悠仁さまは“全科目優秀!”“内申点も抜群!”の捏造報道で筑附ズル入学への布石!紀子さま「愛子ちゃんと違うのよ」と高笑い


文・もっちゃん

悠仁さま入試準備は万端?

現在、週刊誌やネットメディア等で注目を集めている秋篠宮家の長男・悠仁さまの高校進学の問題ですが、「週刊文春」(2022年1月13日号)は、新たに、悠仁さまの成績が「全科目優秀」であり、2月の筑波大学附属高校の入試の準備が着々と進んでいることを報じました。

秋篠宮家関係者はこう明かす。

「得意科目は数学でお好きなのは生物のようですが、文系科目にもきちんと取り組まれている。昨年作文コンクールで入賞したことも良い刺激になったのではないでしょうか。勉強以外の体育や音楽などの成績もよく、一、二年生時代も含めて全科目優秀だそうです」

 つまり、いわゆる「内申点」が抜群なのだ。そこで浮上するのが一七年、お茶の水女子大と筑波大が導入した「提携校進学制度」。一般入試とは仕組みが異なり、内申点が重要視される。

「中学入学後に付いた家庭教師も、受験対策ではなく日々の学習のサポートが中心だそうです」(同前)

「週刊文春」(2022年1月13日号)

この「週刊文春」の記事によると、高校入試を来月に控えた現在でも、家庭教師は、受験勉強ではなく、日々の学習のサポートを行っているということですから、すでに悠仁さまは、一般入試での進学を諦め、推薦入試に狙いを絞っていると考えてよいでしょう。

これまでの経緯

ここで、念のため詳しい状況をおさらいしておきましょう。悠仁さまは、2010年に「特別入学制度」という特殊な推薦制度を使用してお茶の水幼稚園に入園され、その後、小中とエスカレーター式に進学し、現在、お茶の水女子大学付属中学校に通われております。

ですが、お茶ノ水女子大学の附属校は、中学校までは男女共学なのですが、高校からは、完全に女子校となっているため、悠仁さまは、そのままエスカレーター式に高校に進学することができません。

ですので、高校進学に際して、悠仁さまは、お茶の水女子大学の附属校以外の学校を受験して、外部の高校に入学する必要があるのです。そこで、現在、悠仁さまの進学先の最有力候補と目されているのが、筑波大学附属高校なのですね。

筑波大学は、2017年に、お茶の水女子大学と、中学進学、もしくは高校進学のタイミングで両校の生徒を“交換”するという「提携校進学制度」という制度を創設しました。



筑波大学附属高校といえば、毎年多数の東大合格者を輩出している日本有数の進学校ですが、悠仁さまは、この「提携校進学制度」を利用して、筑波大学附属高校に進学するのではないかと予想されているのですね。

もちろん、悠仁さまが「提携校進学制度」という特殊な推薦制度を利用して、筑波大学附属高校に進学されること自体には何の問題もありません。

ですが、この「提携校進学制度」がこれほど話題となっているのは、この制度が、2017年に偶然創設されたわけではなく、「悠仁さまを筑波大学の附属校に入学させるためだけに創設されたのではないか?」という疑惑が持ち上がっているからなのですね。

こうした疑惑を裏付けるかのように、悠仁さまが中学校進学を控えていた2018年に出版された「女性セブン」(2018年6月14日号)の記事には、次のようなお茶の水女子小関係者の言葉が紹介されています。

「悠仁さまのために作られた制度だともっぱらの噂です。学力テストはなくて書類審査だけ。悠仁さまの1つ上の学年から試験的に導入して、数年後には廃止されるとも聞いています(中略)実は、この4月に中学校にあがった学年では、提携校進学制度を使って、筑波小からお茶の水中に進学した生徒が1人もいなかったそうなんです」

「女性セブン」(2018年6月14日号)

結局、悠仁さまは、筑波大学附属中学校には進学されず、お茶の水女子大学附属中学校にエスカレーター式に進学し、提携校進学制度も廃止されずに、現在でも制度としては残っているようです。

ですが、制度の新設から、4年以上が経過した現在でも、いまだ一人もこの制度を利用して、筑波大学の附属校に進学した生徒はいないようです。

仮に、悠仁さまが、実際にこの制度を使って、筑波大学の附属校に進学された場合、制度の利用者第一号となるのですが、同時に最初で最後の制度の利用者となりそうです。

というのも、「週刊文春 」(2021年12月30日・2022年1月6日号)の記事によると、この制度は2022年入学を最後に廃止されるそうなのですね。この事実は、まさにこの制度が、悠仁さまのためだけに、作られた制度であったことの証拠といって良いでしょう。



紀子さま「成績なんてどうでも良い」の本音

ただし、この制度の利用に関して、不都合な状況も発生しているようです。ある秋篠宮家関係者は次のように詳しい事情を説明してくれました。

「提携校進学制度の具体的な進学条件に関しては、非公開となっていますが、一応、成績基準などの具体的な条件などは設定されているようです。ですが、問題なのは、悠仁さまの成績がその設定された基準に達していないということです。

