どもノンフィクション文学賞」の中学生の部で佳作になった。

「共同通信」(2022年4月9日配信)

今回問題となった悠仁さまの盗作問題ですが、今年2月に、「週刊新潮」が次のように報道し話題となりました。

秋篠宮家の長男・悠仁さま(15)が、13日に行われた筑波大附属高校の一般入試を受験された姿が報じられた。合否に注目が集まる中、悠仁さまが過去にコンクールに応募された作文の中に他の著作物と酷似している箇所があることが判明した。

これまで悠仁さまは「成績優秀」が定評となっており、中学時代には2度にわたって作文コンクールに入選されるなど、持ち前の「文才」についても宮内庁はアピールに余念がなかった。昨年春には、北九州市主催の「第12回子どもノンフィクション文学賞」で、中学生の部の応募総数97作の中から、悠仁さまの作文が大賞に次ぐ佳作に選出。題材は、悠仁さまが2017年に紀子妃殿下と旅行された小笠原諸島の思い出で、原稿用紙19枚にわたる力作だった。

 ところが、さる宮内庁関係者はこう明かすのだ。

「その作文の中に、複数の不審な箇所が見受けられるのです」

「不審な箇所」とは、具体的には「他人の著作物との酷似」を指しているという。

「週刊新潮」(2022年2月24日号)

こうした報道を受け、宮内庁は、「悠仁さまは指摘に感謝されている」とだけ発表。問題発覚後、コンクールを主催した北九州市立文学館も、悠仁さまの佳作受賞について取り消しなどは行わない、と発表していました。

この問題は、ネット上でも大変な話題となりました。この問題が注目を集めることとなった最大の理由の一つは、この作文コンクールでの佳作受賞が、悠仁さまの提携校進学制度による筑附入試において、一定程度考慮されたのではないかと考えられていた点です。

提携校進学制度に関しては、合格の基準などが明確に示されておらず、どういった基準で悠仁さまの合格が決定したのかも定かではありませんでした。

ですが、それまでに宮内庁などが、悠仁さまの優秀さをアピールするための一つの材料として、この作文コンクールでの佳作受賞を挙げていたことから、「悠仁さまの提携校進学制度による入学審査において、作文コンクールでの佳作受賞も考慮された」との見方が広まっていたのです。



「悠仁さまは、佳作受賞を辞退すべき」の声

そのため、今回のコンクールでの不正が発覚した際には、「筑附の合格も見直して、再審査すべきではないか?」との声が上がっていたのです。

その後、宮内庁は、この問題について沈黙を貫いてきたのですが、この度、必要な参考文献を追記して主催者側に提出し直したと明らかにしたことで、再度この問題が話題となったのです。

とはいえ、この参考文献の追記に関しては、TwitterなどのSNSでは、「そもそも、文章そのものをパクっているので、参考文献を追記して済む問題ではない」といった意見や、「コンクールでは、応募したあとの訂正は受けつけませんと書いてあるので、規定違反だ」といった意見が書き込まれています。

また、その他、ニュースサイトのコメント欄では、次のような意見が書き込まれています。

学究の道を目指されるのは自由だし素晴らしいことですが、この件はプロだったら著作権侵害に抵触するレベルだったと思いますが?それなのに内容を修正もせずに、参考資料追加で意味不明の感謝の意を表して入選のままならノンフィクション文学の定義とは一体何なのかという事になると思います。公正で公平なコンクールであるためには少しでも疑惑があるなら真摯に謝罪した上で入選を辞退するのが妥当だと思う。感謝しているで有耶無耶にしてズルするなら本人の公明正大な人格形成のためにならないからやめるべきです。

