筑波大学附属高校が支援学級の教員を大量募集で「悠仁さま受け入れ準備か?」と話題に!聴覚障害疑惑の真相


文・もっちゃん

悠仁さま受け入れ準備を進める筑波大学附属高校

来月2月に、秋篠宮家の長男・悠仁さまが高校受験を控える中、週刊誌やネットメディア等で、悠仁さまの第一志望校なのではないかと噂されている筑波大学附属高校が、現在、急ピッチで改修工事を進めていることが話題となっています。

同校は明治5年(1872年)に創設された師範学校がもとになっており、その歴史は約150年に及ぶ。卒業生にはSF作家の星新一氏や元内閣総理大臣の鳩山一郎氏、自民党の片山さつき参院議員、芸能界では野村萬斎などの著名人を多数輩出し、押しも押されもせぬ名門だ。そんな筑波大学附属高校に今、変化が起きている。

「歴史が長いぶん、どうしても設備が古いところもあるのですが、去年9月に屋外にあるテニスコートやバスケットコートが30数年ぶりに新しく張り替わりました。また、ここ数年でロッカーやトイレなどの設備が少しずつ新しくなっています。

 それに今は、校舎の外壁全体に足場が組まれて、大規模な修繕工事が行われています。単なる偶然かもしれませんが、保護者の間では『悠仁さまの受け入れ準備を進めているのか?』ともっぱらの話題になっていますね」(筑波大学附属高校に通う生徒の保護者)

「NEWSポストセブン」(2022年1月17日配信)

この改修工事に関して、「NEWSポストセブン」の記者が、筑波大学附属高校の広報室に問い合わせたところ、「テニスコートを張り替えたのは事実です。かねてより要望はあったものの、なかなか実現できず、保護者の寄付によって現在のタイミングで実施しました」との回答があったようです。

また、この記者は、悠仁さまの筑附進学に関しても質問したそうなのですが、その点に関してはノーコメントであったようです。

紀子さまからの寄付で改修工事か?

悠仁さまの筑附進学と、テニスコートの張り替え、さらに、このタイミングで多額の寄付がなされたとあって、ネット上でも、「紀子さまが悠仁さまを裏口入学させるために賄賂を行ったのではないか?」と話題になっているようですね。

この筑附の改修工事に関する記事が掲載されたニュースサイトのコメント欄には、次のような意見が書き込まれています。

「____保護者の寄付によって現在のタイミングで実施しました。__」というのは、

国民の税金は投入していませんよ。アピールでしょうか?

どなたからの寄付でしょうか?

入学予定の保護者からかな?

国立の学校の設備整えるのに、保護者の寄付使うの⁈

知らなかったからびっくりした。

ネット上では別の噂も

こうした状況で、「筑附は、悠仁さまの入学を受け入れるために、様々な準備を進めている」ということが半ば定説となる中、Twitter上では、また別の情報に関しても噂になっているようです。なんでも、現在、筑波大学附属高校が特別学級の教員を公募で集めているとか。



筑波大学附属高校で、教員募集何度もかけてるけど

そういうことかな?

支援級……

支援級の教員増員?

#筑附 #教員募集 #裏口入学

毎年こんなに各教科に募集しているのだろうか?

視覚と書いてあるけど、聴覚も兼任したり?謎すぎる

このツイートを行った方は、どうやら、筑波大学附属高校が悠仁さまの受け入れのために、障害などを持つ生徒を教える特別支援学級の教員を募集しているのではないか?と怪しんでいるようなのですね。

果たして、なぜそのような疑問が持たれるようになったのか?このことを理解するには、少々説明が必要になります。

現在、Googleなどで、「悠仁さま 補聴器」などといったワードで検索を行うと、「悠仁さまは、聴覚障害を患われているのではないか?」といった内容の記事が大量に出てきます。

そもそも、何故悠仁さまが聴覚障害を患われているのではないか?などといった噂が立ったのかというと、こちらの写真にて、悠仁さまが耳に、何か透明の物体を付けていたことが理由です。

