紀子さま大誤算!愛子さまサゲのメディア戦略が思わぬ方向へ まさか人気爆発に一役かってしまう


平成時代は栄華を極めた、赤坂・仙洞のお二人によるメディア戦略ですが、どうやら令和になってからは苦戦しているようです。ここ最近の報道でも御存知の通り、愛子さま人気が爆発していますが、この裏には紀子様による愛子さまサゲのメディア戦略の失敗がありました。

・紀子さまのメディア戦略

国民に対して一方的な“宣戦布告”と“言論統制”を仕掛けている秋篠宮家ですが、一定の成果は得られたようです。事実、12月に入ってからというもの、既存メディアが秋篠宮家や小室問題を報じることは少なくなり、報じたとしても論調は弱腰になっています。秋篠宮家に対する正当な批判が“誹謗中傷”と勝手に見做されるので、既存メディアも困っていることでしょう。

一方で、12月も下旬に差し掛かり、ここにきて秋篠宮家のメディア戦略が思わぬ方向に進んでいます「秋篠宮家アゲ、愛子さまサゲ」が、秋篠宮家、特に紀子さまの基本方針であったことは、周知の通りです。特に、愛子さまの御成人のお誕生日も相俟って今月は、愛子さまが注目された月でもありました。その為、紀子さまは信頼している職員を通じて表向き「普段はご迷惑ばかりおかけしていますので、こんなお祝い事の時には少しでも協力を…」と、あらゆるメディアに愛子さまの関係者を紹介していました。もちろん、本当の狙いは違います。我々に取材させることで批判記事を書かせ、「愛子に苦しみを味わせてやる!」というのが紀子さまの思惑でした。事実、紀子さまに近しい秋篠宮関係者から何故か、愛子さまの“中・高校時代の教員”や“御学友”などの紹介があり、既にいくつかのメディアはその証言を報じています。

・思惑とは反対に「愛子さまの人気爆発」

しかし!!紀子さまの狙いはとんでもない大誤算となりました。紀子さまの狙いは、愛子さまの関係者に話を聞けば、何か愛子さまのボロが出るだろうというものでしたが、実際には関係者に取材しても、愛子さまへの絶賛のコメントの嵐しかなかったわけです。つまり、紀子さまは自身の思惑とは反対に“愛子さまの人徳を世に広める手助け”をしてしまったのです。

代表的なところでは、NHKが愛子さまの学習院中等科・高等科の教員が、愛子さまを絶賛する回答を報じました。また、『女性自身』においても、愛子さまの学習院大学での人気ぶりが何回か報じられました。その記事には学習院大学の愛子さまと同世代の御学友の貴重な言葉などが次のように紹介され、大学内での愛子さまの人気の高さが改めて国民に知られることとなりました。

「愛子さまは、お友達からは、“トシちゃん”“愛ちゃん”と呼ばれています。大学から学習院に入学した学生たちも、『愛子さまとキャンパスで会うことができるのが楽しみ。お近づきになれたりしないかな』などと、心待ちにしていました。…(略)…愛子さまが提出されたレポートが、授業のなかで教授に“参考例”として取り上げられることも少なくないのです。内容は論理的で、新しい視点も盛り込まれていますし、素晴らしいとしか言いようがありません。レポートを拝見する限り、関連する学術書などもお読みになっているようです。学生たちの間でも『愛子さまの課題のレポートすごいね』と、話題になることもあります」(「略」は読まなくて良い)(愛子さま同級生『女性自身』12月28日号)

参考:https://news.yahoo.co.jp/articles/7b14896eee5c219147c733cb7b244055ab7672c0

大学内での愛子さまは、謎のベールに包まれておりましたし、愛子さまと同世代の国民がどのように思っているのかは興味深いところでありました。けれども、大学内において、ただ“皇室だから人気が高い”とかいう表層的なレベルではなく、やはり人間性や博識ぶりが愛子さまの魅力となっていることがよく分かります。我々国民が想像していた通りといえるでしょう。紀子さまが仕掛けたメディア戦略が、狙いとは逆に愛子さまの人間性を世に広く伝えることになってしまい、紀子さまからしてみれば「もっと取材して!何でもいいから批判記事を書け!」なんて声を荒げているかもしれません。この“愛子さま人気の更なる加速”について、ベテランの皇室記者は次のように評価しています。



