愛子さまを最高の女性天皇に!雅子さまが計画されている極秘プロデュース計画を週刊誌が暴露!紀子さまは窮地で「卑怯者!」と絶叫


文・もっちゃん

愛子さまとご学友とのご交友

現在、国民から絶大な人気を誇り、将来の天皇としての期待もかけられている天皇皇后両陛下の長女愛子さま。

そんな大人気の愛子さまですが、今月1月23日に開催された「第55回ミス日本コンテスト2023」で見事、ミス日本「海の日」に選ばれた稲川夏希さんが、愛子さまとの交流について明かしたことも注目されました。

コンテスト前夜には都内でイベントが開催され、参加者たちが意気込みを語ったのだが、そのなかでもひときわ会場を沸かせたのが、ミス日本「海の日」に選ばれた稲川夏希さん(21)だ。

稲川さんは慶應義塾大学法学部に在学しており、弁護士や国際弁護士を目指して勉強中。彼女のスピーチで注目を集めたのは、「日本で女性初の首相になること」という大きな夢と、次のような言葉だったという。

「敬宮愛子さまとは12年間同じ学校で学びました。愛子さまのように私も日本の伝統的な文化を守っていきたいです」

稲川さんは初等科入学から女子高等科卒業までの12年間、学習院に通っていた。愛子さまと同級生だったというだけではなく、音楽、スポーツ、ダンスなどで思い出をともにした間柄だったのだ。

このたび本誌は、稲川さんに「ミス日本」に挑戦した理由や同級生・愛子さまとの思い出などをインタビューした。(中略)

女子高等科時代、愛子さまは稲川さんら親しい友人たちといっしょにダンスチームを結成されていた。高等科2年生のときの文化祭「八重桜祭」では“愛子さまも踊られる”という情報が知れわたり、“開演が遅れるほどのパニック”になってしまったことを’18年に本誌は報じている。

「愛子さまは人格的に素晴らしく、お心が真っ白な方だと思います。ダンスも東宮御所でしっかりと準備されてきて、チーム練習で踊る際には、すでに完璧になっていました。踊る姿はとてもかわいらしくてお上手で、本番でも大変な評判だったのです。

翌年の3年生のときには、愛子さまはMCを担当されました。20人のメンバーについて、愛子さまが紹介されたのです。一人ひとりに『どういうことを言ってほしい?』と、聞いて回って、ご自分でみんなの紹介コメントを作っていらしたのです。

ダンス練習は早朝に行っていたのですが、踊らない愛子さまも毎回いらっしゃいました。練習ではMCとして“このタイミングでは、こう言えばいいね!”などと声をかけてくださったので、それもダンサーたちの励みになっていたのです」

愛子さまや友人たちと励まし合った、宝物のような時間だ。

「女性自身」(2023年1月31日配信)

以前から、週刊誌等では、愛子さまが常に多くのご学友に囲まれ、楽しい学生生活を送られていたことなどが報じられていましたが、このように実際に愛子さまと交流されていた方の生の声を聴くと、より、愛子さまが尊敬されていたことが実感できますね。

ご学友ゼロ人などといったことが度々報じられてきた悠仁さまとは対照的と言ってよいでしょう。皆から愛される愛子さまと、皆から嫌われて避けられる悠仁さま、果たしてどちらが将来の天皇として相応しいのでしょうか。

雅子さまの愛子さまプロデュース計画

ところで、愛子さまといえば、「女性自身」(2023年1月17日・1月24日合併号)では、「雅子さま“愛子を最強女王に”」と題する興味深い記事が掲載されていました。

なんと、現在、雅子さまは、愛子さまを将来天皇となるに相応しい立派な皇女とするため、その所作などを直々に指導されているというのです。



愛子さまも緊張されていたものの、天皇陛下と雅子さまが見守られるなかで、無事に“お手振りデビュー”を果たされたばかりか、ハプニングにも冷静に対処されていたのだ。

「30年以上も一般参賀にお出ましになっている秋篠宮さまが、3回目で位置を勘違いされたのか、雅子さまのすぐお隣に立たれていたのです。秋篠宮さまの勘違いに気づかれた愛子さまは、落ち着いたご様子で殿下の後ろから声を掛けられたのです。すると秋篠宮さまは身を翻されて、本来の立ち位置に戻られていました」(前出・皇室ジャーナリスト)

