「悠仁君とは関わらないように」お茶の水女子の保護者からも敬遠され、真実味を増す“ご学友ゼロ”疑惑


文・もっちゃん

悠仁さまと罰則付き報道規制

現在、秋篠宮家の長男・悠仁さまの高校進学の問題が注目を集めていますが、それと同時に、週刊誌等のメディアでは、悠仁さまの小学校や中学校での過ごし方などについても報じています。

これまで、悠仁さまの私生活に関しては、厳しい報道規制が行われ、幼少期からそのお姿がTVメディア等で報じられ、多くの国民から見守られてきた愛子さまとは対照的に、そのお姿がTV等で映されることは稀でした。

ジャーナリストの上杉隆氏は著書『ジャーナリズム崩壊』にて、宮内庁が悠仁さまのプライベートなお姿について報じることを厳しく規制する「罰則付き報道規制」の通達を行ったことを暴露しましたが、悠仁さまが中学3年生となった現在でも、この罰則付き報道規制は続いているようです。

ネット上では、「学校に通っていないのではないか?」などと噂されることもある悠仁さまですが、実際に、その学校生活でのご様子は一度も報道されたことがありません。

そんな悠仁さまですが、現在、お茶の水女子中学校の生徒や保護者らからは、すこぶる評判が良くないようです。「WEB女性自身」は次のように報じています。



秋篠宮家の事情に詳しい関係者が悠仁さまの近況を明かした。

「実は、悠仁さまは最近、粗暴な言動が増えているというのです。ご自身の行動を他人から注意されると、色をなして言い返し、ときには口にするのもはばかられるような暴言を口にされることもあるといいます。

もちろん、中学3年生の男子生徒であれば、言動が多少荒々しくなるのも、仕方がないでしょう。ただ、そういった言葉づかいをされると知った同級生の保護者の中には、『あまり付き合いを深めないように』と言い聞かせている方もいると聞きました」

「WEB女性自身」

このように、周囲の生徒や保護者から距離を置かれる様子は、ご学友皆から、愛され、尊敬されていたという愛子さまとは全く対照的です。

ご学友ゼロの悠仁さま

このように、悠仁さまの周囲にご学友が寄り付かないといった状況は、中学校に進学した現在のみならず、小学校時代から同様だったそうです。2019年に出版された「週刊新潮」では、悠仁さまにご学友がいらっしゃらないとして次のように報じています。

天皇陛下も、将来のお世継ぎである悠仁さまの御身をひたすら案じておられるという。

現在、お茶の水女子大附属小学校の6年生でいらっしゃる悠仁さまは、

「学校での生活はともかく、ご自宅にお招きするような、個人的に親しくされているご学友が見当たりません。これは同級の親御さんが“お怪我でもさせたら”と案じ、自身の子供を近づかせないようにしているといった事情もあるのですが、庁内では『学習院を選んでいれば、こんなことはなかったのに』といった落胆の声がしきりに聞かれます」

「週刊新潮」( 2019年1月3・10日号)

果たして、何故悠仁さまには、これほどご学友が寄り付かないのでしょうか?ある秋篠宮家関係者は次のように事情を説明してくれました。

「紀子さまは、ご誕生以来、悠仁さまを非常に大切に育ててこられました。悠仁さまが望むものはなんでも買い与えるなど、徹底的に甘やかして育て、周囲の職員なども、悠仁さまの機嫌を損ねないよう、細心の注意を払うというようなあ、ある種異様な空気まで漂うほどでした。

そんな特殊な環境で育てられた悠仁さまですから、小学校などで、他の生徒と平等な扱いを受けることには大変な苦痛と困惑を感じられたようですね。

特に、同級生から、いじられたりからかわれたりすると烈火のごとく怒り出し、時には、紀子さまに言いつけて、悠仁さまをからかった生徒の家に、秋篠宮家の職員が訪問し、親と生徒に謝罪を求めるなどといったことも少なくなかったようです。

もしかすると、紀子さまには、愛子さまの苦労されたいじめ問題などにも注意をされていたのかもしれないですね。

小学校や中学校では、ちょっとしたいじりや、からかいがエスカレートしていじめに発展するといったことも珍しくないですから。



ともあれ、こうした紀子さまのご努力もあって、悠仁さまが同級生からいじめを受けたりといったことはなかったようですが、代わりに、同級生は誰も悠仁さまの周りに寄り付かなくなってしまったようです。