この基準は、筑波大学の側が、附属校の授業になんとかついていけるだけの学力水準として設定したようですが、そうした最低限の学力基準にすら悠仁さまは到達されていないようで、悠仁さまの受け入れ準備を進めている筑波大学側も頭を抱えているようですね。

進学したは良くとも、授業のレベルに全くついていけずに、悠仁さまが不登校になってしまう。などといったことにでもなれば、学校側からしても大問題ですから」(秋篠宮家関係者)

とはいえ、悠仁さまの母親である紀子さまは、こうした厄介な状況についても全く意に介されていないそうです。

「紀子さまは、非常に世間からの評判と言いますか、体面を保つことに必死になっておられるようで、成績がボロボロでも、“とにかく筑附に入学してしまえばなんとかなる”と非常に安易な考えを抱かれているようです。

無理やり、超難関校に入学させられ、授業に全くついていけずに同級生から取り残されることで、悠仁さまが負う可能性のある心の傷などに関しても全く無頓着であられるようです。

おまけに、一方で、週刊誌などのメディア関係者の知り合いには、“悠仁さまは、成績抜群で、筑附に推薦入学するのも順当である”などといった提灯記事を書くよう要望されているようなのですね。



特に、文春が報じた“悠仁さま『全科目優秀』2月合格計画”という記事はお気に入りのようで、発売されたばかりの記事を眺めては、満面の笑みを浮かべながら、“そうそう、数学が苦手な愛子ちゃんとは違って、悠仁は、数学が大得意なのよ!”などと仰られているそうです」(前出の秋篠宮家関係者)

学力不問のズル入学に、成績抜群との捏造報道。もはや、何でもありとなっている秋篠宮家ですが、国民からの評判は、完全に地に堕ちてしまっているようです。

ご拝読ありがとうございました。

8 COMMENTS

匿名

>いわゆる「内申点」が抜群なのだ。

これは聞き捨てならない。
内申点は絶対評価ではなく相対評価。例えば5段階評価の5を取れる生徒の数はパーセンテージであらかじめ決まっていて、その狭い枠を奪い合うシステムだ。
つまり長男のズルのせいで、本来なら5を取れた生徒が取れずに、都立高校の受験などでは不利に泣くはめになっている。

不正受験の被害者はすでに出ている。

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匿名

秋篠宮家に派遣されているキャリア官僚たちが悠仁の宿題を全部片付け、教員にも思いつかないようなハイレベルのレポートに仕上げることで、毎回最高得点を獲得しているだけです。

お茶の水女子大付属中学の先生方にも見え見えのヤラセに、なすすべも無く、不登校生としての形だけの義務教育はこれでおしまいになります。

問題はそんな大人が書いた作文や宿題を本人作だとして、御優秀と褒めそやすマスコミ(まあ褒め殺しですけどね)と、これをうけて筑波への裏口を容認するような世論作りをしたがる宮内庁にあります。
そんないかさまをしてみても、本当に優秀な同級生からは、悠仁のセイ○○ぶりを一瞬で見抜かれておしまい。
もちろん学友なんてできるわけもなく、仕込み要員も児童劇団以外からは応募者が来なくて、全部失敗しますよ。

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忠告

全員アホ、紀子さんの暴走を止められない宮内庁も・・・週刊誌さん、この記事書くためにいくらもらってるんですかね?
教育虐待ですよ。かわいそうな坊ちゃま・・愚かな母親が子供をだめにする。
親の見栄で子供を苦しめたらダメです。

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匿名

ズル仁の姉の旦那のもそうやって下駄を履かせたけど、あちらの国では通用しませんでしたね。

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匿名

秋篠宮さん、どえらい人をお嫁にもらいはりましたなぁ。後悔してはるのと違いますか。
子供さんもきちんとよう育てはらんと見栄ばっかりはらはって、ずるしてええ学校にはいらはってもねえ、何もかも全然わかってはりまへんな。
わたしら国民のほうが思慮分別、わかってまっせ。

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匿名

「提携校進学制度」
闇を感じますね。本当に万人に開かれた制度なら、4年間も利用されないはずはないでしょう。いくら、受験界の勝者が集まる学校だからといって、推薦制度を本当に誰も利用しないものでしょうか?
すなわち、悠仁さんしか利用できないよう、一般生徒に対しては運用上、利用不可能な状態にまで敷居を上げているとしか思えません。
実際には、3月あたりに悠仁さんの進学先が公表されないと何とも言えないでしょう。小室圭の司法試験以上に興味深いものですが、いかに”日本中の嫌われ者一家”の嫡男とはいえ、たった10代の少年がかくもさらし者にされるのは、本当にかわいそうな運命だと思います。もちろん、運命ではなく、両親が悪いだけなのですが。

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