紀子さま、雅子さまの”悠仁さま連れ去り”怖れ、御用地内の警備体制を強化!「どうかしている」と侍従職呆然


文・もっちゃん

悠仁さまご学友ゼロ問題

先月2月に、見事、筑波大学附属高校への入試に合格し、4月から同校に通われることとなっている秋篠宮家の長男・悠仁さま。

晴れて、国内屈指の難関校への進学が決定したのですが、その悠仁さまの高校生活に関して、現在、二つの問題が懸念されているようです。

一つは、悠仁さまのご学友づくりの問題です。悠仁さまは、以前から放課後に一緒に遊ぶようなご学友がおられないということで、週刊誌等でも話題となっていました。

「週刊新潮」などは、小学校高学年時に、悠仁さまがご学友と遊ばず、放課後にはご自宅で職員とトランプ遊びに興じることが多いと報道し、ネット上の掲示板やSNSでは、「悠仁さまは、ご学友がゼロ」などと書き込まれることもありました。

また、「女性セブン」は、悠仁さまが小学校2年生の年に、悠仁さまがご学友から避けられ、仲間外れのような状態になってしまっているとして、次のように報じています。

お茶の水女子大学附属小学校に2年生に進級なされた秋篠宮家の長男・悠仁さま。校内では、お友達からあまり遊びに誘われることがなく、仲間はずれに近い状態だという。

 学習院のように皇室がたが入学する学校ではないということもあり、多くの保護者は母・紀子さまや悠仁さまと積極的にかかわろうとしないという背景があるとのこと。もちろん紀子さまは、そうした空気を敏感に察知され、自らPTAの役員を買って出られるなど腐心してこられたが、月日が経つに連れて、この問題はさらに大きくなっていったようなのだ。

 そんな状況に、紀子さまは母として、悠仁さまを守るために自ら行動を起こされていた。

「1年生の2学期末の保護者会のことです。担任の先生の話が終わると、紀子さまが挙手されて、“このクラスにいじめられているとか、仲間はずれの子供がいるようですけど、問題があるのではないでしょうか?”といった旨の発言をされたそうです。

 このときは決して“悠仁さまが”と個人名は出されなかったようですが、紀子さまの口から“いじめ”という言葉が出て、集まった保護者たちは騒然となったそうです。

 しかも、紀子さまは保護者会が終わってからも担任の先生と改めてお話しされていたみたいなんです。そこでは“悠仁が嫌な思いをしているようなんですが、ちゃんとしていただけますか?”と名前を出して抗議されたといいます」(お茶の水関係者)

「女性セブン」(2014年5月8・15日号)

紀子さまは、このように悠仁さまが仲間外れとなっている状況を深く憂慮され、学校側にも何度も相談されていたようですが、それでも、結局、悠仁さまはご学友ができずに、小学校高学年になっても、中学生になっても、学校内である意味で「浮いた存在」となってしまっていたようです。



最大の原因は紀子さま?

ある御茶ノ水女子中学校の関係者は、このように悠仁さまが学校内で浮いてしまった原因に、紀子さまの過保護さや、プライドの高さがあったとして次のように語ってくれました。

「悠仁君は、登校時も運転手付きの車で登校していました。学習院では、それほど珍しい光景ではなかったのかもしれませんが、お茶の水女子小学校や中学校では、他の生徒から異様な目で見られていましたね。

また、悠仁君は、幼稚園時代には、レンジャーごっこなどで、お友達に暴力を振るうこともあり、ある種の問題児として他の保護者から敬遠されていたことも事実です。

紀子さまは、こうした問題を全く無視したうえで、“悠仁は仲間外れにされている”“もっと、皆が悠仁と仲良くしなさい”というような上から目線で、悠仁さまにご学友ができるように強要されていたのですから、友達ができないのも当たり前だったのではないでしょうか。

それから、紀子さまのプライドの高さも問題でした。本来であれば、保護者やクラスメイトの一人一人に、“どうか、悠仁と仲良くしてやって欲しい”とお願いすれば良かったのかもしれないですが、結局、先に言ったように、非常に高圧的な態度で、“悠仁と他のクラスメイトが仲良くなるように気を使いなさい”といった感じで迫っていましたからね。

せめて、もう少し紀子さまが、柔らかい物腰で他の保護者らと接して、周囲の人たちに気を遣うことができれば、悠仁君の学校生活も違ったものになっていたのではないでしょうか」(お茶の水女子中学校関係者)