この写真のために、ネット上では、「悠仁さまは補聴器を付けている」「悠仁さまは聴覚障害なのだ」といった噂が立ったのですね。

さらに、また別の情報からも、悠仁さまは聴覚障害ではないか?といった噂が広まることとなりました。

その噂の一つは、悠仁さまがいつも耳が隠れる独特のヘアスタイルをしていること、それから、もう一つは、悠仁さまが小学生時代に運動会の時に、秋篠宮殿下と手話でコミュニケーションを取られていたことです。

どうやら、こちらの場面で、悠仁さまは、手話にて、殿下に「手話で話しましょう」と語りかけ、殿下は「頑張れ」と答えられていたようですね。



悠仁さまの母親である紀子さまは、非常に熱心に手話について学習され、佳子さまや眞子さま、秋篠宮殿下にも、手話を覚えるよう指導されていたようです。

ネット上では、このように秋篠宮ご一家が熱心に手話を学習されているのは、「聴覚障害を患う悠仁さまを助ける為なのではないか?」とも噂されているようですね。

こうしたことから、「悠仁さまは、聴覚障害を患われているのではないか?」といった噂が立ち、また、今回、筑波大学附属高校が特別支援学級の教員を募集したことに関して、「障害を持つ悠仁さまのために準備を進めているのでは?」といった疑惑が浮上したのでしょう。

噂の真相は?

では、果たして、こうした噂は全て真実なのでしょうか?これまで長らく、秋篠宮ご一家について取材を続けてきた、ある皇室ジャーナリストは次のように語ってくれました。

「私は、これまで10年以上、ジャーナリストとして秋篠宮家に関する取材を続けてきましたが、悠仁さまが聴覚障害を患われているという確たる証拠は見たことがありません。

確かに、悠仁さまの私生活に関しては、報道規制がなされており、あらゆる事実を公表できるわけではないのですが、これだけネットメディアが発達している時代に、聴覚障害という事実を隠し通すことはできないでしょう。

筑波大学附属高校の特別支援学級の教員募集というのも、主に、視覚障害などを患う生徒などに教えられる教員の募集がメインになっているようですし、悠仁さまの入学のタイミングとは無関係の単なる偶然なのではないでしょうか」(皇室ジャーナリスト)

どうやら、この皇室ジャーナリストの語るところによると、悠仁さまが聴覚障害を患われているという確たる証拠は存在せず、また、筑附の特別支援学級の教員募集も悠仁さまの入学とは無関係だそうです。



とはいえ、ネット上でこうした疑惑が浮上するのも、秋篠宮家が悠仁さまに関して、厳しい報道規制を行い、様々な情報をひた隠しにして、進学に関しても、皇室特権を濫用していることに原因があると言えるのではないでしょうか?

根拠のない、噂話を騒ぎ立てることは、決して好ましいことではありませんが、とはいえ、こうした噂が立ってしまう責任が秋篠宮家にあるということも、まぎれのない事実でしょう。

ご拝読ありがとうございました。

39 COMMENTS

匿名

いよいよ「筑附悠仁ゲート」取材も佳境に入ってこられ、本丸に近づいてこられましたね。

悠仁の難聴疑惑は、発語が遅く、2歳の傘寿写真展マスコミデビューの際に、最初から最後まで「あわあわあわ」としか話せず、まだ喃語にすらなっていない、それがろうあ者が療育を受けないままに育ったときのような、けたたましい奇声そのものだったことから、秋篠宮誕生日会見でも発語の遅れ問題は記者質問されていたほどだったのです。
人工内耳である程度は回復できるようですが、将来のことはわかりません。

お茶の水でも悠仁受け入れ時には、養護教員増員が話題になっていました。紀子がツクフにこだわるのも、筑波大は充実した特別支援教育校ネットワークを有することから、優秀な養護教員をつけさせられると、隠れ療育を進学校に在籍のままで、ひそかに実施できると期待しているからなのかな、と疑ってしまいます。

逆に優秀な人材を悠仁専従として引き抜かれるかもしれない特別支援校側としては、事実上の欠員対応を求められるので、急遽この期に及んで教員募集という事態も想定されます。

