紀子さま「悠仁さまの写真売ります」怪メールに激怒!筑附は、3年間スマホ持ち込み禁止となる可能性も


文・もっちゃん

悠仁さま入学に在校生ら反発

今月から、ついに筑波大学附属高校に通われることとなる秋篠宮家の長男・悠仁さま。日本有数の難関校である筑附合格は、紀子さまの悲願であったともいわれていますが、残念なことに在校生やその保護者らからは、あまり歓迎されていないようです。

在校生やその保護者らが、悠仁さまの入学を歓迎していない理由は主に二つ。1つは、多くの生徒らが大変な努力をして筑附に入学したにも関わらず、厳しい受験競争を経ずに、「提携校進学制度」という特殊な推薦制度により、悠仁さまが入学されたこと。

それから、もう1つは、悠仁さまが筑附に入学したことで、筑附の自由な校風が失われないか?という懸念があることです。

実際に、悠仁さまがお茶の水女子大学附属小学校に入学された後には、運動会などでも、保護者の数や、写真撮影などに関して、厳しい規制が行われることとなりました。

しかし、そんな運動会の盛り上がりとは裏腹に、保護者の一部からは落胆の声があがっていたという。それは学校側が敷いた“厳戒態勢”が原因だった。

「昨年までは、1人の児童につき関係者が4人まで入場できたんですが、今年は2人までしか入れてもらえませんでした。ですから、きょうだいや孫の活躍を楽しみにしている祖父母を連れて行きたくても、それができない状況になってしまったんです。

 学校側はその理由を“運動場が狭いから”としていましたが、苦しい言い訳ですよね。明らかに、悠仁さまが入学されたためと思われるのですが…」(ある保護者)

 厳戒ぶりは人数制限だけでなく、写真撮影にも及んだという。

「“プライバシーの問題があるので、写真撮影はご自分の子供のみでお願いします”という内容の文書が、運動会前に学校側から配られました」(別の保護者)

 そして何よりも保護者、そして児童たちに違和感を覚えさせたのが、厳重な警備だった。

「いくらラフな格好をしていても、警備のかたはすぐにわかります。20人近くいたのではないでしょうか。とても重苦しい雰囲気で、子供たちも緊張ぎみでしたし、保護者も常に見られている気がして、落ち着いて応援なんてできません。以前のにぎやかだった運動会が懐かしいです…」(前出・保護者)

「女性セブン」(2013年6月13日号)

せっかくの運動会も、20人もの警備員に監視されていては楽しめるものも楽しめないですよね。悠仁さまの学校の警備に関しては、お茶中時代に、刃物を持った男性が悠仁さまの教室に入り込むという、通称「刃物事件」が発生して以降、さらに厳しくなっているようです。

週刊誌は怪メールの存在を暴露

厳重な警備体制を希望される紀子さまと、自由な校風を望む、筑附の在校生や保護者らの対立が発生する中で、「女性自身」(2022年4月12日号)は、次のような驚くべき出来事に関して報じました。



あるネットメディア関係者が声を潜めて語る。

「実は、同級生の保護者を名乗る人物から『悠仁さまの写真を売ります』というメールが届いたんです。息子が校内で悠仁さまを撮影するから、それを買ってほしいという内容で……。さすがにお断りしました」

佳子さまが学習院女子中等科に通われていたころ、制服姿のプライベート写真がネット上に出回ってしまったことがあった。

「ただ、佳子さまの場合は生徒の不注意による流出でした。学習院であれば、皇族の同級生となることを誇りに思う生徒がほとんどですから、保護者も友好的です。写真を売ろうとする保護者のことなど聞いたことがありません。しかし、筑附の生徒や保護者の場合、悠仁さまの入学は寝耳に水。反発や疑念が収まるかどうかは、今後の秋篠宮ご夫妻、そして悠仁さまのお振舞い次第でしょう」(前出・皇室担当記者)

“写真流出危機”を耳にされたとき、紀子さまのショックはいかばかりかーー。

「女性自身」(2022年4月12日号)

筑附は、私服登校ということもあり、果たして悠仁さまが、どのような格好で、学校に登校されるのか?という問題については、多くの人々から注目がされています。

とはいえ、現在でも、悠仁さまが普段学校に登校されている姿などは、報道規制がなされているため、週刊誌等のメディアは取材をして写真を撮るようなことができないようですね。

紀子さまは、筑附に「スマホ持ち込み禁止令」を要望

そのため、そうした規制をかいくぐるために、筑附の在校生の保護者が写真を撮って、それをネットメディアなどに売りつけようとしているのでしょう。とはいえ、こうした盗撮に関して、紀子さまは大変警戒されているようですね。