悠仁さまの学校生活に関する2つ目の懸念は、筑附の警備体制です。筑附は、学習院のように、皇族の警備に関するしっかりとしたノウハウもないですから、宮内庁職員らの間では、再度、お茶の水女子中学校で発生した刃物事件のような事件が起こるのではないかと懸念しているようです。

紀子さまの異様な被害妄想

そうした中で、紀子さまも学校側に警備体制の強化を要求されているそうですが、他にも、紀子さまはある理由で、赤坂御用地内の警備体制の強化も要求されているそうです。



「現在、宮内庁は、秋篠宮ご夫妻の悠仁さまに対する教育方針に問題があるのではないかと懸念しており、紀子さまに対して、“悠仁さまを天皇皇后両陛下のもとに預けてはどうか?”と数回に渡って打診していたようです。

ですが、紀子さまは、“悠仁は私たちが責任をもって育てます”と仰られ、悠仁さまの引き取りを拒否されたのですね。

ですが、その後は、突然、雅子さまが悠仁さまを連れ去って、無理やり自分の子どもにしようとしている、という異様な妄想に憑りつかれるようになってしまったようで、“雅子さんが、悠仁を奪い取ろうとしている”などと口走ることもありました。

おそらく、そうした被害妄想の延長なのでしょうが、最近では、“雅子さんが悠仁を連れ去らないように警備を強化して下さい!!”などとも仰られ、無理やり赤坂御用地内の警備を強化してしまったようですね。

こうした悠仁さまを天皇家が預かるという案に関しては、侍従職らは関与していないそうですから、紀子さまがこうした妄想を抱かれているという事に関して、“信じられない”といった様子で、不可解だという思いを抱いているようですね」(宮内庁関係者)

なんだか、このように秋篠宮家の様子を眺めていると、結局、全ての問題の元凶は紀子さまにあるのではないか?というような気もしてきますね。

皆さんは、悠仁さまが学校で孤立してしまう原因は紀子さまにあると思いますか?また、このような異様な妄想に憑りつかれている紀子さまについて、どのように感じますか?是非、コメント欄に感想や意見をお願いします。

ご拝読ありがとうございました。



34 COMMENTS

匿名

お茶の水で他の生徒に怪我をさせて、その生徒は病院へ行ったが、学校の保険を使えなかったという噂は本当ですか?
お茶の水で女児の目に鉛筆を突き立てようとしたという噂は本当ですか?

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匿名

これ聞いています。
相手が生徒会長さんとはびっくりでした。
危ないよね。

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匿名

彼は、知的障碍や体幹が弱いだけならいいんですけどね。
精神的に不安定と言うか異常なんですよ。
無理矢理に受精して、無理矢理に出産までこぎつけて、無理矢理に生かされている
本来なら流れて然るべき胎児でした。
このご夫婦の「なんとしても♂生みたい」一心の果てに今があります。
長く生きることはないでしょう。
てんかんの発作があるんじゃないですか。

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異常だな

目に鉛筆を突き立てる、、、こわ!!
これは普通の子供では考えられられない。幼い頃にこういう事件があったとしたら、かなり注意して育てないと。傘で人の尻?を突いたという話は聞いたことがあります。これもかなりヤバいけど、鉛筆で「目」というのはヤバすぎる。

首についた一直線の炎症というか膨らんだ跡、、あれもなんだか相当なことがあったのだと想像します。

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匿名

そうです。
それでなければ誰もい〇ません。
ですから大丈夫なのに。
本当にどうかしている。
困りましたね。
皇室の粗大〇ミ。

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一般人の感覚

紀子さまの感覚は『友達作り』というか『下僕作り』ですね。

母親がPTAの役員になれば友達が出来るって・・・とんでもない勘違いです。

友達作りの第一歩は、本人が他人の懐に飛び込む事でしょ?紀子さまの考えでは『周りが悠仁さまに合わせろ』みたいな感じですね。

友達との関係は基本的に五分と五分!そこに皇族と一般人の隔たりはありません!

