「ママと一緒に暮らしたい!」小室圭さんのマザコンぶりに眞子さん辟易 同居問題を巡り離婚秒読みの危機に


文・もっちゃん

結婚生活に隙間風

先月10月21日に、念願のNY州司法試験合格を果たしたことが明らかになった小室圭さん。これまで懸念されていた経済的問題の不安も払しょくされ、眞子さんとの幸せな結婚生活を歩めることになるかと思いきや、厄介な問題も生じつつあるようです。

「デイリー新潮」は、NY州弁護士の仕事のハードさについて報じ、眞子さんとの幸せな結婚生活に亀裂を生じかねない、として次のように報じています。

「米国のビジネス弁護士は通常、タイムチャージでクライアントに報酬を請求します。案件に費やした実作業時間を6分単位で記録して、1時間あたり700ドルとか1000ドルといった報酬基準を掛け合わせた額を顧客に請求するといったシステムです」

 と、NY州弁護士資格をもつ日本人弁護士。

「しかし新人弁護士は報酬基準が低額なので、売上に貢献するには、自前でクライアントを抱えているパートナー弁護士から割り当ててもらった案件について、ひたすら長時間労働に励むしかありません。事務所から課される“ノルマ”をこなすために走り続ける日々を送るのが普通で、深夜12時からが仕事の本番という生活も当たり前です」(同)

 心身ともにフル回転の日々が目に浮かぶようだ。

 もちろん、タフさも備え持つ小室さんからすれば、そうしたハードな日々をものともしないかもしれない。しかし、寂しがりの眞子さんが、深夜まで小室さんが仕事に追われ帰ってこないような孤独な生活についていけるのか心配になるという指摘が、すでに聞こえてきているのも事実だ。

「デイリー新潮」(2022年11月1日配信)

このように、「デイリー新潮」では、小室圭さんの激務を心配する記事が配信されている一方で、ニュースサイトのコメント欄では、「秋篠宮家が裏から手を回して、架空の仕事を発注するのではないか?」「もういい加減サポートはやめるべき」といった容赦ない批判意見が書き込まれています。

そんなことより元赤坂の主がこの事務所に法律案件を依頼して、この人物に結果的にキックバックを与えないかを監視すべき。彼の司法試験受験に至るまでのキャリア形成の不自然な過程や息子のための提携校進学制度制定を見れば今後も有形無形の支援が続いても不思議ではない。というかこの事務所が簡単なNY司法試験を3回目でやっと合格したような人物を雇うのはそれ以外に考えられないのですが。

結局いつまで経ってもサポートすることになります。とやかく言われたくなければ自分達で自立していただかないと 警備も断ればいいと思いますが、なぜしないのでしょう?親の意向が働いているのでは?将来の天皇になるかもわかりませんし、これまでの経緯を見れば愛子さまにしかるべき方と結婚してついでいただくでも良いのではないかと思います。

佳代さんの同居問題

また、この他に、問題になっているのが小室圭さんの母親・佳代さんのNY移住問題です。現在、小室圭さんは、佳代さんをNYに呼び寄せ、一緒に生活をしたいと望んでいるのですが、眞子さんは猛反対しているようなのですね。

「週刊誌等でも報じられたように、眞子さんは、当初、小室佳代さんのことを心酔し、ほとんど洗脳に近いような状態で崇拝さえしていたのですが、400万円の借金問題発覚以降も、次々に明るみになっていったトラブルに辟易し、尊敬の気持ちも薄れ、次第に軽蔑心すら抱くようになってしまったようです。

さらに、佳代さんが逮捕されるかもしれない、という現実的な問題も関係しているようですね。眞子さんは、日本のマスコミや、ネットメディアによるバッシングから逃れるため、NYへ移住したのですが、佳代さんが逮捕されれば、批判の矛先が小室圭さんや眞子さんにまで向かうことは間違いありません。



そうした事情に加えて、“ママと会えなくて寂しい”“ママと一緒に暮らしたい”などと口にすることも多い、小室圭さんの異常なマザコンぶりにも眞子さんは呆れているそうです。

こうした現実を前に、とにかく、佳代さんとは関りを持ちたくない、と考えているようで、小室圭さんに対しては、“佳代さんと同居するなら離婚します”とまで宣言しているようですね。

また、小室圭さんの方も、すでに政府や宮内庁からの全面的なサポートにより、NY州司法試験に合格し、弁護士として勤務する資格を獲得できる状況になったわけですから、すでに皇室からのサポートは不要と考え、眞子さんを用済みとして切り捨てるという可能性は十分あり得ます」(皇室ジャーナリスト)

