悠仁さま、卒業文集でもパクリ疑惑が浮上!「作文コンクールと同一のゴーストライターでは?」と疑う声も


文・もっちゃん

悠仁さまご卒業

本日3月17日、天皇皇后両陛下の長女・愛子さまの成年会見が行われたのと同日に、秋篠宮家の長男・悠仁さまの卒業式が行われました。

悠仁さまは、特別入学制度を利用して、お茶の水幼稚園に入園され、その後、小学校、中学校とエスカレータ―式に進学され、計12年間をお茶の水女子大学の附属校にて過ごされました。

秋篠宮家の長男、悠仁さまは、きょう午前、お茶の水女子大学附属中学校の卒業式にご両親とともに出席されました。お茶の水女子大学では、悠仁さまが附属中学校を卒業されるに当たり、在学中のご様子などについて会見しました。(中略)

悠仁さまを、幼稚園、小学校、中学校と12年にわたり見守ってきたこともあり、お茶の水女子大学附属で教育に携わった大学長始めとする教職員も「ご卒業はまことに感慨深い」「これからも健やかな成長を遂げられ、実りある学校生活を送られることをお祈り申し上げます」と4月から通う、筑波大学附属高等学校での新たな一歩へ期待を込めていました。

「FNNプライムオンライン」(2022年3月17日配信)

また秋篠宮ご夫妻と悠仁さまは、卒業にあたって、宮内庁を通じて、次のような感想を公表されています。

◇秋篠宮ご夫妻

 本日、私たちの長男の悠仁は、お茶の水女子大学附属中学校を卒業する日を迎えました。

 中学校へ入学後、1年生の3学期の後半から、COVID-19の感染が拡がってきたため、学校は大変困難な状況が続きました。そのような中、教職員の方々には、生徒たちが希望をもって学び続けられるように、3年間を通じて支えてくださいました。長男が級友と共に様々な貴重な経験をすることができましたことを、大変ありがたく思っております。(後略)

◇悠仁さま

 お茶の水女子大学附属中学校では、同級生と一緒に様々なことを学び、楽しく充実した時間を過ごすことができました。COVID-19の流行があり、休校になった時期もありましたが、その後の学校では、感染症対策のため制約がある中で、学習や課題に取り組み、自分たちで考え工夫して、できることをしていく貴重な経験もしました。

 この3年間、先生方がいろいろなことを教えてくださり、そして同級生とともに学び、心に残る思い出を作ることができたことに、感謝しています。

週刊誌やネットメディア等で、「ご学友がおられないのではないか?」などと噂されていた悠仁さまですが、結局、最後の挨拶でも、ご学友との思い出などについては語られませんでした。4月から、筑波大学附属高校に通われますが、高校では、ご学友が作れると良いですね。

卒業日にも批判の声

秋篠宮ご一家にとって、大変おめでたい長男の卒業ではあるのですが、一方で、国民からは不満の声が上がっているようですね。特に、悠仁さまが制度の中身が不透明な“提携校進学制度”にて筑附に進学されたことや、最後まで成績が一切発表されなかった事に関して、批判的な意見が上がっているようです。

今回の卒業のニュースについて報じた記事が掲載されたニュースサイトのコメント欄には、次のような意見が書き込まれています。



成績優秀を別に強調しなくても良いのにな。頭の良さなんて求めて無いし期待もしてない。卓球部だったんだ。コロナ禍で部活動がきちんと出来なかったかもしれませんが、楽しい思いが出来たのなら良かったですね。

成績が優秀かどうかなんてことより、たとえうっかりにせよ引用のルール逸脱について自分の口でちゃんと謝り受賞を返上することのほうがよほど大事なことではないかと思いますが。

優秀、優秀とプロパガンダのようですね。

本当に優秀だったら、そんなに自分サイドから言わなくても

漏れ伝わって来るものだと思います。

またしても盗作問題

また、今回、悠仁さまの中学校ご卒業にあたって注目されたのが、卒業文集の内容です。悠仁さまは、先月2月に、作文コンクールで提出した文章に関して盗作疑惑が浮上しましたが、今回の卒業文集の文章も、他者のものと非常に類似した表現が発見され話題となっているようなのです。

悠仁さまが書かれた文章のタイトルは、『開・啓・拓の思い出』。一年時の「英語を学ぶグローバルキャンプ」によって、新たな扉を開ける体験ができたこと。二年時のディベート大会が、同級生らとの相互啓発の場となったこと。