いずれにせよ、学習院が悠仁を受け入れる条件として、幼稚園段階からすでに特支クラス編成を認めるならとしていたとされるのも、いまのツクフでのゴタゴタ、ツクフ限定の迂回闇献金疑惑などなど、紀子のツクフ進学にかける執念の原点には、やはり御障碍が背後にあるとみられるのも、致し方ないと思うのです。

罰則付き報道規制なんてしていなければ一笑に付せたはずが、あまりに報道管制を徹底したので、紀子も墓穴を掘りましたね。

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匿名

皇族一人の進学の為に、何億〜十何億と国税(原資)がつぎ込まれるのは異常だ!。

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匿名

今回の記事とはズレますが、
「皇族の仕事は『ご公務』で、皇族費は報酬」
だと思い込んでいる人が(まだまだ)たくさんいるようです。
新しいお洋服やお着物を誂えて出歩くことが大好きだった先代奥方の印象操作が
功を奏した結果。これこそ平成の果実です。
一般人にはわかりやすい構図ですね。公務は商売、皇族費は給料。
だから、メンタルの病気で人前に立てない皇族は「税金泥棒」、
つまり給料泥棒なわけで、学業優先の学生皇族まで「公務しない」と来たもんだ。
美術品を鑑賞したり、テープカットをしたり、民間団体の総裁職に就くことで
多額のお車代を受け取ることのほうが異様なことです。
天皇陛下の公務は国事行為として憲法に定められておりますし、
皇族の役目は「天皇陛下をお支えすること」です。
足を引っ張ることではありませーん。
どんなふうにお支えするかは、歌会始の信子さまのお歌にあります。
皇族費は「品位を保つため」に支給されるのです。

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匿名

筑附の特支学校あるので、(大塚)
聴覚の方は(千葉市川)
そちらに入学すればいいこと
わざわざ筑附本校に特支学級作る必要ない!!

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匿名

もし感覚器官のどこかに不自由があるだけなのなら、勉学の方法はいくらでもありますし、東京大学教員でも障害があってもすばらしい先生がおいでです。
ところが、成績不良という知能指数問題がメインだから、みなさん裏口入試だとお怒りになるのでしょう。

紀子の狙いは、発達障害の噂を打ち消すためのツクフ進学なので、本末転倒もいいところ。それより、実力で一般入試を突破し、それが偏差値40以下の学校であれ、悠仁の実力にあった高等学校が、特支ではなく、どこかの普通校にまだあるというならば、まずその証拠を示してもらいたいです。

ツクフもちょっとくらい下駄を履かせれば合格なら黙って対応してくれたでしょうが、記事にもあるように、あまりに酷い惨憺たる成績では、進学後の授業に全くついていけないこととなり、苛立つ紀子と入試不正を糾弾する生徒や保護者との対立が目に見えているので、そんな危ない橋は渡れないとの校長先生のご判断には全面的支持をいたします。

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ズル仁の障害

結局、裏口入学になったが。
確かに問題は、聴覚の障害ではなく、知的障害なので、大塚の特支に通い、単位を交換して、筑波大附属の学歴を捏造するのが鬼子の企み。
特支がなく、いい意味で皇室を特別扱いしない学習院には、ズル仁の知的障害を見抜かれていたから。
しかし、知的障害を名門高への入学で誤魔化すこの手法いつまでもつのか?

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匿名

結局この子は障害者なのであるが、障碍があると天皇になれない(皇室典範に規定がある)ので、キコはこの子が健常者であるという建前を絶対に崩さない。

これがこのくだらない進学騒動のキモです。

ではどうすればよいのか?