それを悠仁さまに教えないと友達は出来ません!これじゃ東大行っても友達がいないのでは寂し過ぎます。

今、中学3年の9月〜高校生(18歳)を対象としたボーイスカウト(ベンチャースカウト)が有るようです。

こういう活動に参加した方が心身も鍛えられ友達も出来ると思うのですが・・・

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匿名

ボーイスカウトは、知的障碍や身体障碍のあり少年には無理だと思います。
息子に合った学校にゆかせてやるのが、本物の親の愛情です。
酷い親です。

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匿名

被害妄想人格障害を疑う病人は近所にもいます。
誰に対しても妄想を抱くのではなく、特定の人に対して、
「家の中に入ってきて鏡台の中を混ぜくるな」
「家の庭にゴミを投げ込むな」とか言われた事を被害者は全部ノートに書いていると言っており、役場にも警察にも相談に行ったけど被害を受けたのではないからと相談に乗ってはもらえなかったと。
その他の例として、統合失調症の症状があるのに本人は事実として決して認めず世の中には解せない人はいます。

紀子さんはいつも口角を結んでいてとても頑張り屋なのかも。
そんな性格も過ぎれば反動で精神の病になる・なっている可能性はあります。
悠仁さんの事にしろ、幼い頃から筑波か東大に入れたいと計画していて
その頃から裏口入学をも画策して今があり、全ての集大成が裏目に出てしまい、秋篠宮家は猛スピードで紀子さんの異様なまでの行動から破滅しようとしています。
今や週刊誌の記事でも深く切り込んだ記事が多くなりました。
以前は秋篠宮家に良く書いていたけど止められなくなっている。
ジャーナリストの篠原さんが取材した実話という記事の雑誌の売れ行きも良いとの事(この雑誌はコンビニ専用)。
不正な方法で有利にもってゆく事がどんなに悲惨な結果を生むのか、眞子問題でも一生食い物にされ続けるでしょう。
宮内庁職員の自殺や自殺未遂や変死も出ていて、こういう事も良くない事態を招くと思います。

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匿名

那須の殺生石が真っ二つに割れました。
九尾の狐が封じ込められているという伝説の石です。
割れる前の写真を見ると、確かに狐の頭の形をしています。
1000体の地蔵が石を拝んで封印していたのに、突然割れてしまったそうです。

吉兆なのか不吉なのかわかりませんが、封印が解かれたのかもしれません。

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匿名

父カワタツの縁故により学習院に通うようになった小学生時代から鬼子さんの心の奥底に毎日毎日少しずつ確実に積み重ねられた「自分は偉いんだ。自分はすごいんだ。いつか皆を見返してやる。」と言う心の中の小さな鬼。小鬼育成のため学習院大学では迷わず心理学科を専攻。大学構内で鬼流ノーパン心理学を実践。男性を引っ掛け遂には秋篠宮をゲット。皇居内大学内至るところで合体。その鬼テクニックで秋篠宮の脳内を破壊しマインドコントロールで求婚させ喪中結婚まで猛スピードだったのは勿論かの有名なカワタツの怒鳴り込みなど裏で鬼父が手を引いていたから。

尊敬する鬼婆様から「策略家でしたたか。」(本当にそう言つたらしい)とお墨付きを貰いメディアコントロールを直伝され鬼の杖を貰う。鬼の杖は面白いように人を従わせることができる。鬼婆様と欲と3人連れで雅子様バッシングなど人の心を操るうちに自分の心が壊れてしまったのが今の紀子さんなんだと思う。

65
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匿名

守屋ご夫妻が赤ん坊を連れて高円宮家にお里帰りした時のこと。宮邸の近くを散策中の絢子さんや久子さま達の前に突然現れた眞子さんは、絢子さんの手から無理矢理ベビーカーをもぎ取り赤ん坊を連れ去ろとしたそうです。

この度の紀子さんの妄想は、この眞子さんの事件を思い出させます。ひょっとしてキコさんは、眞子さんがやらかした事件に、”雅子皇后、連れ去りくわだてる” を上書きしようと企んでいるのではと想像しまいます。紀子さんなら、考えそうなことですもの。

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ご皇室は性善説

記事とは関係ない話から入るが、この夫妻が結婚して宮号を賜った時、由来となった奈良市の地区ではちょっとしたフィーバーになったとのこと。地区にある古刹の伎芸天像が紀子に似ているという提灯記事も見た記憶がある。

あれから30年以上、この地区の住民の気持ちは如何ばかりか。いずれ皇統が移り、天皇家に縁深い地となることを嬉しく思うのだろうか?