そして、最後に、3年時の郊外活動や、自主研究により、これから歩む自らの道を拓くことに繋がったとして、3つの「ひらく」をタイトルとしたようです。

ですが、この表現。どこか、盗作問題で話題となった「三つのW、Wave(波)、Wind(風)、Wing(翼)」と似ていますよね。

なんとも奇遇な話ではあるのですが、実は、現在、関西大学元学長の石川啓氏の論文や講演内容をまとめた書籍「21世紀の大学 啓く・拓く・開く」とそっくりだと話題になっているのです。順番を替えただけで、ほぼ同一の表現ですよね。とても偶然とは思えないほどの類似です

「この書籍は、関西大学出版部が発行した、関西大学の元学長の論文や講演の内容をまとめただけの書籍であり、一般にはほとんど知られておりません。こんな書籍の存在を悠仁さまが知っているわけがありませんから、おそらく読書家のゴーストライターに執筆させたのではないでしょうか。

そもそも、盗作問題で話題になった作文の元の文章も、2012年に出版された旅行ガイドや、2014年に書かれた国立研究開発法人“国立環境研究所”ホームページにある研究者インタビューであり、悠仁さまが、こうした資料を独力で探し出したとも思えません。

おそらく勉強熱心で、資料の検索能力に長け、そして同時に倫理観が欠如した職員に悠仁さまの作文の課題を丸投げしてしまったということなのではないでしょうか。もちろん、この点について確証を得ることはできませんが、おそらく事実から当たらずとも遠からず、といったところだと思いますよ」(皇室ジャーナリスト)



皆さんは、今回の悠仁さまの中学校ご卒業に関して、おめでたいと思いましたか?また、盗作問題があれだけ話題になったにも関わらずすぐさま同じ不正を繰り返していることについて、どう思いますか?是非、コメント欄に感想や意見をお願いします。

ご拝読ありがとうございました。

49 COMMENTS

匿名

天皇ではなく、テイノウです
テイノウ児ですから、名前も書けません
数学の入試成績は零点でした

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安齋貴子

北九州市作文コンクールでの作文盗作が発覚し悠仁はズルヒトになってしまいました!オオカミ少年です!早く北九州市作文コンク―ルの賞の返上と図書カード(5万円分)を返還すべきだ!お茶中卒業文集にも疑惑メスがはいりゴ―ストライターに依頼したのかどうかも調査して明らかにすべきである!
隠蔽は犯罪の一環である‼️

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静岡バラック出身のキコへ

悠仁が優秀だと”嘘ばかり”のマスコミの報道。
悠仁と同級生だった御茶ノ水の卒業生達に、このサイトに本当の事を事実を伝えて欲しいですね。
筑付の高校受験の時の様に。
試験の際、悠仁は名前だけ書いて後はボッーとしていて何もしていなかったとの事でしたね。

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匿名

お茶の水女子中生徒のみなさん。これで学校にまた平和が戻りますね。ズルヒトが卒業したので、ほっとされていることでしょう。長年のキコハラ、さぞやお辛いことだったろうとお察し致します。

ズルヒトが英語の校内「ディベート大会」参加という盛り盛り話に、まずこれは眉唾物と感じました。
何しろ、小五で「悠」の「漢字が難しすぎて」書けない子なのですから。

卒業作文集は、健常児であることの証明とツクフへは裏口入学ではないことを示そうとして、紀子が力んでゴーストさせたこと=動機、がはっきりしています。

しかし、大人でも、何の取り柄もない、発達遅滞児に成り代わって、ありもしないエリート校生活での架空の思い出を書くことは難しい課題です。

そこで再び禁断の盗作に手を出したのでしょう。
関西大学関係の文献だったとなると、裏口候補校として、ズルヒトを入学させられないか、交渉したときにでも入手した書物だったのかも知れませんね。
或いは、ズルヒトのため、高大連携の特別支援教育の研究参考資料にしたかったのかでしょう。

関西大学文学部での科研報告にこんな研究がありました。

>「発達障害児者の才能を活かす2E教育の理念に基づく特別支援の連携の方策に関する研究」
キーワード ギフテッド / 才能 / 2E教育 / 発達障害 / 高大連携 / 大学進学移行支援 / 2E教育 / 通級指導教室