まだ彼は10代。

いずれ人の前に出るたちばだからこそ、ご両親は彼に謝罪と賞の辞退、副賞の返還をさせるべきだったのではないかと思う。

この問題は彼と同世代の子の記憶に残るだろうからこそ、こんな幕引きではなく、きちんと詫びたという良い形にしてほしかった。

引用文は、引用部分全部をカッコ書きにしないといけないルールもあります。

作文を読んだ感じではかなり広範囲に渡って引用が見られました。ですので、カッコ書きも追加しないと、参考文献を出すだけでは不十分ではないでしょうか。

そう言ったことは、現代では中学生までに習っているはずですが、応募時も、今回の発覚後も中学の担当教官か家庭教師も全く指導しないのでしょうか。

紀子さまは、受賞辞退を拒否

ところで、何故、今回突然、悠仁さまは、参考文献の追記などを主催者側に送ることとなったのでしょうか?ある秋篠宮家関係者は次のように事情を説明してくれました。

「実は、今回の盗作問題の件で、コンクールを主催した北九州市立文学館側は、秋篠宮家に対して、佳作受賞を辞退するよう要求していたようです。

というのも、今回の問題は、日本国内だけでなく、海外のメディアでも批判がなされ、国際的な問題となってしまっていたのですね。

また、今回の問題が報道された直後には、北九州市立文学館には、抗議の電話が殺到し、悠仁さまのコンクールでの佳作受賞を取り消すよう求める声も大変多かったようです。



そのため、北九州市立文学館は、秋篠宮家に対して、悠仁さまの佳作受賞を辞退するよう求めたようですが、結局、紀子さまは、受賞を辞退することには徹底的に反対され、最終的に、参考文献を主催者側に送付し、対応は相手方に丸投げすることとされたようです。

とはいえ、コンクールの規定に、“応募したあとの訂正は受けつけません”との記載もありますし、場合によっては、規定違反を理由に、佳作受賞が取り消しとなる可能性もあるでしょう」(秋篠宮家関係者)

皆さんは、今回の盗作問題や、決して違反行為を認めて謝罪などを行わない秋篠宮家の姿勢に関して、どう思いますか?是非、コメント欄に感想や意見をお願いします。

ご拝読ありがとうございました。

29 COMMENTS

野良猫

菊紋のコメント欄に
❮❮子供苛めに精出す日本の大人。
ロシア兵によるウクライナの市民、子供にに対しての拷問、強姦、餓死、、、と、何の変りもない。
人情も、感情もないモンスターであるとの自覚のない日本人もいるという事。 ❯❯

秋篠家推しの人は、こういう考えなんだ❗️ と 思いました。

でも、『北九州市立文学館は、秋篠宮家に対して、悠仁さまの佳作受賞を辞退するよう求めたようです』とのこと。
主催者側が、宮内庁や秋篠家と同じ考えでは無かったことに、ホッとしました。(*´-`)

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匿名

アキシンジャーはズレている。
まあ、キコも非常識だから、お似合いなんだろう。

「宮邸の改修、仮住まいに50億円は異様だ」
ー愛子ちゃんだって小学生の時にグッチのバッグ持ってた
(そのバッグはプレゼントかもしれないし、敬宮さまなら何年も使う。秋篠の改修費50億、国民はプレゼントした覚えはない。
0の数が違う。)

「喪中婚約、喪中結婚の一族」
ー雅子の祖父はチッソ社長
(雅子さまの祖父は公害問題が起きてから、被害者への賠償金のため、会社を倒産させるまいとメインバンクが寄越した雇われ社長。
何度繰り返してもアキシンジャーは理解できない。)

世の中についてゆけない高齢の、友人知人いない女性くさいアキシンジャー。

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匿名

そうなんですよ。
世の中の変な人たちの希望の星、それが秋篠一家です。
DQNの憧れ、やさぐれ者の宗主様なんですね。
変な人は人口の5%ほどいます。

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匿名

北九州市立文学館は公立の施設です。
市長の北橋健治氏はバリバリの民主党で、国会議員から市長に転身、永住外国人への地方選挙権付与にも賛成しています。

静岡空港にも反対しており、静岡市のバラック出身の紀子との親和性は高そうですね。ウィキには野田元首相と握手している写真が挨拶顔写真代わりに掲載されています。

しかしながら、ことは大問題です。
この子どもノンフィクション文学賞は、税金で運営されている賞ですから、悠仁に副賞として渡った五万円相当の図書カードも北九州市民の血税で支弁されているものだからで、ここに不正行為が応募者側にあったとなれば、まずは悠仁からの受賞辞退がなされて当然です。