母キコは子供を天皇にしたい。
何故か?
出自が卑しいという自覚があり、皇族に憧れた。
そしてさらに欲張った。

キコの「貪欲さ」は病的なものだ。
一種の依存症である。
だからこの貪欲は変わらないし、治らない。
彼女のアイデンティティであるから。

悠坊はいずれ潰れると思う。
母の貪欲に食い潰される運命である。
可哀想だが、この母子は表裏一体で一蓮托生である。
すでにこの少年は級友を威嚇恫喝しているのである。
自業自得であろう。

結論 どうにもできません。

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匿名

皇室典範に障害者が天皇になれないという旨を直接示す条文はありません。
同第三条に「精神若しくは身体の不治の重患があり、又は重大な事故」がある場合に皇位継承順位を変更できること、第十六条の2に「精神若しくは身体の不治の重患又は重大な事故により、国事に関する行為をみずからすることができないとき」に摂政を置くこと、第十八条に第三条と同様の条件で摂政の就任順位を変えられる旨が書かれているだけです。
つまり、障害者であってもそれが皇位継承者の欠格事項になるわけでなく、摂政を置いて国事行為を維持できれば良いのです。
皇室内部や宮内庁関係者に間でどのような認識があるのかわかりませんが、少なくとも法的には皇位継承に障害者差別はありません。そもそも、「精神若しくは身体の不治の重患」が何を指すのかという判例等議論がされた証拠がありません。悠仁がもし障害者だったとしても、それが該当するほどの重いものかは事実を公表した上で実際に議論されないと何とも言えません。
まぁ、紀子が実際にどう考えているかは、上記の法的事実とは関係ありませんが。

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匿名

悠仁くんは衝動的な行動が多いですよ。
昔の(10年くらい前?)ネットの書き込みに元療育チームのスタッフと名乗る人物から
「悠仁親王の療育は体幹の強化と衝動の抑制が課題だった」
それがキコさんの横槍で中止。
女の子に向かって突進したり、いきなり走り出したり、衝動性は相変わらずのようです。
でなければ、たぶん小児用精神安定剤(シロップもある)服用で、ひたすらボーっとしている。
これ、摂政を置いてまで傍系宮家に皇統を移すほどの人物でしょうか?

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匿名

法的には「摂政を置いてまで皇位につける」必要があると言えます。天皇の資質まで法令で規定していないからです。むしろ、女性の皇位継承すら認めてませんので、天皇から血縁が近い順に序列化した近親の男子を何が何でも皇位につけないといけません。
だから、法を改めなければいけないのです。

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匿名

皇室典範第八条にあります。
「皇嗣たる皇子を皇太子、皇嗣たる皇孫を皇太孫とする」
第十一条では、皇族が一般人となることができるとうたってあります。
極端なことを言えば、秋篠宮も悠仁親王も皇族から一般人になれます。
もちろん、敬宮愛子内親王も。
しかし、皇太子と皇太孫は一般人になれません。
皇位を継承する特別な立場だからです。
悠仁親王は皇子でも皇孫でもありません。今上天皇の甥です。
皇太子にも皇太孫ともならずに即位するには
「皇太甥」となるために、皇室典範の改正が必要ではないでしょうか。
秋篠宮の即位も同様です。皇太弟なるものを創設する必要がある。
法律は男系男子だからと言って傍系の甥がホイホイ即位できるほど
それほど簡単ではないです。
同じように皇室典範を改正するなら、
第一条「皇位は皇統に属する男系の男子がこれを継承する」を
「男系の子がこれを継承する」に改正する。
このほうが益多くして害少なし。

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匿名

「精神若しくは身体の不治の重患」とは、憲法第7条所定の国事行為が一人でできるかどうか、で判断されます。
摂政は健常だった天皇が途中で病気や認知症などにより、単独では国事行為ができなくなる事態を想定しており、最初から「悠仁天皇敬宮摂政」という二頭立てでいいわけがありません。

現状すでに悠仁には罰則付き報道規制がかけられていて、ありのままの報道がなされれば、たちまち第三条の廃嫡要件を充足すると判断されうるので、紀子が諦めるまでは一時的に悠仁廃嫡の御聖断を先送りしているだけだと解釈されます。
そうでなければ、いまごろは学習院の制服姿で颯爽と徒歩通学し、学校生活にも如何になじめていて、クラシック音楽もたしなみ、テニス乗馬サッカーなんでもござれと、その王子様ぶりをさんざんテレビ報道させていたでしょうから、紀子の野心により罪な結果を生んだものです。