まあ、ある意味で当然ですよね。ちょっとした冗談のつもりでからかったりしただけで、わざわざ職員が家まで訪問してきて謝罪を要求されるのですから。

“女性自身”の記事では、悠仁さまが“口にするのもはばかられるような暴言を口にされることもある”などと報じていますが、このようにクラスの中で、腫物のように扱われることに苛立って、周囲の生徒に暴言を吐き、それによってますます腫物のように扱われるといった悪循環に陥ってしまっているのかもしれません」(秋篠宮家関係者)

紀子さまの教育の失敗

先の「週刊新潮」の記事によると、結局、小学6年生になっても、悠仁さまには、ご学友が一人もおらず、放課後には、秋篠宮家の職員がトランプゲームの遊び相手となることも多かったそうです。

放課後、悠仁さまが宮邸に帰宅なさると、ご学友の代わりに職員が遊び相手になるといい、

「トランプなどカードゲームのお相手を務めるのですが、悠仁さまは負けると途端にご機嫌を損ねられ、感情を露わになさいます。そのため職員は、わざと負けて差し上げることもあるというのです」(同)

(同前)

この記事は当時、ネット上でも話題となり、「悠仁さまご学友ゼロ」という事実に衝撃を受ける読者も多かったようです。

「今では、このように悠仁さまを徹底的に甘やかすという教育方針は失敗だったのではないかと、はっきりと口には出さずとも秋篠宮家の職員の誰もが思っているようです。

当然、学校や実社会では、競争相手がワザと負けて、勝ちを譲ってくれるようなことはありませんからね。

週刊誌等では、学力試験なしの裏口入学で、筑波大学附属高校へ進学するのではないかとも噂されていますが、このように、周囲が全てお膳立てして、本人は何一つ努力することなく、成果を得られるのを当たり前のように思いながら育ってしまっては、将来が本当に心配です」(前出の秋篠宮家関係者)



真面目で努力家で周囲の皆から愛される愛子さまと、何一つ努力せず、わがまま放題で、皆から避けられる悠仁さま。お二人の間で差が出てしまった理由の一つに、紀子さまによる教育の失敗があるようですね。

ご拝読ありがとうございました。

11 COMMENTS

匿名

お茶中の生徒が気の毒すぎます。

坊っちゃん筑附入りの噂が飛び交ってますが、来年の4月、どこの制服を着てるでしょうね。 

どこに進学しても、坊っちゃんが来たら、坊っちゃん第一の、坊っちゃんのためだけの学校にする可能性が高そうです。

そんな環境の学校で、他の生徒は、勉強に集中できるでしょうか。

坊っちゃん筑附入りが決定なら、今後3年間は筑附受験を避けたほうがよいかと思います。

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匿名

報道規制が敷かれているのにも関わらず、このような記事が出るのは余程のことだと思います。

実際はもっとすごいのでしょうね。

愛子様は、一番バッシングがひどい時でもこんな記事は出なかった。

119
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匿名

愛子様をいじめた生徒は、他の生徒をいじめて転校に追い込んだ問題児で、
学力が足りないので進学できずに他の学校へ行ったそうですね。

80
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匿名

もともとお茶中の生徒は受験勉強で忙しく、裏口親王とは話もスケジュールも合わないでしょう。
筑附でも同じでしょうね。
「ご学友枠で筑附・東大へ行ける」というエサで釣って「友達」を作るという荒業もありそうです。秋篠宮家なら。

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匿名

知人が知育玩具の営業をやっていて、今から10年くらい前、
「お茶の水女子大附属の幼稚園が立ち入り禁止になった」
こぼしてました。
報道規制、立ち入り禁止、見学禁止・・・
規制をかければ月イチ登校でも報道されませんね。
全て正直に公開する今上ご一家では敬宮愛子さまが10日休んだ20日休んだ、
いろいろ叩かれてしまいますが。

66
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匿名

やっぱりこうなった。
童話のなかでも産廃業なんかで大金持ちになった家ではこういう話がよくありますけどね。

母親の幼少期のコンプレックスを子供で埋め合わせしようとして、徹底的なモンペになってしまい、誰もお友達ができなくなって、しかもその原因は「差別があるからだ」と毒づくから、学校も指導のしようがなくなるケースです。