こうした成功の裏には、雅子さまとの“母娘特訓”があった。

「愛子さまは雅子さまにこと細かく所作について確認されるなど、多くのアドバイスを受けられていたそうです。特に、女性皇族の服装は皇后さまが最初に色や装いをお決めになることになっているので、服装は昨年のかなり早い段階から相談されていたのではないでしょうか」(前出・宮内庁関係者)

「女性自身」(2023年1月17日・1月24日合併号)

欧州王室の女性の皇位継承者のネットワークに仲間入り

さらに、こちらの記事では、雅子さまが、愛子さまを欧州王室の女性の皇位継承者のネットワークに加えるという計画についても報じています。

また、’22年12月に来日したベルギーのアストリッド王女が天皇陛下を同国に招待する意向を表明したことから、’06年のオランダ以来の“17年ぶり家族海外訪問”への期待感も高まっているという。世界各国の王室に詳しい関東学院大学教授の君塚直隆さんは、皇室とベルギー王室との“絆”についてこう語る。

「国賓や公式訪問であればご家族で訪問することはありませんが、ほかの形であれば愛子さまもご一緒にベルギーを訪問されることもあるかもしれません。英国同様に皇室とベルギー王室は、上皇さまとボードワン元国王がご親交を結ばれて以降、深い交流を重ねてきました。

’90年、上皇さまの即位の礼には、“戴冠式には名代が出席する”という慣例を超え、ボードワン元国王夫妻が参列されました。’93年にボードワン元国王が亡くなられたときには、“天皇は葬儀には参列しない”という慣例がありましたが、上皇ご夫妻は国葬に参列され、葬列の最前列を歩かれたほどなのです」

強い絆があるからこそ、前例を超えた訪問の可能性もあるというのだ。さらに欧州各国の王室では、愛子さまの同世代の女性王位継承者が交流を深めている。

「’22年6月、ノルウェーの王位継承者であるイングリッド=アレクサンドラ王女の18歳のお誕生日祝賀会が開かれました。この会には、オランダのカタリナ=アマリア王女(19)、ベルギーのエリザベート王女(21)、スウェーデンのエステル王女(10)と、各国の“将来の女王”が駆けつけました。

欧州各国は、将来女性の王位継承者が続々と即位し、“女王の時代”を迎えます。ぜひ同世代の愛子さまにも、この女王たちのネットワークに加わっていただきたいですね」(前出・君塚さん)

事前に、そして現場で……雅子さまとの日々の特訓が実を結び、愛子さまが世界に飛躍される日を、両陛下も期待されていることだろう。

(同前)

今後、公務などでも活躍の期待が高まっている愛子さま。皆さんは、このような雅子さまによる愛子さまのプロデュース計画について、どう思いますか?是非、コメント欄に感想や意見をお願いします。

ご拝読ありがとうございました。

42 COMMENTS

匿名

愛子さまのエピソード、もっと聞きたいです。ご学友からも慕われ、とてもお優しい方なのだということが伝わってきます。
ご一家での欧州へのご訪問も楽しみです!

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匿名

本当に微笑ましいエピソードですね。

思えば、同じ学習院女子高等科に通っていたはずのマコやカコにこんな友人からのエピソードは1つも聞いたことありません。

ましてや、ずっと罰則付き報道規制されてたヒサはまともに通学さえしていなかったり、友人も皆無。

もし願いが叶うなら、昔、20歳だった上皇(皇太子時代)がエリザベス女王の戴冠式に出席したように、21歳の敬宮愛子様がチャールズ国王の戴冠式にご出席され、全世界に次期天皇だと認識される事を祈るばかりです。

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匿名

キーさんを、あまり刺激すると恐ろしい事になりそうだから、敬宮様のご無事を祈るばかりです。国民は、不自由しております。物価も上がるばかりで、大変です。そうした事情を汲みとってくださる方に天皇様になって頂きたいです。

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匿名

そうですよね、鬼子は基地外同然だから嫉妬から何をしだかすか・・・
もちろん、本人が手をくだすとかはなくても、その周りの輩(負ねのまわりの反社関係が明らかになったばかりですし)に何を命令するかわからない恐ろしさがあります。
女性自身っていままでみてこ自身と言われるほどみてこの忖度報道が多かったのに、どうしたのでしょう?逆にこのような記事をだし鬼子やそのまわりの輩を刺激しようとしたりして???