しかし宮家会議で秋篠宮家の追放が決議されたことは、悠仁をめぐる外堀が埋められたことを意味します。もう皇族は悠仁を認めないとの意思表明は、第三条適用へぐっと近づいたからです。
それどころか、秋篠宮本人も第三条で廃嫡されそうですよ。
記者会見で呂律が回らず、吹き替えが必要では、とても国事行為などできません。

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匿名

しっかり皇室典範と憲法を読めば、天皇の資質やそれにそぐわないという理由での廃嫡など定められてない事は分かります。そもそも、皇室法は君主への畏敬の念から、皇族に精神や身体の障害がある事をあまり想定して立法されてません。当然、心身に異常のある皇族の廃嫡や皇位辞退を想定したガイドラインなどありません。憲法第七条は天皇の国事行為についての規定のみです。皇室会議の議決により皇位継承順位や摂取就任順位の変更も「変えることができる」という容認であり、「変えなければいけない」という強制、ないしは容認ではありません。
法令を都合の良い読み方ばかりしていると、現実の厳しさが分からなくなります。多くの国民の声を無視して紀子たちがのさばる根拠は、こうした男系男子に圧倒的に有利な法令にあります。

勿論、法的な問題とは別に、悠仁の即位を望むところでは決してありません。国民感情が今より更に秋篠宮と悠仁即位に否定的ならば、それを鑑みなくては皇室の危機を招きます。皇室会議にて事実上の廃嫡の議決がなされる可能性はあるでしょう。明らかに天皇の資質が無い者を即位させて他の皇族に摂政を任せるというのは、現実的な選択ですら無いと思います。

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愛子天皇は、国民の8割以上の総意です。

皇室典範は、昭和21年に公布された日本国憲法に基づき制定された日本国憲法より下の法律です。

憲法第14条は、「すべての国民は、法の下に平等であり、性別により差別されない、」
憲法2条には、「皇位は世襲のものである。」
と規定されています。

男子と限定した皇室典範は違憲状態にあると思います。
天皇家の2700年の歴史で、過去8人もの女性天皇存在したことからも、慣習法でもありません。

男系維持の名目で何故自民上層部が、愛子天皇を認める日本国民8割以上もの民意何故無視し続けるのか。(昨年共同通信85%、産経・朝日・毎日・時事通信他多数8割以上女性天皇賛成です。女系天皇賛成は7〜8割弱。)

一昨年、男系男子主義者の青山議員が男系維持賛同署名集めましたが、署名したのは、国会議員700名中40名ほどわずか6%でした。

民意も国会議員も愛子天皇容認しているのに何故自民上層部は愛子様無視し続ける?

18日の各党幹事長などの協議で立憲も、昨年第3党になった維新も女性天皇検討すべき、と提言してるのに、また検討を先延ばしにし、皇族数確保策のみ提言した自民上層部。

やはり、また何か利権でも絡んでるの?と疑ってしまいます。
やはり安倍氏への忖度?岸田氏も菅元首相も安倍氏の所属する細田派(96名)の支持表明得て自民党総裁選で勝利し、総理になれた。

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匿名

皇室典範のコピーありがとうございます。
要は悠仁の様な者を天皇にはできませんよ、と眉間にシワを寄せた文語体で語っているということですかね?

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匿名

逆ですね。悠仁のような者でも条件を揃えて天皇にしてしまう仕組みだと思います。簡単に廃嫡とか廃位とかできたら、それこそお家騒動に繋がります。
但し、皇室会議による皇位継承や摂取就任順位の変更を認めていますので、その議論のきっかけとして、心身の障害が象徴としての務めを果たせるかという問題提起をされるのを紀子は恐れているのだろうと思います。

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匿名

悠仁さんを無理やり即位させても、摂政として立たれるのは敬宮さまでしょう。
摂政宮です。
そこまでゆかないうちに敬宮愛子内親王の将来の即位は決まるでしょうけれど、
秋篠宮夫婦は要らぬ騒動の種を撒いたものです。
終戦後、昭和21年に直宮(天皇の皇子)の秩父宮家、高松宮家、三笠宮家を除いた
皇族は全て一般人となりました。
この3宮家のみならず、上皇の弟の常陸宮家、三笠宮次男桂宮家、三男高円宮家、
全て廃絶ですよ。三笠宮家は息子全員、親に先立ちました。
藤原氏の娘たちが皆、天皇の中宮(皇后同様)となったことは有名です。
つまり、連綿と近親結婚を繰り返してきたのが皇室なのです。
近親結婚の果てになにが来るかと言うと、まず男子が生まれなくなります。
遺伝病を防ぐためです。
色盲、血友病などの遺伝病は女性は保因者で済みますが、男性は発病します。
そして、子供が生まれなくなります。
不妊は女性に全責任がある、若い女性をたくさんあてがえば男子が生まれる…
と言うものではありません。