研究成果の概要
発達障害生徒学生への特別支援の高大連携の在り方に関して、多方面の視点から基礎的調査、資料収集、プログラム実施を行った。大学から発達障害のある高校生に対する大学進学移行支援プログラムのモデルやシステムを構築・実施した。生徒学生・保護者の自己理解やニーズの検討を通じて、有効な方策の具体的な展開を図った。アメリカの2E教育の理念・実践の最近の動向の情報に基づいて、2E教育およびその背景をなす才能教育を包括的に概説した著書を刊行した。<

ちなみにズルヒトの「卓球部」所属話では、超嫌われ者であったことで有名で、部内で試合をするとなると、全員がズルヒトとの対戦を辞退するので、毎回ズルヒトは不戦敗になるという、前代未聞の全勝全優勝歴を誇っています。賢いお茶の生徒らしい危機回避判断ですね。

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匿名

鋭い洞察に感服いたします。

作文の文体から、このゴーストライター氏はかなり年配の男性であると思います。
しかもネットの検索はできても、SNSについては疎いご様子。
悠仁の日常や好みもよく知らない上、今時の子供の文章も読まないから作文が子供の感覚からかけ離れていると思います。

以上の点から、ゴーストライター氏は秋篠宮家の内部職員ではないと思います。

秋篠もキコも長年外注していたはずですから、悠坊だけに代筆盗作の不正が以下の許されないことかと語ったところで、無意味でしょう。
親が食事を残しまくり、散らかしまくりで、子供に「きれいに完食しなさい」と言ったところで無意味なのと同じです。

マコの非常識行動もそうですが、ボロ出まくりの秋篠家は、レベルが分かりやすいです。

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一般人の感覚

Yahooニュースにて悠仁さまの卒業文集読みました。

中学校生活の三年間を『開』『啓』『拓』の三文字で表現していましたが、率直に言って何も感じない薄っぺらい文章だと思いました。

悠仁さまの文章には情緒がない!

もう少し『子供らしさ』みたいなモノがあれば良いのですが、批判を恐れたのか文章が無難にまとまり過ぎて堅苦しく感じます。

ただ、タイトルの三文字にもコピペ疑惑が浮上しているようで・・・またしても、大人(宮内庁職員?)による代筆でしょうか?

であるならば、悠仁さまの文章が堅苦しいのも納得出来ます。

ただ、こういう事は悠仁さま本人のためにはならないんですけどね。

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匿名

見せかけの秀才を望む両親の知能レベル望む低さを感じざるを得ません。こどもには厳しく対応するのが親の務めです。A宮さんがご両親から受けた教育をも疑います。ある意味ではH君も正しい家庭教育を受けることが出来なかった被害者と言えるでしょう。今から再教育しても、まともな人格形成は無理でしょう。

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匿名

なんでしたっけ、昔のことわざで「目のよるところに玉は寄る」。
「類は友を呼ぶ」と同じ意味の。
秋篠さんちの人達によく似たゴーストライターが書いている。
それでなければ、ゴーストライターでお金はもらったけど、
書いたあとのことは知らない、ひぃめろがどうなっても知らない。
このテの秋篠糾弾動画&ブログは、叩いても潰しても出てくる。
内部告発。
ゴーストライターも秋篠宮家の人達が大嫌い だったりして。
こっちのほうが根深い、「ヤバい」よね。

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匿名

科研研究の座長である松村先生の本には、紀子にとってはさぞや生きる望みになるようなテーマが出てきます。

ここにある2Eとは、「発達障害と優れた才能を併せもち、学校で二重に特別な教育ニーズのある子どもを、「2E(トゥーイー)の」(twice-exceptional:二重に特別な/二重の特別支援を要する)子どもと呼びます。 そして発達障害のある子どもの才能を識別し、伸ばして活かそうとする教育を「2E(二重の特別支援)教育」と言います」なので、ズルヒトを碍児ではなく、天才児なのだと思い込みたい、碍児の母の心理にはしみ入るような研究にも映るでしょう。

ズルヒトは母の人権擁護地区問題と、K族であることも加えるなら、2Eどころか4E(四重の特別支援教育)対象だとでも定義すべきかも知れません。

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匿名

おっしゃることは大変ごもっともなんですが、そもそも宮妃は新聞も本も読めないレベルの国語力です。
大学の成績の酷さは、アーヤとドングリさんですよ。

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匿名

慧眼の持ち主はすでに指摘されていますが、このご時世にこんな姑息な手がバレないと腐った宮家は思っていたのでしょうか?