切れやすいのは知的発達の遅れとも大いに関係しています。
難聴で複数の同級生たちの会話を同時に聞き分けることが困難なのか、状況がわからないままに、ぶち切れ、暴言を吐いては、賢い同級生たちからは「ゲー、ヤバそうな子。関わらないのが勝ち」とだけ理解して逃げる。

結果はひとりぼっち。まだ言い争ったり、先生に叱られたりすれば、そこでケリもつくし、学習もするものを、全部周りの同級生が悪いとされて、宮内庁職員からまで怒鳴りこまれては、誰も遊んであげようなんて思わなくなります。

もともと混合教育の実験校として、お茶が教室をオクレ君にも解放し、養護教育の観点から、善意で受け入れてくれていたはずなのに、こうやってモンスターペアレントぶりを遺憾なく発揮することで猛反発されては、教職員側も悲しくなりますよね。

まして親御さんたちは、「これだから秋篠宮家は存在自体、迷惑なんだわ」と怒り心頭になってしまいます。
空気が一番読めないのは紀子本人であることを、岸田首相はガツンと言ってやるべきです。

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匿名

ダメですよ。
紀子さんは息子が息している限り「将来の天皇」と勇往邁進しますよ。
着袴の儀で沓(くつ)が履けなかった。平安時代のシューズです。
満5才でも、体幹がしっかりしていないのでしょうね。草履履きでした。
しかも草履が脱げても気づかずに歩いてた。(読売新聞日曜版より)
小学4年生で自分の名前の「悠」の字が書けなかった。
筆造り工房を両親と訪れた時でしたね。(これも読売新聞)
確かに悠の字は4年生では習わない。
しかし、子供は自分の名前の漢字は頑張って早めに書けるようになるのが普通でしょう。
例えば藤山美咲ちゃん、習ってなくとも4年ともなれば「ふじ山みさき」とは書かない。
そして、彼のあのボサボサ髪も補聴器を隠すためと囁かれてます。
1才半で罰則付き厳重な報道規制なぞかけるものだから、今さら引っ込みがつかなくなった。
天皇させるために作った男子、障碍ばれたらあらゆる恩恵なくなるし、もう死に物狂い。

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匿名

障害者を慰問するゴコームをやる紀子が、自分の息子の障害だけは、閻魔顔で世間に知られまいと情報統制しようとしている。
でも庶民の学校に通わせている時点で隠しようもないことと知るべき。
紀子の中では、やはり障害者は忌み嫌うべき存在だとよくわかる。

59
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匿名

もし仮に学習院に入れていたら???
「あの紀子の子には関わってダメよ。先輩ママが紀子の学生時代を知っていて全部教えてくれたのよ」と、口伝でなりふり構わぬお色気攻勢の実態を同窓生たちがしっかり共有しているので、紀子には肩身が狭い場所。それに今のような、専用養護教員配置しての特別支援体制も学習院では組んでもらえなかったはずだから。

ではいまのお茶横入り体制では?
「あの紀子の子とやらは、ズルして合格した裏口不正の子よ。もし女子のなかでロックオンされる子が誰か出ようものなら、どんなにおそろしい恫喝で、知的○○児の嫁確定にされ、徴用されるかもしれないわ。絶対にあの子とは目を合わせたり、うっかり親切心をみせてはダメよ」と教育ママさんたちから徹底教育されているので、お友達は誰一人としてできないままでした。

個人的には、ねむの木学園などで、皇室が何かもはっきりとはわかっていないような、純粋な気持ちをもった子らのなかで、その名前の通り「悠悠と」悠仁を育てるしかなかったと思います。
いま紀子がやっていることは、悠仁の人格破壊促進のための拷問のような毎日で、およそやってはいけないことばかりですね。

59
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匿名

キコヒ自身が、学生時代に周囲から引かれていて、
友人ができなかった。

(もしも真の友人が居たなら、この状況下で助言しただろうし、それに耳を傾けたはずだ)

友人の大切さを知らないから、息子に友人ができるように配慮もしない。

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匿名

そういえば、妃殿下の学習院時代のご学友というのは
お見かけしたことがありませんね。
小学校の4年生から大学院の修士まで
ご在学でらしたのでしたっけ?

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