小室圭さん父、自死の真相を、当時の友人が衝撃暴露「小室佳代さんの〇〇が原因だった」と涙ながらに語る


文・サッサン

小室佳代さんの新たなトラブル

現在、眞子さまと小室圭さんの結婚の準備が進められる中で、小室圭さんの母・佳代さんのトラブルなどにも再度注目が集まっています。

小室佳代さんのトラブルといえば、眞子さまと小室圭さんの結婚が延期になる直接の原因ともなった元婚約者の男性との金銭トラブルが最も良く知られていますが、その他にも、紀子さまとの不仲や、遺族年金不正受給疑惑など、様々な問題が話題となってきました。

最近では、勤務先の洋菓子店との労災問題でのトラブルを抱えていることが週刊誌等のメディアで報じられており、トラブルを頻発させる厄介な人物という印象を多くの国民が抱いているのではないでしょうか。

佳代さんは、6月上旬に、終業後に、更衣室で靴を履き替えるときにバランスを崩してアキレス腱を傷めたとして、「アキレス腱断裂」と書かれた診断書を持参し、「休ませてほしい」と申し出たそうです。

このほかにも、3年前には適応障害の診断を受け、勤務先の洋菓子店を長らく休んでおり、1年以上にわたって休職補償を受けていました。

さらに、小室圭さんが金銭トラブルに関する説明のための新文書を発表した4月には、顎の手術のため1か月ほど入院し、仕事を長期間休んでいたそうです。



このように、佳代さんは、様々な理由で、仕事を繰り返し休んでおり、そうした中で、今回のアキレス腱断裂のトラブルが起きたため、会社側は「またか」と思いながら渋々、6月いっぱいの休暇を認めたそうです。

しかし、小室佳代さんは、7月になっても会社を無断で欠席しており、現在では、洋菓子店の社長も堪忍袋の緒が切れており、懲戒解雇の可能性に言及しているとのこと。

また、佳代さん側は、「終業後、更衣室で靴を履き替えるときにバランスを崩してアキレス腱を傷めた」ということで労災の申請書類を送ってきたそうですが、社長はそれを認めず、争う姿勢を見せているとのことです。

洋菓子店の社長は、「女性セブン」の取材に答え、「(労災トラブルの対応については)これからです。佳代さん? あぁ、もう(店には)来ないんじゃないですか? バカバカしくてやってられないですよ、もう」と語っています。

こうした小室佳代さんのトラブルに関しては、国民からも批判の声が上がっており、先の「女性セブン」の記事が掲載されたニュースサイトのコメント欄には、次のような書き込みがみられます。

あらゆる手を使って給付金をせしめる、他人にたかる佳代さんの「技術」はもはや天才的とも言えるレベル。佳代さんに心酔している眞子様が結婚して佳代さんの継娘となれば、義母の毒牙にかかってしまう危険性は非常に高くなると言わざるを得ない。眞子様が皇室離脱しても秘密裏からはお金が回り、いいように利用され続けることでしょう。やはり、破談以外に国民が納得する答えはないと思われます。

後妻業から当たり屋稼業と人生裏街道まっしぐらという印象の人物だと思います。このような人物が皇室特権を得て不当に裕福な人生を歩む可能性があると思うと、国民全体がバカバカしくてやってられないと思う。宮家はこの多くの人が納得し喜ぶとはほど遠い状況をどう考えるのか明らかにすべきだと思いますが?これが日本国の理想なのでしょうか?不誠実な者が得をするような状況を皇室が作ってはいけないと考えます。

週刊新潮が、(身の丈を欲得ずくで、超え続けてきた母子)と書いていたが、言い得ている。世間で言う向上心とは別物だ。

制度や法律の抜け道を熟知しており、額に汗せず金を取る事にかけてはプロ中のプロだ。母子稼業と言っても良い。制度や他人から金をむしり、それを息子の教育費に注ぎ込む。

今度は、自分の不注意で足を捻ったのを言いがかりにして労災請求らしい。3年前は「適応障害」で休業補償支給受け、今回は労災狙う。次はどの手でくるのか。

国民ももうバカバカしくなる。

もちろん、小室佳代さんの問題は、小室圭さんと、直接の関係はないのですが、一方で、こうしたトラブルばかり起こしている小室佳代さんが皇族の方々と親戚となることに関して、多くの国民が、不満や怒りの感情を抱いているようですね。