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匿名

それであれば、生物としての天皇家は、ハプスブルグ家やユダヤ人の様にどんどん劣化していくしか無いですね。

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匿名

そうなんですよ。
男系男子で貫けば、もう絶滅が目に見えているのです。
ところが日本の男性は現実に目を向けるのが苦手です。
「若いオンナどもでハーレムをこしらえれば男の子がバンバン生まれる」
皇室が男性不妊の家系だとちょっと調べればわかるのに。
不妊検査に怖くてゆけない日本人男性の図です。
ひるがえって女性皇族はどうか?
昭和天皇の娘たちは長女が5人の子持ち、(次女夭折)、三女死産、四女子なし、
五女男子ひとり(聴覚障害あるが療育の結果カメラマンとして独立)
三笠宮長女は近衛家に嫁して忠大氏を生み、氏の息子さんが学習院に在学中です。次女は3人の子持ち。
もうそろそろ現実を見据えるべきだと思うんだけどね。

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匿名

両陛下も愛子さまも、学習院時代や高校時代のお友達がたくさんおられて、人望の厚さを物語るエピソードで溢れています。

ところが秋篠宮に関しては、悪い遊びへ引き込んだ仲間や大麻疑惑ばかりだし、紀子も静岡駅南時代のバラック地区内での友人知人関係は最初から伏され、学習院でも一人だけが浮いていた話ばかり。眞子佳子も似たり寄ったりの孤独ぶりで、悠仁に至っては誰一人として学友がない忌避のされようです。

その背景に紀子が悠仁の障害を知られまいとしてただ抱え込み、過保護にして、全く他の生徒と同じ扱いをさせなかったことがあります。
学習院の伝統的皇族教育方針とは真逆で、ひたすら裸の王様作りを紀子は悠仁にさせてしまった。

徳が全くない、人望皆無の秋篠宮家の面々。
ただ卑しい、金に汚い、不正行為違法行為を皇族特権だと勘違いして、好んで実行しようとする紀子の家庭内教育を巡る不見識。
その究極の表れが、筑波附属への裏口入学要求です。

息子の成績不振を恥じるどころか、裏金をマネーロンダリングで違法に用意し、これを寄付する、しないで、学校を困惑させるチンピラマダムの手口に、日本中の心ある人々はうんざりしています。

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匿名

お茶の水幼稚園の時、2人の手話らしき動作が週刊誌に撮られています。悠仁
マカトン で画像が出てます。

もし、この子に聴覚障害があるとしたら、いつ障害に気がついたのでしょう。気がついたあとは、報道規制で、ご優秀伝説作り?

天皇にするため障害を隠し健常者だとアピールするなら、「聴覚障害児を育てたお母さんをたたえる会」に何度も出席するのは母と子に失礼ではないでしょうか。

近年は出席を佳子さんに譲りましたね。もし、この子が聴覚障害で、世間にひた隠しにするのに、聴覚障害児と母親を励ますなら理解に苦しみます。

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匿名

私は新生児期から、悠仁君の顔貌に違和感を感じていました。(その様な職業ですので)
外見上の奇形などあれば別ですが、それがなければベビーの聴覚障害(視覚障害もですが)についての検査は非常に難しいものです。

正常ならあやして笑うのが生後2ヶ月。
音に反応して驚いたりするのが3ヶ月。
この辺りから専門家は気づいていきます。
この子は生後数ヶ月でテレビの画面からわかるほど、遅れていました。