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野良猫

>このご時世にこんな姑息な手がバレないと腐った宮家は思っていたのでしょうか?

宮内庁も 皇嗣家同様 バレないと思ってるのでしょうね。

「三つのW、Wave(波)、Wind(風)、Wing(翼)」
『開・啓・拓の思い出』「三つのひらく

同じパターンで 面白過ぎます。

前回、宮内庁は 盗作を「剽窃」と表現し、ヒサ君は、謝罪どころか「ご指摘に感謝」と。このことで、丸く収まると思ったのでしょう。批判が、こんもり丸く盛り上がりました。

今回、弁解・隠蔽・言論弾圧のために、宮内庁から どんな「迷言」がでるのか 楽しみです。
皇嗣家に 次の犠牲者が出るのかしら。

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匿名

同級生と共に学んだの?
来て週いち、普段は月いち位の登校だと聞いていますが。
ライターさんが書いたのかどうなのか分からないけど、カッコいい、聞こえの良い言葉を選んで繋げただけにみえます。
もう文書は出さない方がいいのではないですか?
文才がないのでしょう。
敬宮様の過去の作文は素晴らしかったです。今回の会見も分かりやすくほんわかとしていて、お姿を拝見させていただいて本当に幸せな気持ちになれました。

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匿名

作文盗作だけでなく、ズルヒトには
①出自面でも、皇族の資格要件はなく(父はAZ家次男で偽皇族、母は不義の子であるM子卵子使用)DNA鑑定に怯える身

②お茶幼以来、特支から逃げまくり、裏口入園・内進を繰り返し、典範第3条廃嫡を必死で免れているだけ

の2欠陥がある。
これを取り繕うには、もはや盗作してでも、優秀だと見せかけるしか手がない。

愛子さまのように、マスコミの前に出して、真贋判定をさせられないズルヒトなので、架空の中学校生活を
ゴーストライターに創作させ、でも嘘で固めきれず、ボロを出しては炎上するの繰り返し。

というか、ゴーストライターも紀子のパワハラにすっかり嫌気がさしているのだと思うね。やがてはばれるような盗作をやったのも、案外確信犯なのかも。
だとすると、ゴーストライターさんを熱烈支持したい。

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匿名

わざとではなくて、ブラック職場でメンタルボロボロにされて、頭がまともに働かないのではないだろうか。

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匿名

え?また盗作???

こいつ泥棒やん

てか、ゴーストライターがボケてんじゃないの??

2度目も御指摘に感謝、で収まるんだろうな

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匿名

((((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

宮家では何人も自殺者が。
だからマコもコムロに馴れてたのか…。

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匿名

はい、これで著作権法違反二度目ですから、悠仁は筑波大附属高校への入学は絶対に辞退すべきです。
盗作もいい加減にしろですよ。

はっきり言いますが、前回「ご指摘」があったのに、悠仁は改心しなかったのですよ。
起訴状などにでてくる「反省の情もみられない」「そればかりか反抗的態度に終始している」とは、まさにこの悠仁の態度です。

109
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匿名

一作目の「トンボと私」もかなりゴーストライター臭い。
一作目は中一夏休みの作文。
その2年前の小学5年生の時、まだ自分の名前が漢字で書けなかったんです。
で、いきなり新聞社主催の作文コンクールで佳作入選。
うまいことに「トンボと私」は公表すらしていない。
そしてもう無かった事になっている。

やあねえ、ほんとにアザといわ。

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匿名

「盗作を繰り返す悠仁」

A:発達障害でまったく盗作が何かさえ理解できない低知能なのか?
B:最初から不登校で、作文も代作なので、悠仁本人は何が起きているかも全く知らない他人事なのか?

今回は二度目なので、AorBどちらであったとしても、皇位継承資格は国際的になくなりました。
前回の盗作報道で「知的財産の窃盗犯悠仁」と海外で報じられたことを紀子は早くも忘れたのですね。

Aならまだ作文できる知能はあるが、知的障害ゆえに、物事の善悪がわからないとなり、とても将来の天皇になんかさせられないですし、Bでは、知的障害があり、自分では作文すらできないセイハクであると認めるしかなくなり、こちらは第三条廃嫡まっしぐらです。

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キャッチ—なコピーはオリジナル表現で!