いままでがいままでだったので、つい勘ぐってしまいます。

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匿名

バラックは絶叫発狂号泣失神と
こんな見出しばかりで精神異常が
誰もが感じているのでしょう。
危険人物出すな見るな近寄るな。

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匿名

>愛子さまがオックスフォードに留学されている間に

何か企んでそう。りっこーしの礼みたいに、何か勝手に作ってやりそう。
皇位継承暫定第二位の礼?ww

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匿名

赤坂第二夫人でしかなかったキー子がどんなに絶叫しようが
痴漢グセがある上に喫煙も始めた「糞ババア」連呼下品息子に
世界王室からのご招待などありえません。
ベルギー王女に対する痴漢行為でセレブへの階段も完全崩落し
テイノウへの微かな蜘蛛の糸も全部切られ
いまは座敷牢で折檻され、ひたすらもだえ苦しむのみです。

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匿名

自分はもちろん、次は敬宮殿下の即位を望んでいるが、プロデュース等の文言のこの見出しは、皇后陛下に失礼だ。
ミ◯コ自信もサゲ記事のネタがないのか、憶測で書き立てて姑息な手を使い始めたな。
天皇陛下は、愛子さまについて、どのような立場になっても、対応出来るようにと、おっしゃった。その一言に天皇陛下のご覚悟と万感の思いが伺える。それで十分である。

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匿名

成る程、皇后陛下はそんなに表立ってお降るまいになるお方ではありませんね。記事の信憑性は自分で判断すべきですね。100の木地の中で信頼出来る記事は一けたかも知れません。作り話の可能性もある。

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匿名

そうですね。
プロデュースではありません。
敬宮様は天照大神のお導きで立太子なさるのです。

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匿名

同意です。「プロデュース」という言葉が引っかかります。考えられるのは、

1)当然のしつけや教育を「プロデュース」と称して、ネガティブなイメージを付けようとしている
2)雅子さまが愛子さまの皇位継承に意欲を燃やしているとして(それはキコだろう)、キコと同じ土壌に引きずり下ろす

天皇家の皆様は、秋篠宮家なんて全く眼中にないと思います。ただ、国民の願いはご存じでしょうし、無視なさることもないでしょう。

天皇陛下や敬宮さまは叩きにくいので、雅子さまが矢面に立たされるのでしょうね。

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匿名

プロデュースする、との言葉は、雅子様ではなくて、kに使われるべき言葉だと思います。ステージママと同じ。

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疑問

プロデュース等という見出しは皇后陛下に失礼です。
両陛下は自然体で常々敬宮愛子内親王に接せられる。
どこかの偽宮家のような振る舞いはなされませんよ。

天皇家は格別の存在であるが国民に寄り添われます。

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野萩

「極秘プロデュース」などしていないと思います。敢えて言うなら、今上陛下が嘗て仰った、敬宮殿下はどのような未来になっても大丈夫なように育てているという内容のお言葉がそれでしょう。
皇后陛下が「娘は女性天皇になるのよ!」と前のめりに敬宮殿下に礼儀作法を叩き込んでいるともとれるこの記事、非常に不快です。

でも、同級生との学生時代のお話は和みました。皇后陛下が同級生から慕われ支えられてきたように、敬宮殿下にも上辺だけではない真の友情で結ばれた素敵な御学友が沢山おられるのでしょうね。
人を愛し、人に愛される。正に名は体を表すですね。国民から愛し慕われる、素敵な天皇になられることを望みます。

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匿名

こう皇后様は、真っ直ぐな方ですから、作為的な事は為さらない、と思います。

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一般人の感覚

天皇であろうとなかろうと、人として必要なスキルはコミュニケーション能力です。

これは大人になって備わるものではなく子供の頃からの環境が左右されると思います。

愛子さまには間違いなく、その能力に長けており、天皇皇后両陛下のご養育が正しかった証です。

さて一方の悠仁さまは『東大!東大!』と邁進していますが、今は東大より社交性を身に着けた方が良いんですけどね。

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秋篠さんは、皇嗣辞退すべき❗️

>皆から愛される愛子さまと、皆から嫌われて避けられる悠仁さま、果たしてどちらが将来の天皇として相応しいのでしょうか。
⬆️⬆️⬆️
聞くまでも無い❗️

★天皇家の由緒正しいお血筋であられる敬宮さまと、父親が安西孝之氏である秋篠ミヤのどちらが皇位継承者に相応しいでしょうか。❓️❗️

★偏差値75で文武両道 東大確実でありながらも皇室の伝統に沿って学習院大学に進まれた敬宮さまと、幼児期から不正やズルばかり 提携校進学制度まで作って筑附に入学したものの赤点オンパレードの悠仁サマと どちらが将来の天皇に相応しいでしょうか。❓️❗️