案の定、首の座りが遅く、体幹の発育が悪い様子を生後半年ごろに私は確認しています。

1歳の誕生日にやっと捕まり立ちができる様になった。
誰の目にも発育の遅れが明らかに遅いです。
記者会見でもさりげなく突っ込まれていましたが、あの夫婦のことですから理解していませんでしたね。

さすがに1歳ごろ周囲が気づき、療養のチームが組まれたのは生後1年半というネット情報です。
体幹の発育=神経、運動、内蔵の発育をサポートする専門家が入りました。
幼児は体ができてくるとともに、知覚感覚が発育するのですから理にかなったサポートです。
ところが、記者会見で二語文が話せるのか?など質問されてキコが焦ったらしい。
サポートチームの目的だった体幹の育成や排泄、衝動の抑制などの人としての基本をすっ飛ばしてしまった。
代わりに言葉の教育がメインになったのです。
何もかもキコの愚かさのためと言わざるを得ません。
それが2歳すぎごろのことらしいです。

聴覚に障害があったので、言葉のトレーニングは上手くいくわけがありません。大人の様な検査が幼児にはできないのです。
報道規制が引かれたのは、その様な事情があったのだと思います。
しかし、補聴器を付け出した小学低学年ごろには彼なりに発育と言語の獲得ができ、メディアに出せるまでになりましたね。

キコが焦って初期療育をダメにしたのです。
そうでなければ、言語の療育はもっと上手く行ったはずです。

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匿名

紀子妃ご自身、二語文がなにかわかっておられませんよ。
記者に「悠仁さまの二語文」について質問された時、
「黄色い 葉っぱ」と(二語文を)話しますと答えておられましたから。

さすが5年生で「今日は暑いでした」と作文に書く方です。

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匿名

おそらく聴覚と書くと、簡単にバレそうと思ったのでしょう。
感覚や知能障害児は複数の障害が合併していることが多いので、当然有能な教員は複数の資格を取得していきます。就職に優位となりますからね。

つまり視覚(もちろん聴覚の視覚も持っている人)募集ということですね。

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匿名

秋家の空中写真でみると悠仁誕生直後に建てられた8000万円かけたプレハブ建物の存在がわかります。
これが世に「悠仁療育棟」と呼ばれる特殊離れで、二階建てです。
プレハブで8000万なんてかかるわけもないのに、予算取りされているので、療育費も中抜きで賄おうという算段だったのでしょう。

悠仁誕生直後から、看護婦が三交代で泊まり込み、首の据わらない子であり、ミツ○○の子への授乳に四苦八苦していたそうで、専門家の何人もが激務の余り倒れるほどだったとか。この時期の悠仁はものすごい寝禿げをつくってもいましたね。

母屋から離した「離れ」にしたのは、聴覚に難があり「あわあわ」と奇声を上げ続ける悠仁に夫婦が安眠を妨害されたくないとの身勝手な要求からだったようで、ここで隔離されたまま、看護婦任せの幼少期を過ごすことになります。いうなれば、幼児期からの豪華8000万座敷牢暮らしとでもいえましょうか。

母親の愛情をあまり受けることなく、ただ皇位継承レースの手駒としてだけ扱われ、やがて過保護に変わる屈折した子育てを受け、母親の口汚い会話ばかりを刷り込まれて、同じ台詞を同級生に浴びせかけては、完全に浮いた存在へとなっていきます。

療育開始時期と療育法に失敗し、悠仁が難聴で、手話を教えられているらしいとの情報から、一枚のスクープ写真を女性誌カメラマンがものにします。
幼稚園の校門前で、悠仁とマカトン法のサイン手話で紀子と会話しあうシーンが、向かいのマンション屋上から激写され、これを見た紀子が激怒し、警察署長に厳重警護を直電で要求したのです。
ここからは、誰からもみても、あきらかに障碍隠し目的の報道言論弾圧だとわかる流れに変わっていきました。