とにかく、報道から耳にする事は恥ずかしい事ばかり。各々の記事の質がどうのこうのいうより、提灯記事は苦し紛れで痛いし、大手マスゴミは忖度しているのかと思えばおもちゃにしている時も多々ある。
この皇室の分家と縁深くなりたいどころか、関わり合いになりたくないというのが多くの国民の希望ではなかろうか。

さて、こんな分家に皇統が移ると分かって、国民はいつまでも黙っているのかねぇ。

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匿名

宮内庁関係者であれば、最近ここで話題になっているSPの話の真偽を検証してください。お願いします。

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匿名

大手マスコミに書けない実話を書く媒体は、かつては噂の真相だったし、テーミスや永田町の情報誌など。
皇室情報の裏を書いてきたこうした媒体が、ネット時代に弱体化し、ここのような形に姿を変えた。
以前なら、一般大衆の目には触れない雑誌だったが、いまは誰でも検索し、たどり着ける。
そうとも知らずにいちいちソースを尋ねたり、信憑性を疑ってみたり、信用するもしないもあなた次第ですからね。

紀子や美智子など、悪いことをしている側、出自問題や出生秘密、障害児秘密の暴露に怯える側は、ネット記事のひとつひとつにもいちいちぴりぴりしているが、大手マスゴミに叩かれまくった両陛下や愛子さまは、全然後ろ暗いところなどないので、平然としておられる。

両者を見比べるだけでも、ここの情報の確かさはおおよそ推測できるというものだ。

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匿名

>以前なら、一般大衆の目には触れない雑誌だったが、いまは誰でも検索し、たどり着ける。
そうとも知らずにいちいちソースを尋ねたり、信憑性を疑ってみたり、

↑なら、手始めに

〔紀子さま雅子さまの”悠仁さま連れ去り”怖れ、御用地内の警備体制を強化!〕

〔紀子さま「低学歴天皇はお静かに」の放言で、一触即発に〕

の2点のソースを、貴方の言うように簡単に検索して、たどり着いて、いつ、どこのメディアが報じたのか、書き込んでみてもらいたいものだね。

できもしないことを言ったり、自分の都合のよいことだけ信じようとするのは典型的なネトウヨだ。

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匿名

あんな他害もやらかしてしまう超問題児など、だれが連れ去ろうというのでしょうか?
そんなに心配なら、高校にも行かせずに母親のもとにずっと置いておきなさい。

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匿名

日刊ゲンダイに学習院の事が出ていましたね。
同窓会の方が便宜を図って貰って、とかいうのはどこでも似たような事はあると思います。
そんな事よりメディアが問題提起して国民に伝えるのは、筑波への多額の寄付金、ズル仁の作文盗作問題、コムケイへの資金の流れと額、秋家の多額の建築費用問題などなどが先ではないですかね。

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匿名

夫が非嫡出ではKO族でもない。
妃はバラックの出生でとにかく気が強く、柄が悪い。
あの子供らは、我々以下で、平民未満の身分なのじゃないかと聞くと、それだからこんな上げ底ばかりで、しかも不正、違法行為のオンパレードをするのかと妙に納得させられたりもする。

人品が卑しいとはいうが、盗作をしても謝らないし、裏口入学させるにしても相手校の保護者や生徒からの猛反発を買っている時点で失敗というべきで、潔く入学辞退しないと、これからますます赤面の連続になるだろう。

雅子さまに対する感情は完全な妄想性障害だ。
あれほど相手の心を思いやるお方もないのに、こうやって賎民妃側から意味不明な罵声を浴びせるほど、自身の卑しい出自を晒すだけなことに気づくべき。

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匿名

私たちはこの場に漏れ出る貴重な情報を、様々つなぎ合わせて検討し、実像をプロファイルしていかなければなたないと思います。
大手新聞社がどこも同じような情報を出してきて、初めて「確信できる情報筋が言うから、それが事実でそれ以外は信じるに値しない」は、単なる情報弱者でありましょう。

さて、悠仁君のブータン旅行前に起こした事件ですが、未成年者の皇族なので、さすがに世間には広まりませんでした。
しかし非常に重要な情報だといえます。

ここ数年の悠仁に関する出来事を時系列にまとめてみました。(カッコ内は悠仁の年齢)