佳代さんへの不信感

こうした佳代さんのNY移住問題について、「女性自身」(2022年11月15日号)は次のように報じています。

「小室さんがとても自信を強めており、「どんどんクライアントを獲得して、収入も増やしていく」と、仕事にも熱意を燃やしています。 確かにクリスマスに向けて、パーティも増えますから、新しく人脈を広げるチャンスです。

また収入も増えることから、日本で暮らしているお母さんをNYに呼びたいという気持ちも強まっているようです。 新しい物件を探しているとも聞きました」

そんな小室さんの強気な主張に眞子さんは徹底抗戦の構えだという。2年6月に『週刊文春WOMAN 2021夏号』に佳代さんの“肉声”が掲載されて以来、眞子さんは佳代さんに不信感を抱いているというのだ。

「眞子さんは義母との同居には拒絶反応を強めていました。 それは小室さんが合格したことでも変わらないそうです。 それどころか合格を盾にして、佳代さんとの同居を主張する小室さんの態度にも反発しているとか」(前出・NY在住のジャーナリスト)

また小室さんが本格的に弁護士として活動を始めることで、夫婦関係にさらなる不協和音が生じる可能性があるという指摘も――。

前出のリッキー徳永さんは次のように語る。

「小室さんはLSでは金融・投資関連のセクションに所属しています。 金融系の弁護士の業務は、法律に基づいた契約書作成などで、ビジネスの場における交渉力が必要とされるのです。また大きな案件や顧客をつかむことで出世していきます。

こうした弁護士は、週末も休まずに仕事をしており、顧客のニーズにこたえるために、体力も必要となります。 現実的に、家族との時間を優先することも難しくなってしまうケースも多いのです」

小室さんが望み続けてきた “合格〟が、義母との同居問題を再浮上させ、 夫婦の時間も減少させることにもなりかねず・・・・・・。 眞子さんの心のなかで吹いているのは春風なのか、 それとも秋風なのか。

「女性自身」(2022年11月15日号)

佳代さんの同居問題に端を発している小室夫妻の離婚危機。皆さんは、実際にお2人が離婚してしまう可能性はあると思いますか?是非、コメント欄に感想や意見をお願いします。

ご拝読ありがとうございました。

24 COMMENTS

一般人の感覚

小室圭『ママの借金も片づいて、僕もニューヨーク州の弁護士になれたから、まう眞子は用済みだな!あとは、宮内庁に眞子の秘密バラすぞって脅して金貰えれば人生楽勝じゃん!って事かな?

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匿名

内ゲバでもめてくれれば、特に妊活がうまくいかなくなって「男児産み分け計画」が皿やキコの思いどおりに進まなくなるので、これが本当ならすばらしいことです。

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コムロコム

アホか、嫁は義母に粉骨砕身して仕えるものなンだわ
秋篠宮家のリベラルな教育の弊害がこんな形で現れてくるとは困ったものだわ

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ナルヒトム

コムロ君はマコちゃんのふしだらさに付けこんでモノにしたのであるから、秋篠宮家のリベラル教育の恩恵を十分に受けているのである。いいとこどりは許さないのである。

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匿名

嫁は義母に絶対服従!

眞子さんと小室佳代の間で嫁姑問題が勃発した方が面白いですからね。

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匿名

小室圭の忙しいなんて、あてにならないと思います。
遊びで忙しいならわかるけど。 

一年も一緒に暮らしていたら、眞子さん、そのくらいわからないのかな。

佳代が来たら、眞子さんは今以上に我慢を強いられるでしょうね?
我慢強いとは思えない眞子さん、すぐキレちゃうことでしょう。

それより、佳代は、日本から出られるの?

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匿名

>新人弁護士は報酬基準が低額なので、売上に貢献するには、自前でクライアントを抱えているパートナー弁護士から割り当ててもらった案件について、ひたすら長時間労働に励むしかありません。
>事務所から課されるノルマをこなすために走り続ける日々を送るのが普通で、深夜12時からが仕事の本番という生活も当たり前です。

コムロ圭は「普通」じゃないからな❗️ LS社も分かっているだろう。

身を粉にして働くのが、努力して司法試験に合格した弁護士。

コムロ圭はフォーダム大卒業さえ怪しい、弁護士試験の勉強さえまともにしていない、ズルと不正と恐喝人生。そこに、皇室特権❗️❗️

遊んで暮らし、押印だけで報酬を得る「お約束」。文仁さん紀子さんがお手振りで贅沢三昧しているように❗️

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匿名

本当はコムは弁護士の仕事を続ける気はなくて、弁護士資格を取ったら皿の口利きで国連勤務をする、という噂がありましたけど、それはその後どうなったのでしょう?
うまくいったのか、それとも、そうではなかったのかな?