そんな事、聞かなくても分かる❗️

旧宮家の皇族復活、100年も平民だった旧宮家など…という意見があるが、その旧宮家と秋篠家では、どちらが皇族らしいか?
どちらが教養・資質があるか❓️

ハッキリ言おう❗️
秋篠家など 「平民」としてもあり得ない卑劣不潔卑俗醜悪の塊‼️❗️‼️

114
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匿名

そうです。
平民未満にしかみえない三人の子供らを、どんなに盛り付けてみても
次世代の結婚相手は騙されてはくれないので、一番目の反社婚に象徴
されるように赤坂第二夫人と同種同類の相手しかでてこないのです。
その相手とやらに「相応しくない」「弟の行く末に邪魔になる」と
叫ぼうものなら、たちまち第二夫人による恫喝婚の歴史が再説明され
出自調査なしでの結婚が皇室では如何に非常識かを証明されるだけ。

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匿名

愛子さまが世界基準の皇女として王道を歩み、やがて天皇に
なられるのは、世界が求める人材だからでもあります。
雅子さまがどうのこうのではないのです。
愛子さまがあまりにも素晴らしく、誰も放っておかないほど
ひっぱりだこの高潔な人格だから、皇位が向こうのほうから
愛子さまにぐんぐん近づいてきます。

反対に、悠仁のほうは血筋がちがい、安西悠仁なだけでなく
知障、難聴、低能と障害のデパート状態。ベルギー王女への
痴漢が致命傷となり欧州王室との交流の途も絶たれました。
国内的にも、知障では交際相手が出来ることはなく、やがて
孤独のままに立ち枯れるしかありません。喫煙や薬物濫用は
すでに始まっているので決定的失敗を犯し廃嫡になります。

78
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匿名

悠仁が事実上の廃人、狂人だと知られたので、宮邸新築では、座敷牢設置予算がつき、私宅監置準備も整い、すでに座敷牢だけが先行運用されて、悠仁を幽閉したとここで読みました。

「座敷牢から悠仁の悲鳴がこだまする」とあり、とてもいい記事でしたよ。
驕れる者久しからずの平家物語ではありませんが、驕れる紀子に平穏な時はなしです。

これからは、座敷牢に入れられたり、出されたりの繰り返しで、親子げんかも頻発し、人格破壊が一層進むこととなるでしょう。
こうやって、愛子天皇への道は踏み固められてゆくのです。

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匿名

悠仁の汚言癖、痴漢癖、家庭内暴力はすべて反抗期などという
まともな原因ではなく、狂人化の一言でしか言い表せません。
これに向精神薬依存、濫用、がぶ飲みトリップが加わり、治療のはずが、薬物中毒へまっしぐらとなってしまった。
普通なら措置入院が目の前に迫ってきている状態と言え、それだけは憚られるので、人権無視してでも、座敷牢幽閉を選択したということでしょう。

こうやって秋篠宮家はどんどん自滅してきています。
愛子さまが世界の王室からラブコールされ、世界の檜舞台に登場せんとしているのとは対照的に、人工的に産み分けられた、生命倫理無視の因果な男児は、座敷牢へと沈んだのでした。

63
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匿名

盆は、生まれつきの障がいに加えて、養育環境のまずさから、壊れてしまうのでは?と感じます。

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匿名

ベルギーのアストリッド王女は全てお見通しです。
秋家にも仕方なく(しかめっ面されてましたネ)訪問するや、紀子から「通訳なしで会話できます」宣言。
「じゃあ、おフランス語でどうかしら」と思ったら、意味不明の小学英語で「ず、ズルヒトが、こ、こういけいしょうで、ショウライのテ、テイノウです」と言おうとしているみたいと嘲笑の渦。

そこで王女さまより「この人達、何を話しているのかさっぱりわかりませ~ん」と通訳強制投入宣言と相成った。
紀子の見栄っ張りぶりだけが露見し、外交的赤恥を掻いたことが確定した瞬間であり、その前の悠仁による痴漢行為による乱暴狼藉事件と合わせ、秋家にはベルギー出禁処分が決定した。

一方で、その後、御所を訪問された王女さまは雅子さまらと歓談。
もちろん通訳なしで、フランス語でバッチリ意思疎通ができた。
紀子とは雲泥の差である。

「これが日本皇室の抱える深刻な偽弟問題なのか」
雅子さまの苦難の道のりを実体験として共有できたことで、ますます両陛下と愛子さまへの信頼感は増し、記事のように

>’22年12月に来日したベルギーのアストリッド王女が天皇陛下を同国に招待する意向を表明したことから、’06年のオランダ以来の“17年ぶり家族海外訪問”への期待感も高まっているという。<