「これまでにも、佳子さまや、眞子さんが盗撮され、そうした写真がネット上で流出するという事件もしばしば発生していました。

眞子さんに関しては、そうした写真のために、未成年飲酒疑惑なども浮上し、問題となりましたし、佳子さまも、あまりにもラフな服装が皇族らしからぬ品性を欠いたファッションであるとして批判されました。

紀子さまは、悠仁さまに関しては、そうした問題が起こらないよう、大変警戒されているようですね。そうしたこともあって、このような怪メールの内容には大変神経を尖らせているようです。

現在では、筑附側に、“カメラ機能付きのスマートフォンを校内に持ち込むことを禁止してほしい”と要望されているようで、学校側としても対応に苦慮しているようですね。

今では、市販のケータイ電話でカメラ機能がついていないものはほとんどありませんが、保護者との連絡を取るうえでもケータイは必須アイテムとなっています。



また、自由な校風を重視してきた筑附としては、スマートフォンの持ち込みを禁止するといった厳しい対応は取りたくないということで、紀子さまからの要望に早速頭を悩ませているようですね」(秋篠宮家関係者)

悠仁さまのように、送迎車で、毎日送り迎えをしてもらえるような生徒でもないかぎり、現在では、スマートフォンを持たないことは、安全面での問題も発生してしまいます。

悠仁さまに関しては、多額の税金を使用して、厳重な警備を求める一方で、他の生徒の安全面は軽視するというのは、全く理屈に合わないでしょう。

皆さんは、筑附が紀子さまからの要望に屈して、生徒のスマホの持ち込みを禁止にすると思いますか?是非、コメント欄に感想や意見をお願いします。

ご拝読ありがとうございました。

21 COMMENTS

一般人の感覚

スマホの校内持ち込み禁止?

代わりに『菊の御紋』が入ったテレカでも配りますか?

ツクフ校内に公衆電話ボックスでも増設しますか?

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匿名

>スマホの校内持ち込み禁止?

これに持ち込むための、自作自演ではないのか。

19
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匿名

ズルヒトを守るため、録画録音機能を持つあらゆる機器を持ち込み禁止にしなくてはなりません。

65
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匿名

モバイルSuicaで通学する子だっているだろうに迷惑な話。
PTAが結託して入学を阻止したら良いんじゃないの?

122
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匿名

H仁君は、送迎車で隔離教室に横付け登校のリモート授業にすればいいんじゃないの。
どうせ授業にはついていけないだろうし、下僕二人とゲームやトランプして暇つぶしするだけでしょ。

将来日本を背負うであろう優秀な生徒たちの学校生活を奪うな!。

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1
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匿名

お皿さまが嫁入りした時に
皇室は終わっていたんだね…
次男の嫁に、こんなだし。

日本は戦争に負けてしまったんだなぁ…

111
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匿名

昭和時代の職員方は、平成夫婦を見て「皇室は平成で終わった…」と呟かれていたと言う記録を色々とお見掛けします。

49
1
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匿名

当時(昭和天皇崩御)、宮内庁職員の中には、「もう日本は終わりだ」と泣いている人がいたそうです。
私は成人していましたので、平成の象徴夫婦を見て、
「さもありなん」
と思いました。

34
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匿名

隔離教室で一人勉強(遊び)しているところをスマホで撮ってほしいな!
というか、そこまでして実力以上の高校に行かせたいのかね~?

67
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匿名

お茶の水は、小学校入学時に出てゆくはずだったんですよ。
でも、学習院から断られて、結局12年間も居座られた。
ツクフだって、学園祭のたびスマホ持ち込み禁止&他校の生徒は入場禁止となりそうね。
その代わり寄附でいろいろ改修工事できそうだし、なんなら上層部のお小遣いになる。
ご希望の東大直行できなければ筑波大学進学かもよ。
いったん入れたら、しつこく居座って全て乗っ取られますよ。
「お子さまを見せてください。拝見できないお子さまを今から入園許可は与えられません」
そう頑張った学習院は利口だったね。
早い話、普段の姿を公開できない15才なわけだから。
15年7ヵ月の人生のうち、14年間、罰則付き厳重な報道規制で過ごしている人を「国の象徴」って、酷い冗談。
…まぁ、ならないで終わる。

98
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こういう暴力は許すな

昨今、大地震が心配されている。緊急時に家族との連絡がとれないとすごいことになるよ。

生徒に対する人権侵害としか言いようがない。

82
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匿名

もうこの子のことは無視でいいんじゃないかな?
敬宮様の公務が始まれば、こんな変な連中のことなんかゴミみたいなものだ。

56
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嘘つきは泥棒の始まり

敬宮さまの顔がハッキリわかる水着写真 150万円
お顔が不鮮明でも水着姿の写真なら 50万円

数年前の週刊誌は、この金額で買い取ると言ってました。

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2
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匿名