確かに学生時代の眞子さんと佳子さまも人気がありました。しかし、現在の愛子さまの人気は、眞子さん佳子さまの場合とかなり違う気がします。というのも、愛子さまは同性からも人気が高いのです。もちろん相手が男性であっても、しっかりと自己紹介と挨拶をされてから会話をなさります。これは学習院大学という素晴らしい大学の雰囲気のお陰でもあるわけですが、世間一般で言う“チャラ男”みたいな方が愛子さまに近寄ることはありませんし、S Pも安心して仕事をできていると聞きます。(皇室記者)

「女性から人気の高い女性」って本当に魅力的ですよね。愛子さまの人気は私のような男性だけではなく、女性からも広く支持されていると思うと嬉しくなります。言われてみれば、眞子さんや佳子さまが世間で騒がれていた頃は、男性が多かったと思います。佳子さまは、あれだけ露出度の高い服を着て、平然とパパラッチされていましたから、むしろ“チャラ男”から声をかけて欲しがっていたのではないでしょうか…。

・ある宮内庁職員の本音

この“愛子さま人気の更なる加速”について、最後に、陛下御一家に絶対的な信頼を置く宮内庁関係者にも話を伺いましたが、思わず本音が出ていました。

本当のことを申しますと、〔秋篠宮〕殿下の誕生日の直後でしたの不安でした。諸々の問題からも、皇室を見る国民の眼は日々厳しくなっています。殿下の誕生日会見でも多くの御意見を頂戴しました。この流れのまま愛子さまの御成人を迎えるのは、正直いうとストレスでした。愛子さまの御成人に際して、既にあらゆるメディアが事前に関係者を取材していたのは分かっておりましたので、お祝い事とはいえ、一定の批判があることは覚悟しておりました。しかし、蓋を開けてみたら、大変嬉しい言葉に溢れておりました。いつもは厳しい御批評を頂くジャーナリストの方でさえも“愛子さまを敬愛する”と断言していただいたことには涙が流れました。宮内庁にも色々ありますが、私は自分を信じて「正しい御方(陛下)についてきたのだ」と、素直に自分のことのように喜べました。(宮内庁関係者)

正義はいつも勝つとは限りません。でも、「いつかは勝つ」のだと思います。かつて、批判に晒された両陛下並びに愛子さま。今やっと、真実が明らかになろうとしています。両陛下と愛子さまの輝きはまだまだこんなものじゃありません。

2 COMMENTS

一般人の感覚

世間一般で言う”チャラ男”みたいな方は愛子さまには近寄ることはありません

そうですね!今の愛子さまを見ていると天皇・皇后両陛下のご教育が間違っていない事がよく分かります。

一方『恋愛』も『学業』もなまじ自由にさせ過ぎたA宮家はボロボロです!

M子さんと結婚したKKは学生時代のチャラ男から、今では『日本一のヒモ男』に進化してしまいました。

更に『金無し』『甲斐性無し』『情け無し』の無い無い尽くしにも拘わらず、こんな男に多額の税金を投入してNY州弁護士資格の箔付けまでしようとしています。

しかし、いくら周りがお膳立てしても当の本人が実力不足なので直ぐにメッキが剥がれてしまいます。

いくら取り繕っても、中身スッカラカンは隠せないという事です。一応、整形して張りぼてだけは立派にしたみたいですけどね。

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匿名

愛子さまに求婚するお方はやはり同じような人格者でインテリだと思います。

マコカコにはチャラ男やホストタイプでないと知的レベルが合いませんが、愛子さまには例えば東大教授を目指すような研究者とかいった、頭もよく、人間的にも魅力のある方がきっとみつかり、愛子皇太子、やがては愛子天皇を支える頼もしい存在になられるはずです。
必然的にお子様も頭のいい、秀才が生まれるでしょう。
紀子のようなバラック生まれの女と結婚すれば、災難厄難を呼び込むばかりで、何もいいことなどありませんよ。悠仁の出来の悪さをみれば、畑の違いは一目瞭然です。

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