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匿名

圭さんがいわゆる「マザコン」というのは、多くの人が分かっていたことだと思います。

眞子さんは私見では「小室母子に利用された」のだと思います。眞子さんといれば「いろんなことから守られて、特権は使い放題、お金の心配もないから」です。

明らかな皇室利用で眞子さんに国民は「小室さんとの結婚反対‼︎」
と声を上げていたのですが、やはり想像通りになりましたか…。

もう取り返しがつきません。結婚してしまいましたからね…

残念ですが、自業自得です。

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匿名

これらはすべて一般論ですけど
プレイボーイは飽きるのも早いものです
美人でもない、単なる金蔓でしかない妻ならなおさらのこと

夜の営みもデブゴン相手でも発情できる妄想力がなければ
常人には到底無理で
そろそろ別の女に興味関心が移る頃でしょう

まずは暴露本で資産を築き、母親を呼び寄せ、しばらくは孝行
もしお縄になっても、食いつなげるように暴露本出版が急がれます
それにはデブゴンはもはや邪魔者でしかない

不正にライセンスを与えたことで、夫婦仲は確実に悪化しはじめる
これに怒ったデブゴンが、阿部定化する可能性もゼロとはいえず
因果応報、天網の怖さを思い知らされることでしょう

52
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匿名

小室圭と小室佳代は母子依存だしマザコン

今までは別々に暮らしていたからまだしも
見えなくていいところは見なくて済んだが
これから、佳代婆の本性が出てくるだろう

早く子どもを作れとデリケートな問題にも
過干渉されて、皇室以上に息苦しいだろう

小室圭がNY州弁護士試験に合格して
万一、成功して稼げば稼ぐほど圭の態度は
デカくなり、マザコン夫に苦労するだろう

もし、遺伝で小室佳似の子供が生まれたら
見た目もそっくり、性格まで似たら最悪です

眞子さんも気の強い方だし嫁姑の争いが怖い

普通の女性ならあの母親をみて結婚なんて
考えられなくて別れるだろうと思うけど!

とにかく小室佳代の犯罪級の疑惑の解決を
してからじゃないと有耶無耶にされたくない

やっぱり、日本の警察に期待しても無駄かな

41
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匿名

部落解放同盟の代紋を使って、結婚差別を口実に、家系調査なしで
まんまと宮卑の地位をせしめた母

今度はその娘が統一教会の分派みたいなカルト信者から手玉にとられ
日本中が嘲笑う駈け落ちをし、追放婚となって、朝見の儀もなく降嫁

本来の夫婦関係に絶対に必要なお互いの信頼とか犠牲的覚悟は皆無で
娘は家を出るための口実、夫は巨額の援助金と資格を得たいがために
恋愛ごっこで納税者を欺き、降嫁後も税負担生活を満喫するありさま

それでもお互いの母親による悪行や犯罪行為は消せずに、じわじわと
子供らの税金に胡座掻く安穏生活にも深刻なる影を落とし始めて来た
この夫婦不和がどこまで影響を及ぼすのか?
皇室新聞を開くことが毎日の楽しみになっている

45
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匿名

「ママと一緒に暮らしたい」って・・・
KK、自分の母親のことを「ママ」って・・・30を1つ超えたいい年の男が使う呼び方でしょうか?欧米の場合は、父母という敬語がないので、生まれた時からずっと使っていらっしゃる方もいます。それにしても・・・

馬、結婚して1年もたつというのに、KKのマザコンぶりに気づくのが遅すぎます。だめだ、こりゃ(by いかりや長介)

離婚もありですね。でも、もし、「離婚」して、日本に「帰国」するにしても、国民の税金を1円たりとも使わないでください。

36
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匿名

31歳にもなって自立生活力もなくて!!
ママ〜ママ〜なんて気持ち悪いし最低だね
だから眞子氏はおっぱい大きくする手術を
したんだね!