どんなに紀子が辞退に猛反対しても、宮内庁長官が押し切るべきで、ここで甘やかすから紀子はつけあがってくるのです。

次は、ツクフの入学も辞退しなくてはなりません。
裏口入学のために賞を利用したとしかみられない悠仁なのですから、盗作剽窃の罰として、社会的制裁を自らの科すのは当然のこと。入学辞退をしないから、在校生や新入生から白眼視されてしまい、入学前からすでに登校拒否になっているのではありませんか。

最後に北九州市長北橋氏も、ここで授賞取消しの英断が求められます。それをしないのは、紀子の威光と背後の闇勢力に屈することであり、法を曲げて、悠仁の違法行為に授賞するという悪しき先例となります。

すでに世界では、悠仁の所為を「知的財産の窃盗犯人悠仁」と報じられています。皇族だから超法規的措置をとれでは、北橋市長からは連合赤軍の犯人たちを国外に逃がしたときのあの悪しき政治判断を思い出さされます。

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七篠権兵衛

北橋市長は元民主党でしたが、2015年市長選以降は自民党の単独推薦となっています。
今は自民党の大家敏志参院議員と握手しています。
今現在の情報で語ってください。

弾三段落以降は概ね同意ですが。

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匿名

思えば野田は紀子の隷だった。
女性宮家だけを先行して作ろうし、眞子佳子を皇室内に温存させる一方で、愛子さまを一宮家に貶める方策の先兵になってきてもいた。

首相引退後も、いまだに女性宮家優先論を唱えている。美智子と紀子のお気に入り政治家で、美智子とは飯までごちそうになっている間柄だ。

北九州市長は岡田克也と東大同級で、民主党ガチの市長だから、悠仁への受賞が筑波附属裏口入学に利用されるとわかっていても、あえて目をつむり、悠仁の不正行為発覚後も受賞取消すらできずに、いまなお紀子への協力関係を維持しているとしかいえないな。

しかも出身が兵庫県西宮市で、甲陽学院から東大法学部という経歴。西宮もまた解放勢力が強い異常な土地柄だから、一も二もなく駅南紀子の軍門に下り、陛下への謀反を働くことに何らの躊躇もないんだろう。

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匿名

丸投げされたなら、粛々と賞は取り消しでよろしいのでは。

アピールするのが悪手なのだと思います。お姉さん達の時はそのようなアピールがなかったので、勉強が苦手でも別に関心を呼びませんでした。

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匿名

賞取り消し→推薦入学の取り消し→作文ゴーストライター氏に全ての責任→ゴーストライターのお命取り消し

ゴーストライター氏がすでにこの世にいない、とも言われていましたが、引用訂正が送り付けられたと言うことは、まだ存命ではないかと思う。
しかし賞取り消しゆえに退学となれば、この流れは必須。
引用訂正したものを送りつけたことが入学式後に発覚したのも、計算ずくでありましょう。

まさに卑怯者です。

ついでに言うと、同級生が親切で課題を手伝ったりしても、評価が低ければ同様のことが発動します。
すなわち
同級生が課題手伝い→優が取れなかった→同級生に全ての責任→同級生の将来取り潰し
と言うことです。

キコとしてはこの30年間このやり方でOKだったのに、急にダメ出しされて頭に来ているのでしょう。

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匿名

あの作文も全部お雇いゴーストライター兼宿題代作人に丸投げしたんだから悠仁は悪くない、と紀子はしきりと叫んでいるようだが、これこそがもっと重大。

文学賞への不正応募行為なので、偽計業務妨害罪成立だし、しかも賞品を詐取したことにもなるので、詐欺罪が成立する。代作での偽装応募を指示したのが紀子とわかっているので、最後は紀子本人が詐欺の罪に問われかねないことにもなる。

いくら「あたしは皇族だからこれくらい何よ」といわれても、皇族なら偽計業務妨害も詐欺も密輸もやりたい放題だと開き直れるものなら、どうぞ会見でそうおっしゃってくださいませ。国民の意見を問うてみましょうね。