「啓く・拓く・開く」みたいなキャッチ—な言い方は、よほど世間で流布していて普通に使われている言い回しでない限り、危ない。
ハッとする表現であればあるほど、まるで自分が一から発想したみたいに見えてしまうじゃない。

そもそも題名に「陳腐化した表現」を持ってくるのもセンスないね。
だからもし人を驚かせようとするなら、完全に自分で考えた文言をもってくることだ。

「啓く・拓く・開く」というのも、誰か一人が言っているわけでもないだろうから(私が調べたらいくつかの団体で使用例がでてきた)、誰それのコピペと断定するのもできないかもしれないけど、そういう表現を題名にもってくるのは自分の発想みたいになるから駄目だよ。

そのへんの加減がきっとわからないんだろうね、この子は。
「挨拶」をする必要がある天皇には、向かないなあ。

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匿名

他人にゴーストライターを頼むより、せめて親が代作してやればいいのに。
難しいか。

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匿名

ああ、それができるだけのオツムの持ち主だったらなあ・・(と彼方を見る。)

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匿名

関西大学の人脈図はわかりませんが、盗作した本の著者である元学長さんは故人なので、著作権法違反で訴えたりはされないとでも思ったのでしょう。
大阪市立大学文学部心理学専攻卒業で、関西大学社会学部で教授になり、『ストレス社会と心の健康第1巻』(共著)など社会心理学者だった方のようです。

秋家の周辺でこの先生の本を手にしたであろう人物といえば、あの巨漢がいます。動物介在セラピー研究には、心理学も必要ですからね。

「自分達は特権階級だから、盗作されても有り難いと思え」くらいに大胆かつ横柄な人物でもないかぎり、悠仁に著作権法違反の再犯を犯させようとは思わないでしょうから、宮家の中心にいる人の親族がゴーストライターだったのかと見られてもしょうがないよね。

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匿名

なぜ秋篠宮家が石川先生に興味をもっていたのかは、この論文と要旨をご覧いただければ一目瞭然です。
いつまでもオムツのとれないズルヒトくんを何とかしたいと足掻くなかでこの論文を見つけ、著作を購入していたのでしょう。

>「夜尿,吃音等の症状を示す一情緒障害児の遊戯療法」
機関リポジトリ
石川, 啓
書誌事項(リンクなどはCiNiiで検索してください)
関西大学社会学部紀要 23 (1), 125-140, 1991-09-30

抄録
夜尿,吃音等の症状を示す情緒障害児(5才8月の男児)に実施した39回の遊戯療法の過程とその結果についての報告である。患児は,母親の強迫的な性格,厳しいしつけ方,養育態度が異なる同居の5人の成人(父母,祖父母,叔母)による過保護,過干渉などの環境要因がからみあって,情緒障害をきたしたものと考えられ,夜尿と吃音は,患者の精神的緊張や欲求不満に帰因する症状であると推測された事例である。
したがって,これらの症状の除去を目的に患者に対して週1回の心理療法と,母親に対する2週に1回のカウンセリングを行うことにした。毎週50分の個別遊戯療法を6カ月(20回)行ったところ,プレイルームにおける患者の行動は,消極的,受動的なものから,抑圧してきた感情を発散し,攻撃行動を経て,自己主張をするようになり,また自信と共に協調性も芽生えてきた。これに伴って,発語の量も多くなり,プレイルーム内での吃音に対する抵抗は消失した。また母親による夜間の排尿訓練を続けさせたところ,夜尿も約3カ月後に殆ど消失した。
しかし瀕尿は持続しているようであったので,この時点から母親の介助による夜間の排尿訓練をやめて,代わりに膀胱訓練(キンメル法)を始めさせ排尿の自立を一層促進することにした。
患児の場合の夜尿は,二次性の夜尿であり,治療はこの段階から「自発性対罪悪感」の段階への移行を促進するために,21回目から,集団遊戯療法を行うことにした。集団遊戯療法を開始した当初は「引っ込み思案」の状態で,他児との交流は全く希薄であったが,集団遊戯療法を開始して約3カ月が過ぎた頃から,ようやくTh.を煤介としないで他児と交流するようになった。患児は他児や他のThにも話しかけるようになり,縄とびなど自分が得意とする遊びでは自己主張も行うようになった。また積極的に集団の中へ入り込み,集団のなかでも安定してきた。
この頃から,患児はプレイルームでの行動を徐々に家庭,幼稚園の順に汎化させていった。吃音は治癒し,よほど緊張する場合を除いては消失した。しかし夜尿は完全には消失しなかった。発症の原因, 自我の発達における攻撃性の役割,道具的条件づけによる排尿訓練の問題点について考察した。<