夫・敏勝さん自殺の真相

このように、職場でのトラブルの絶えない小室佳代さんですが、こうしたトラブルメーカーぶりは、親戚付き合いの面でも大いに発揮されていたようです。

現在、小室佳代さんは、横浜市内のマンションに住んでいますが、このマンション購入の際に、夫・敏勝さんの母との間にトラブルがあり、実は、そのトラブルが敏勝さんが自殺する原因ともなっていたようです。



「週刊女性PRIME」(2021年8月29日配信)の記事には、敏勝さんの知人の次のような言葉が紹介されています。

「圭くんがまだ小学生のころ、小室家はマイホーム計画を立てており、佳代さんの旦那さんである敏勝さんのご両親に、資金をサポートしてもらえるように打診していたのです。しかし、佳代さんはマイホームの内装などにこだわりがあり、予算を大きくオーバーし、そのことで揉めたお姑さんとの関係は悪化していきました。

 間を取り持っていた敏勝さんは精神的に疲れ果て、仕事のストレスも相まって自ら命を絶ってしまったんです……」(敏勝さんの知人)

「週刊女性PRIME」(2021年8月29日配信)

自身の身の丈に合わない高額なマンションを購入し、その資金を敏勝さんの両親に請求。さらに、そうしたやり取りの中でトラブルを起こして、心労のために敏勝さんが自殺してしまった、とのことです。

こうしたトラブルからは、佳代さんの強欲さや、厚顔無恥な厚かましさや非常識さなどが伺われますね。このようなトラブルに巻き込まれて自ら命を断ってしまった敏勝さんは、まさに気の毒であるとしか言いようがありません。

私の知り合いの皇室記者から聞いた話では、この「週刊女性PRIME」の取材に答えた敏勝さんの知人は、悔しさに涙をにじませながら、当時の状況について語っていたそうです。

結局、この後、敏勝さんの実父である善吉さんも、息子を失った悲しみに暮れて、自殺し、さらにその後に、実母も自殺。

敏勝さんの実父である善吉さんが自殺した際には、遺産相続でトラブルが起こったようですが、結局、最終的には、実母も自殺したことで、小室圭さんと佳代さんが、ほぼ全ての遺産を相続することとなりました。

「週刊女性PRIME」の記事には掲載されませんでしたが、先の敏勝さんの知人は、「(敏勝さんの一家は)小室佳代さんに殺されたようなものだ」「(佳代さんは)一家の命もお金も全て奪い取っていった」などと怒りを露わにしながら語っていたそうです。

結婚は慎重に判断すべき?

小室家の問題といえば、元婚約者の男性との400万円の金銭トラブルばかりが注目されていますが、こうした小室圭さんの父方の親戚とのトラブルなどについても、よくよく考慮して、果たして、眞子さまが小室圭さんと本当にこのまま結婚していいのか、慎重に判断してほしいものですね。



ご拝読ありがとうございました。

3 COMMENTS

匿名

警察が重要事件として調べ、保険金支払いまでに7年を要した自4案件。
不自然に炭化したイタイ。でもこれまた不自然なほどしっかりしたK代のアリバイ。夫が亡くなり、団信でマンションはそのままもらえた。高額な生命保険一億、しかし、これがすぐもらえなかったから次の手を打たなければならなかったのではないだろうか。それは舅、舅の遺産、せこいけど香典、そして姑がもらった半分は一年後姑自4によりにゲット。
これ、全部不幸な偶然ですか?
とてもそうは思えません。

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本当圭与

もしかしたら湘南パパがアリバイ作りに協力したとか?
正にミステリーな事件ですね。彫金師の方と住んでいたと証明出来る人がいたら この人も怪しい気がする。

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匿名

これだけの不正受給をしておきながら、どうして誰からもお咎めなしなのかがどうしても納得いきません。特に遺族年金の不正詐取に関しては確固たる口裏合わせの証拠もあると言うのに。2000万円以上を受給していると聞きました。日本は法治国家じゃないのですか?
そしてこれを皇室特権で揉み消そうものなら、皇族も同罪じゃないでしょうか?どこまで特権を濫用するおつもりなのでしょうか?
もうこのご一家が犯罪者にしか思えないです。

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