2006.9.6出生
2017 (10歳 小5) 悠の漢字が書けない(読売新聞)
中学進学前後は漢字がほとんど無い、ひらがなカタカナの文であったと同級生が証言(SNS情報)。
2019 (12歳 中1) 4月 天皇即位の礼
5月 宮務官長 I氏 離職 (この頃までに秋篠宮家SP6人?離職)理由はチン●見せて事件のため。(当時マスコミは即位の礼傘投げ事件のためかと言った)
8月 ブータンへ初の海外旅行 宮務官が一人も同行せず大混乱。
11月 読売新聞主催第69回小中学史作文コンクール 「トンボと私」(12歳 中1夏休みの作文)東京都の審査で佳作入
賞 作文は公表されていない。
なぜ夏休みに行ったブータンの旅行感想文でないのか?と言う疑問が当然出た。
2020 8月(13歳)夏休みの作文 (内容は小5の小笠原旅行記、この時もなぜブータンについて書かないのか疑問の声あり)3月に 第12回子どもノンフィクション文学賞佳作
2021 11月 眞子結婚
2022 2月 筑波大附属高校 進学決定 盗作疑惑。

こうして改めて見ますと、「トンボと私」も自作でないのがアリアリと浮かび上がってきますが、どうでしょうか?

おそらくキコは、1回の作文コンクールに、「ブータンの思い出」の作文を期待したのでしょう。でも書けなかったので、ゴーストライターにトンボについた書かせた。2回目も同じだった。推薦入学には作文入選が絶対必要で、そのためのブータン旅行だったのではないかとも考えられます。

なお、今ウェブでもwikiでも、1回目の佳作入選について見つけることは大変に困難です。ほぼ無かった扱いになっています。
今回の盗作問題に絡めて「前年の入選はどうなんだ?」と追求されるのを恐れて、証拠隠滅を図ったようですね。

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匿名

ヒサヒト親王、小学校1年の夏の昆虫採集。
平たい箱に標本となった昆虫を並べて、ラテン語の学名が添えてありました。
(1年生でラテン語の学名?聡明と評判の敬宮愛子さまと張り合ってるのか・・・)
当時からあまり賢そうに見えない坊ちゃんだったので、引っかかってました。
5年生になって自分の名前が漢字で書けないお子さん、1年生でラテン語の学名ですか。
この頃、誕生日の動画で虫取り網を持つヒサヒト親王を見ました。
「幼児の頃と比べて、こんな大きい網を使うようになりました」
網の大きさでしか成長をアピールできないのか?
それが、虫取り網をブンブン振り回しているんですね。めくらめっぽうブンブンと。
あれじゃ昆虫採集はできないでしょう。逃げますよ、昆虫。

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匿名

確かにブータンは妙に気合入ってましたね。裏口入学の書類審査の加点にするため、他の人には書けない題材で優位性を築く=そのためのブータンだとすると、筋が通りますね。
さらに、盗作作文も、なぜお茶の水が北九州市の作文コンクールに参加したのか?という不自然さがあります。おそらく最初から北九州市と受賞の話がついていたのでしょう。北九州市はそれによって文学館のリニューアルを手に入れたのでしょう。
こんなふうにあちこちに根回しして何億円もかけている以上、ドケチの紀子は悠仁が嫌がっても筑附に通わせようとするでしょう。衝突が起きそうな気がします。

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匿名

なるほど。
そうしますと、あのインチキ作文には億単位の投資(税金横領)がかかっていて、さらに筑波への寄付金を含めると、10億は軽く行っていますね。

これはきついですね。
キ印というしかない。

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匿名

このままキコの精神病を放置し続けるとどうなるか?

一般であれば周囲の人がいなくなってとっくに孤独死だが、幸か不幸か、職員がゼロになることもない。
自暴自棄になって暴れても、宮家周囲だけの被害ですむ。

となると、人格崩壊は行くところまで行く。

こういう衆人監視の中で、しかも誰も口出しできない状況で、精神病者の行末をリアルタイムで見れるというのは、ある意味貴重な体験である。
あのスターリンの晩年を彷彿とさせるが、スターリンは生存中は厚い防御の中にあったので、何が起きているかはわからなかった。

悠仁は折檻(虐待)されているが、宮内庁の救出作戦は失敗した様子。(陛下に預けたらどうかと言ったらしい)

最近、関係者のリークがSNSで早く出るようになってきた。
キコのヒステリーと悠坊の自閉がひどくなったらしい。
危機感がヒシヒシと伝わる。

まだまだ危機は続く。
敬宮様の会見、引越し、卒業式、小室の2回目試験不合格、ビザ切れ、入学式・・・。

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