そもそもが、写真を売られては困るようなオクレ障害児さんだからこうなるんですよ。
紀子がスマホ規制を強要すればするほどに、ズルヒト碍児説は固められてゆくだけです。
まるでモグラ叩き状態のズルヒトツクフ裏口不正入学事件の顛末がついに姿を見せ始めましたね。

それほど見せられない脆弱X症候群患者ならば、ツクフ分校を御用地内に設置させて、そこへ筑波大が誇る名門特別支援高ネットワークから専門養護教員を派遣して、ズルヒトに個別療育徹底させれば済む話ですよ。

いまやズルヒトは、裏口入試と盗作事件で、一層登校恐怖症になっているようです。紀子命令で一般入試を受けて、全く歯が立たず、自分でも「ボクは裏口なんだなあ」と惨めな暗い気分になったのでしょう。

とりわけツクフでは、「悠仁来るな運動」が生徒たちの自発的呼びかけから始まっていて、現在の自由な校風を一歩も譲る気はないので、もし学校側が紀子の要求に屈することになったら、授業ボイコットくらいは平気で起こすと思います。

そうなったら大事件で、世界中のマスコミが、「障害児の証拠を同級生からパパラッチされるのが怖くて、紀子要求に従い、スマホ持ち込み禁止の新校則を定めようとしたところ、生徒達や保護者達が授業ボイコットし、男子限定の日本の皇位継承システムに赤信号点灯」と大々的に報じてくれるでしょう。

28
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匿名

まっさきに思いついたことは、お茶の水であったように、記憶力の著しく悪いズルヒト君のために、全ての机にひらかなで名札が付けられることです。

「たなかいちろう」「すずきはなこ」「やまだれい」「はらだゆう」「おくやまれいな」などに続いて「ズルヒト」と名札が貼られ、人工内耳用の磁場伝達システムが教室内床下等に設置されるために、そのクラスだけが、三年間一度も教室替えがない固定クラスとなるでしょう。

さらにズルヒト君専用トイレ付き教室内部の撮影可能性は大ですから、紀子は阻止するために必死になる。

決定打は、多動児用のパーティション設置です。
お茶でもあったそうですから、ツクフでも多動抑制のためには必須アイテムで、特支高では軒並み採用されている学校用備品です。机の前に立てられる衝立のことですが、さぞや異様な光景にされるでしょうね。

十億円を賄賂寄附して、裏口入学を準備させても、その一部となる最新鋭療育機器や療育用備品を国民の前から隠し込まねばならないのでは本末転倒です。

いまからでも退学させて、無用な軋轢を在校生との間に生じないようにするのも皇室のつとめですよ。
陛下はご反対だったツクフ裏口入学なのですから、学校側も「紀子さん。これ以上の特別規制を求められるならば、いつでも退学ください。特支への転校の便宜ならば最大限図ります」と押し返すべきです。

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匿名

100万円で秋篠宮とツーショットとかやってるんだから言えた義理じゃないと思いますけどね

15
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匿名

作文の授賞式ビデオが唯一の中学時代の活動記録だったのに、あれは永久にお蔵入りの不正NG画像になってしまい、これで見事なまでにズルヒトの中学校時代は何もない、活動記録皆無となったのです。

同じことが高校時代にもいえるわけで、不正入学したズルヒトを待ち受ける運命とは、何をやっても基本が偽計業務妨害罪が適用される裏口不正入試だった以上、全ては違法、ズルのレベルで括られる「一括消去の人生行路」でしかありません。

高校生になれたというのに、授業には全く付いてはいけず、学友なし、彼女もなし、可愛がる犬猫すらもなしで、ただ狂母に叩かれ、罵倒され、身の丈不相当なハイレベル校で、裏口入学生としての劣等感だけをひたすら醸成し、捻くれてゆくだけ、イジケるだけの三年間が意味するズルヒトの空しさ。

活動的に海外留学まで果たされた愛子さまの充実した高校三年間とはあまりに対照的過ぎますよね。

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匿名

どうせお茶の水同様の「月イチ登校」ですよ。
同じ筑波大附属の要支援のほうに通学するのでしょう。
それでも「毎日休むことなく登校され、ご友人たちとの親交を深め、勉学に励んでおられるヒソヒソ親王」との大本営発表。
成年会見は文書を読み上げるリモート。どうせ有名大学への無試験入学は決まっている。
しかし、それでいつまでごまかし続けるんでしょうね?
あの池沼息子にとっては物凄いストレスフルな日々のはずだろうに。

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