31
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匿名

テーミス2022年10月号45ページから

>ニューヨーク総領事館には夫婦専属の職員が配置されたが、二人は職員を召使のようにこき使っているという。ニューヨーク総領事館関係者が語る。

「領事館側から電話しても相変わらず『いませ~ん』と寝ぼけた声で応答しすぐに切ってしまうが、自分たちが外出するとなると、出迎え時間を細かく指定し、行き先の予約、場合によっては支払いまでさせられる」

同関係者によると、ホットドッグスタンドなどで注文の品を受け取ると夫婦はそのまま食べながら歩いていってしまうという。
「代金は払っておいて」「言わずともそうするの当たり前」との傲慢な態度だというが、支払いは当然、税金だろう。

さらに、職員任せで本人たちが自ら英語でしゃべる場面が少ないため、語学力も全く上達しないというのだ。

「驚いたのは『NEXT』の意味さえ理解できなかったことだ。飲食店で『ソースはどこか?』と尋ね、店員が『NEXT』と答えると、次に話を聞くからと勘違いしたのか、夫妻はじっとそのまま待っていた。だがこの場合、NEXTは『隣』という意味。それがわからないような有様だ」(前出の総領事館関係者)<

正直この程度の語学力、相手に対する気遣いのなさ、無礼な態度を何とも思わない教育では、先が思いやられます。もっちゃんには、この記事のさらに奥深くを掘り下げた記事が出ることを期待しています。

47
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匿名

Weblio より

音節
next

発音記号・読み方
/nékst(米国英語), nekst(英国英語)/

nextの
文法情報
「next」は形容詞「near」の比較級です

nextの
イディオムやフレーズ
What next?, as as the next fellow, next of kin, next thing
もっと見る(全6件)

代名詞としての「next」のイディオムやフレーズ
néxt of kín
―/nekst,nèkst,nékst/
前置詞
《口語》 …の次[隣]の[に], …に最も近い[近く] 《★【用法】 形容詞 3b, 副詞 1b,c の next to における to が欠けたもの》.
come [sit] next him 彼の次に来る[隣に腰かける].

nextの学習レベル
レベル:1英検:3級以上の単語学校レベル:中学以上の水準TOEIC® L&Rスコア:220点以上の単語

21
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匿名

佳代の教育
紀子の教育

これらが揃うと、こんな子どもになるということです。

ICUまで卒業し、インターにも通っていたのに、nextの意味もわからないのではかなりの重症。これで「NY州弁護士で~す」といわれても、裁判長の発言や指示が理解できませんよね。
nextすら理解できない英語力だと、法廷での指示を誤解しかねませんし、刑事事件の弁護では検察側の事件記録を誤解し、過誤弁護を犯す虞もなきにしもあらずです。

39
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ヘソちゃんに貢がれたい!

アホ馬も仕事の苦労を知らないから資格取得で薔薇色の人生を送れると思ったのかな?家事、洗濯が全く出来ず気遣いの出来ない女とは一緒に暮らせないよね!アホ馬さんゴミにされて惨めな人生を!国民を見ると虫酸が走ると言った罰ですよ!

30
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匿名

べつに、眞子さをんは、佳代に心酔なんかしてなかったと思う。

これから結婚するつもりの相手の母親にいい顔するのなんて、当たり前です。

それを、佳代がまに受けて、
眞子さまは紀子さまより私が、なんて、くちにするとは、馬と鹿か?
頭に花が咲いているとしか思えない。

まあ、紀子さんは結婚に賛成していた訳ではないだろうから、
佳代を味方にしときたい眞子さんが、誤解させるようなヨイショを言ったのかもしれませんが。

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匿名

言い出したら聞かない眞子さんに、
小室圭は勝てないでしょう。

眞子さんが、日本にできた豪邸に入りたくなったら、離婚も現実的になってきますね。

でも、眞子さんは、もう戻れないはず。

厳しい現実にどう立ち向かうのか。

最後の味方は、やはり家族と、当たり前の事に気づくかな?

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匿名

小室圭は、自分を100%認めてくれる人間しか相手にしないのだと思います。というか、それしかできない?
だから、コメンテーターはもとより、天皇陛下、秋篠宮さえ平気で無視できる。
眞子さんが、少しでも反抗的な態度に出れば、

こんなわからずやだったとは!と
冷たい態度に反転するでしょう。
眞子さんが、いつまで、
嫌われたくない、と思い続けられるか。
そのうち、得意の背後蹴りが炸裂するんじないかな?そうなったら、圭は母親のもとに逃げると思う。親子で、楽しく慰謝料口止め料の計算を始めるのでは?

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