でもズルヒトくんには効果なかったみたいで、遊戯療法ではどうにもならない発達遅滞となったのですが。

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匿名

今日は、昨日の敬宮さまの会見について、午前中は盛んにやっていましたが、午後からはなし。
で、今TBSでヒサ盆の卒業からの両陛下へのあいさつに行った~報道が始まります。
キコさん必死ですね。
諦めないその根性はすごい。

私は個人的に、盆の左に立っている父ちゃんの方が、なんだかみすぼらしくてげんなり。
アレで一応継承第一位だって、ヤメテほしい。

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匿名

おむつがとれない。
発語がない。
あわあわあわと奇声を上げながら傘寿写真展に出てきたヒソ坊は、その後に確認される難聴で、声が聞こえていないので言葉の獲得ができず、幼稚園でも紀子との会話はマカトン法手話でした。

その後補聴器をつけるようになって、ある程度の言語獲得には至ったようですが、人工内耳の埋設術にたどり着くまでにどれだけ周囲に迷惑をかけたのでしょうかね。

ヒソ坊のオクレを知的障害児だからとは思いたくない紀子は、あらゆる名医、名療法家を探し、その痕跡が今度の盗作事件のネタ本から発覚してしまいました。
特支教育を隠れて行いつつも、表向きは進学校に入れるという世の中を欺く偽装工作の最大の犠牲者がヒソ坊本人であることに、まだ気づいていない紀子です。

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匿名

確かに。
幼児期の療育チームを解散させたのは大失敗だった。
聴覚が低くても、他の発育を大いに生かして、コミュニケーションと信頼関係が作られていたら、どんなにこの子のためになったことか!!

キコの指令で聞こえもしない子に言葉の習得ばかり急がせたから、幼児期の貴重な体のできるプロセスを奪ってしまった。
何を言われてもよく聞こえないこの子が、体をくねらせて無理解を大人に表現していたのがよくわかる。

補聴器をつけた後、言葉を習得しはじめたのは良かったが、それに気を良くして今度はガリ勉で「東大を目指せ!!」になった。
それでまた、この子のコニュニケーションの貴重な時期を奪った。
だから友人ができなかった。

それでも舞台裏では必死に療育した甲斐あって、彼なりの成長は見える。
けれどまた、キコは性懲りもなく最悪手を打った。
剽窃ゴーストライター作文の不正裏口入学は、せっかくここまで療育した特殊教育の先生たちに、トドメを刺したと思う。
真心を裏切られては、やっていられない。
スペシャリストというのは不正を最も嫌う。

もう15歳だ。
子供ではなく、準成人である。

全てのブーメランを自分で受けねばならない。

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匿名

昔は愛子さんが知的障害とか発達障害と書かれていたけど、今では逆になりました。
雅子さんの写真にも心霊写真が沢山写りこむ等と散々な事が書かれていました。
その時の事を考慮もせずに「皇室新聞」にコメントする人達の偏った見方なるコメント内容の酷さも人格障害です。

エフライムの子孫と言われる天皇家は、
人を殺す者達の手に渡されなければならない。
と預言されているけど、これはコメントにあまりに酷い事を書く者達の事をも指しています。

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冬篠宮イソ仁

悠仁のタイトルは『開・啓・拓の思い出』。関西大学元学長の石川啓氏の論文や講演内容をまとめた書籍のタイトルは「21世紀の大学 啓く・拓く・開く」。

これは2001年に関西大学出版部 という極めてマイナーな組織が発行した本で、関大生でさえも誰も買わないのではというくらいの無名の本だ。

悠仁の書く文章は基本的に召使いによる代筆であるのは、事件発覚により定説となっており、本件も代筆、しかもタイトルがもろに盗作だ。

作文コンクール盗作が発覚したのが筑附合格発表の辺りなので、卒業文集の代筆はそれよりかなり前であろう。もしも作文コンクール盗作発覚後に卒業文集を代筆するなら、キーコから代筆者へ「絶対に盗用はしてはなりません!自分で考えて書きなさい!もし何かあれば、あなたの命はないと思いなさい!この秋篠宮家では、公表しているだけで3人使用人が死んでいます。4人目になりたくなければ、頭を使いなさい!」のように脅されるのは確実だからな。