89
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匿名

≪箔付けの為の裏工作ルート≫

コンクールを主催した北九州市立文学館が【改修】される

皇族なのにわざわざ地方の北九州のコンクールに作文を応募する謎

ヒサの佳作受賞でリリー・フランキーが作文を誉めちぎる茶番

盗作がバレる

卒業式にも堂々と参加出来ないお粗末
宮内庁長官らが何を言っても、メディアが苦しい言い訳のニュースを配信しても、墓穴掘りまくりの現在

≪裏口入学の為の別ルート≫

A家からの裏金で筑附に寄付金が年々増え続ける

筑附の【改修】工事が始まる

更なる裏金で 永田学長宅が【改修】されたとバレる

そして現在進行形↓

≪まだ3年後なのに既に東大農学部も【改修】が始まっている≫

次々と自分たちに都合良く、中抜きした裏金という大掛かりな国民の税金で建築物ばかり【改修】する。

佳作は結局コピペ盗作だし、賞金5万円も返却せず、裏口入学などの悪事がバレても知らん顔の秋篠家、全てが不正で汚すぎる。

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柳の下のドジョウか、切り株で転んだ兎か⁉️

義兄が、409万円を返せば「借金をしたと認めたことになる」と借金を踏み倒すために 嘘だらけの「新小室文書」を発表したのが、去年の4月8日。

西村長官は、大変分かり易い良くできた内容だと、新小室文書を絶賛。

被害者を装って 善意でお金を貸した元婚約者を悪者にした 秋家長男の義兄。

国民がそれを見抜くと、「新小室文書は 眞子サマのご意向」と、皇室威光を持ち出した。皇族が、婚約者(コムロ)が借金した一般人に肩入れするのか❗️と非難轟々。

今回の作文剽窃に関しての対応……
1年前のデジャブのような話ですな~。

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匿名

>更なる裏金で 永田学長宅が【改修】されたとバレる

これ、本当のことですか?
校舎修理費で学長の自宅改修となると、公金横領になるのではないですか?
こちらの方が、もっと重大な犯罪です。
ちゃんと、明らかにして下さい!

19
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一般人の感覚

『本文を修正しているわけではなく、参考文献や注釈を記載して今週送付した』

つまり、他人の文章をコピペした事を認めるという事ですね。

それだったら受賞した『佳作』は辞退しないといけませんね。

子供の作文コンクールに大人の文章で挑むのはフェアじゃない!

筑付へもフェアじゃないやり方で入学しています。

インチキしないと成果出せないのは、本人に能力が無いと言っている様なものです。

69
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匿名

フェアなんてキコには理解不能です。
ノーパン作戦で堂々と勝ち取った宮妃の地位。
勝ったもんが正しい、偉い、なのです。

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匿名

北九州市立文学館のある工事を担当した業者名。
あえて書かないけれど、このサイトでは既報です。
その業者との癒着が取りざたされていることに注目しています。
これって市役所汚職につながる可能性もあるかもってことですよね。

紀子&北九州市立文学館&某大手内装施工業者。
宮邸工事にも関わり、北九州市からも受注し、なるほどふふんそういうことなのねと、これまでの秋家裏金錬金術からみるとあっさり推測されてしまう線上に、この文学賞不正問題もあるならば、小倉出身の松本清張だったらきっと『新・点と線』にしたでしょうに。

秋家警護の皇宮警察からは死人も出ている。
ミステリーの死臭漂う紀子周辺に興味も倍加します。

55
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匿名

>紀子さまは、受賞を辞退することには徹底的に反対され、最終的に、参考文献を
>主催者側に送付し、対応は相手方に丸投げすることとされたようです。

投げっぱなしウーマンですなぁ。

31
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匿名

主催者側が毅然と「この作文は受賞の価値なし」と発表すれば、日本全国から盛大な拍手が起こるでしょう。
これこそ、日本政府が諸隣国に対してよく使う「毅然と対処する」ということと通じるのですが、日本政府が毅然と対処しないので、やっぱりダメか。

それにしても、A宮家の厚顔無恥ぶりには呆れる。いったい誰なの?この人達??