方や、通訳なしで虚勢を張り、赤恥だけ掻いたうえに、知障息子の痴漢行為で出禁にされた偽弟一家とは大違いの好待遇。
これが世界の王室基準というものですよ、第二夫人さん。

64
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匿名

敬宮様が立太子出来る法整備を行うのが政府の使命だと思います。

「男」だと言う理由だけでゴリ押ししても、秋篠父子では国民に拒否され、天皇制自体が成り立たないのですから、、、

66
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匿名

議員立法で、敬宮さまの立太子を可能とする法改正を行って頂きたいですね。その際、党議拘束は外し、政党色を取っ払えばいいのですよ。
でなければ、日本は未開な土人国にされてしまいます。

59
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匿名

紀子の勘違いとは、結婚=ゴールと思ってきたことでしょう。
雅子さまのように高知能で有能な方でも、結婚後、日夜努力勉強の日々で、地位に相応しい能力と経験を積まれたのです。
なのに紀子ときたら、外国語能力も全然向上せず、第二第三外国語は、幼児時代から耳で覚えた朝鮮語以外はできないまま。

その差はどんどん開き、気づけば紀子は世界王室の笑い者。
雅子さまは世界王室で最も尊敬をされる皇后陛下におなりで、もはやこの格差を埋めることなどできなくなりました。

しかも夫は重婚しているとされ、紀子は実質第二夫人だとか。
夫は日頃は世田谷第三夫人宅で、健常児であり学習院同窓の息子と生活。紀子はジャニタレを引き込み、眞子のいた部屋で浮気三昧と、荒んだ夫婦生活が続いているそうです。

で、たまに夫の顔をみるや、嫉妬の炎が燃えさかり、激しい夫婦喧嘩を演じるも、所詮は第二夫人の立場の弱さと息子は障害児だったので、夫からの寵愛も殆ど受けなくなり、高級洋食器が次々と割られる展開に、評判も地に落ちました。

やはり偽皇族と結婚しても、どこかで必ずそのメッキは剥がされ、最後は絶叫するしかなくなるのも道理で、ちっとも幸せではない、傲慢、虚飾の人生だったのですね。

62
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匿名

「類は共を呼ぶ」「周りの5人の平均が自分」と言いますが、愛子様の人間性をよく表している記事でした。皇族であっても、驕らず、自分のできることを模索して全うしようとする愛子様。そのような方が同じ学校にいらっしゃるだけで、周りの子供達はそのお姿に引っ張られ努力できるのではないかと感じます。

人のことを陥れたり、悪口を言って楽しんでいるようでは…利用されたり、反社の人間に近づかれても気が付かず、どっぷり染まっていってしまうのですね。

どちらの人間性が日本を牽引できるかは明確です。

52
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匿名

敬宮様は天皇家におうまれになったのだから、あたりまえではないでしょうか。馬や鹿のような所作しか教えられなかったのは、なぜ?と不思議でしかない。だって腐っても宮家ですよ。

48
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匿名

所作の確認位で、大袈裟に「プロデュース」と書かなくても。
スポーツがお得意の敬宮殿下は、体幹がしっかりされていて、立ち姿が圧倒的に美しかった。
ベランダの奥のお部屋がどんな様子なのか分かりませんが、敬宮殿下の周りには、信子さまや他の皇族方が集まり、和やかな会話が有ったのではと妄想してしまいます(笑)
皆さんに慕われて、そしてやっぱり華がありますよね。
やがて大輪の華が咲くようにお祈りしています。

55
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匿名

極秘プロデュース。笑笑

お手振りしなかった意地悪ばあさんが嫉妬を拗らせてまたこんな記事を書かせたのかぁ。

45
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匿名

流石は「ミテコ自身」
最近は少しは大人しくなったかと思いきや、また印象操作ですか。
皇后様は人としての教育をきちんとなさっているだけ。
嫌らしい書き方だわ。

39
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匿名

確かに、週刊誌のこのような記事に対するコメントは、出し方が非常に難しい。
例えば、「天皇ご一家は、国及び国民の統合の象徴です。皇族もこれに準じます。」というコメントすらも、傷つけてしまうかもしれないと心配になってしまう。

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匿名

盆は、生まれつきの障がいに加えて、養育環境のまずさから、壊れてしまうのでは?と感じます。

18
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