前回と今回の盗作の代筆者は同一人物か別人かはわからないが、冗談抜きでこの世にいないかもしれない。何度も書いているが、日本会議≒自民党も、右翼団体も、皇族を神と位置付けており、将来の天皇に恥をかかせた代筆者を生かしておくわけにはいかない。

外国へ逃亡後、顔出しで証拠の品も用意して「私が悠仁の代筆をしておりました」とか暴露されたら、皇族や自民党など右翼勢力には致命的ダメージになる。

私は、そもそも「法の下に平等でない存在」の皇族が君臨するから、このような問題が起こり続けると思っているから、天皇制に反対なのだ。

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匿名

ついでだけどこの3人で写っている写真。
悠仁がキコよりも背が高いように見えるけど、ヤラセの忖度だからご注意願います。
キコ達よりちょっと手前に立たせているだけ。
足元が写っていないでしょ?
他のマスコミの写真で足元まで写って横並びに撮影されているのもあり、それは明らかにチビです。
入試モドキ のテレビ映像は他の受験生に埋もれてチビでしたし。

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匿名

一年
SPに裸になってもらえなかったのでママに言いつけてクビにしました。

二年
コロナで水泳がなくなり同級生の裸が見れませんでした。

三年
第二次性徴の遅れを指摘されました。

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匿名

提携校進学制度で入学した生徒がズルヒト以外いない事実

アキシノ一族はすべてがズルい

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匿名

>アキシノ一族はすべてがズルい

この一言に尽きる!
文仁、紀子、眞子、佳子、悠仁、小室圭、川嶋舟
かれらの虚飾の学歴、代筆博士論文、工芸作品…

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匿名

> 悠仁がキコよりも背が高いように見えるけど、ヤラセの忖度だからご注意願います。キコ達よりちょっと手前に立たせているだけ。

ですね。私も気付きました。
悠仁はチビ。
こういう手はキコのアイデア

この写真のキコの微笑みが虫唾が走るほど嫌だ

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匿名

今度は、卒業文集でもパクリ疑惑ですか?
もう呆れて、言葉が出ません。

卒業文集は小中高とそれぞれの節目に書くものですよね?そして、末永く残るものでもあります。タイトルはもちろん、一部、北九州市子供ノンフィクション文学賞のとそっっくりですよね?まさか、ゴーストライターに書いてもらったのかしら?

同じ卒業文集でも愛子様のものが素晴らしいです。

優秀、優秀と言いますが、本当に「優秀」なのかしら?
一度、ズルヒトに国語、英語、社会、数学、理科の5科目、テストしたいくらいです。いつかズルフでも、メッキの皮が剥がれ落ちてしまうのも、時間の問題です。

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ご皇室は性善説

ゴーストライターも、いずれバレるように書いていたとすれば、立派な復讐劇だな。
あの紀子に依頼されて、断ろうものなら酷い目に遭う。だから、いずれバレるような文章にしておく。それも巧妙に自分の意図がバレないように。
だから、文章の出来が悪くても良いのです。「中学生とは思えない凄い文章」だとヨイショさせておいて、盗作がバレることで一気に奈落に堕とす。

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匿名

「精神発達遅滞児 or ギフテッド?」

紀子は悠仁を発達障害ではなく、ギフテッドだと思い込みたくて、中学で成績が依然最低なのも、知的才能があるゆえだと本気で信じ込んでいるはずだ。
そのためのバイブル本のいくつかに、こうした教育・社会心理学者系の著作があるとみる。新聞広告でもこの手の本がよく出ているからね。

これを悠仁飼育係にも読ませて、しっかり刷り込み、「精神発達遅滞児の世話をするのではなく、ギフテッドさまをお世話させていただくのだぞ」と言い聞かせようと、大量に買い込んで積んでおいたりした結果が、作文盗作の参考にされたんだろう。
でなきゃ、こんなマイナー本が、学習院関係でもある宮内庁に渡るはずもない。

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匿名

もし御父上に、闇夜でバッタリ出会う、ということになったら、私は卒倒してしまうでしょう。
暗闇の中で、ぼーっと突っ立っている。
あの方、生気がまるでない、幽霊のように見えます。
もうこの世での残り時間が少ないのでは? と心配になってしまいます。

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