51
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ご皇室は性善説

>秋篠宮家の側近トップを務める加地隆治皇嗣職大夫は記者会見で「本文を修正しているわけではなく、参考文献や注釈を記載して今週送付した」と述べた。

この共同通信の引用記事は私も原文で読んでいたが、驚き呆れるばかりだった。
既に終わったコンテストの原稿に、わざわざ参考文献と注記を記載した訂正版を送るとか、そういう考え方に至るのが理解できないし、これを公表する皇嗣職大夫というのは、まともな神経の持ち主では務まらないのだろうなと思うしかない。

とにかく、この家は終わっている。これが天皇家となるくらいなら、皇室制度は廃止で良いと考える国民が現れるのは当然である。

52
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匿名

苦心して作り上げた説明文を軽々とパクられた方がお気の毒です。
ご本人に対して誠心誠意の謝罪もできないような一家ですし、問答無用で賞の取り消しが必要です。

26
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匿名

この「修正」で禊ぎは済んだと考える時点で、東大教授からは完全シャットアウトですね。論文作法にも全くのっとっていないし、そもそも文章そのものを括弧もつけずに引用というか、コピペしている時点で、盗作確定。
引用表記を忘れていたで済む話ではない。

主催者が直ちに悠仁への授賞を撤回できないのなら、市長と問題業者の癒着が取りざたされ、市長選挙でさんざん揉めることになるでしょう。

35
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匿名

岸田首相は、愛子さまと旧皇族の結婚で、文仁悠仁斬り捨てが彼の代で可能と考えておられるようで、さっさと実行していただきたいです。
愛子さまは男系女性天皇、お子様も男系になり、右翼やガチの復古主義者にも、将来賤民帝になるかも知れない危機を考えれば、最良の選択肢となるでしょう。

嫁方がバラック出身という穢れた血筋な上に、夫には非嫡出で偽皇族の疑いが強い状態では、海外の情報機関がこっそりDNA鑑定を行い、偽皇族情報を発表される可能性もあるだけに、上皇夫妻を火葬に付せば隠蔽できる話でもありません。そんなことは誰も知られていない段階での隠蔽方法であり、ここまで文仁自身の非嫡出疑惑が知れ渡ってしまっては時既に遅しです。

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とくめい

ズル盆「え~僕が書いたんじゃないもん。○○(宿題係の職員)が書いたんだもん、知らないよ~だ。」って小学生みたいな言い訳をしていそう。

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眞子さんのときもそうでしたが、多くの人は行動や判断がトリッキーというか危なっかしいので、心配したり、それでいいのかと注意を換気しているのだと思うんですよね。
それを誹謗中傷と言われると話になりません。
天皇家は長く続く家系で、国民の統合の象徴に相応しい振る舞いがあるという前提で、国民が認めているのであって、別に上下関係ではないですからね。
皇族の方が自分たちの成り立ちを意識せず、自儘なことをすれば、税金の出費も惜しく感じるのは納税者としては当然です。ただでさえ、国民の生活は楽ではないのですから。
皇室が続くかどうかは、血統が続くかとか伝統を押し付けるのではなく、きちんと納税者に支えられている存在である自覚と感謝の気持ちを持ち、その気持ちを還元する。その精神を受け継げるかにかかっています。
皇室のあり方というのももう一度、真剣に政治で詰める話だと思うし、忖度なく政治家もマスコミもおかしなことはおかしいと指摘すべきです。宮内庁も皇室の使用人ではないのですから、パワハラは許すべきでないし、わがままや浪費は許されないと毅然と振る舞うべきです。結局忖度が人、ひいては国をダメにします。

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匿名

北九州市立文学館様

今回の小笠原の佳作の作文は
入賞取消は当然です。

妨害入るかもですが、公正を期して下さい。

なにか、言い訳の文出されたの事、
その回答は、国民が注目してます。

辞退してもらえれば良いですが。

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