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匿名

詳しくありがとうございます。
ほったらかしで人任せの秋篠夫婦のスタンスが実によくわかります。

この子が小5で悠仁の「悠」の字が書けなかった時、夫婦はそのことを知りませんでした。
いかに子供に無関心で普段から見ていないかという証拠です。おむつのことも知らなかったのでは無いでしょうかね。
その頃でしたか、左右の靴を逆に履いていた写真があります。
スタイリストにコーディネイトさせ、秋篠夫婦と写っていたが後から外部に指摘され気がついた。
スタイリストはキコに罵声を浴びせられ、即解雇されたそうです。
この様に何かあると人を責め立てるので、子供の情操教育は最悪でした。
で、現在に至る。

細やかに雅子さまが子育てした敬宮様と、まことに対照的です。

ある意味どんな大人になるか興味深いですね。
姉達を凌ぐトラブルメーカーであることは間違い無いと思われます。

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匿名

悠仁の誕生時、国民感情は正直「シラけていた」というのが本当のところではないでしょうか。私はそう記憶しています。それまで、次世代の皇族が女性だけで、女性天皇やその後の女系継承も真剣に検討されていました。それが悠仁の誕生でなし崩し的に保留となりました。「お世継ぎが生まれた」という慶びなど世間からほとんど感じられませんでした。その頃から、母の紀子が嫌われていたこと、父のアーヤも陛下と比べて凡庸な人となりで人気がなかったためでしょう。皇太子(今上陛下)の「人格否定発言」についての彼の発言も、当時の天皇(上皇)の発言と比較しても違和感がありました。
紀子も悠仁が元々国民に人気がないのを理解しているのでしょう。それが何故かも考えないのが愚かなのですが、とにかく、悠仁を優秀な皇位継承者に仕立て上げるべく、学習院以外の名門校に入れて、いずれは東大へ進ませようとしているのでしょう。これまた、天皇の資質とは何かも理解できていないための愚策です。
なので、成績不良はおろか、障害者であるなど、紀子にとっては決して許されないことなのでしょう。皇位継承に障害の有無が直接の欠格事項になることはありませんが、それが実際の皇位継承にどういう影響が出るのかは分かりません。とにかく、悠仁は生まれてきた時点で既に不幸が確定していたようなものですが、それを変えることはまだできます。人間として生まれてきた以上、幸福を追求する天賦の権利はありますが、そのためには両親の邪心を排除して、本人の資質と適性に合った健全な教育環境に身をおかなければいけません。

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匿名

学習院側は、幼い悠仁親王のために優秀な初等科教師を手配していたのです。
敬宮愛子内親王の時も、初等科入学時点で6年生までの主管が決まっておりました。
ご学友も決まっておりました。
しかし、秋篠宮側は早いうちから「学習院幼稚園に入園させる確約をしろ」と言うばかり。
「お子さまを見せてください」と何度言っても、悠仁親王に面接できない。
結局、お茶の水女子大附属幼稚園は面接なしで、しかも員数外の入園をさせてますね。
40分間、母親と遊ぶ映像(ビデオ)のみでの入園とは、正常な子供の幼稚園入園ではない。
この文章を読んでいるお子さんのいる方で、子供を見せないまま幼稚園保育園に入園できた方はおられますか。
いないでしょう。
噓はつき続けると、だんだんおおごとになるんですよ。

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匿名

「保育園落ちた日本死ね」というカキコが大きなニュースになったくらいです。一般国民では面接も無い入園はまずあり得ませんね。
本人たちが学習院幼稚園に行くのではなく、幼稚園のスタッフを宮邸に呼び付けることはあっても、面談に応じないメリットは全く感じられません。
やはり、スタッフに見せられないくらいの状況だったと考えるのが合理的です。

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匿名

私は十数年前アイスランドのレイキャビックにいました。
小さな食堂で夕飯を食べていると、老婦人から「日本人ですか?」と話し掛けられました。
「そうです」と答えると、嬉しそうに「おめでとう」と言われるのです。
私が多分怪訝そうな顔をしたのだと思います。
その方が食堂のテレビを指差されました。
テレビでは「日本で41年ぶりにプリンスが誕生した」と言っていました。
私が日本人と知って、廻りの人達が口々に「おめでとう」と、楽しそうに言ってくれました。
その頃私は、何もかも自分の事すらにも無関心だったので、すっかり戸惑ってしまいました。
でも、日本からこんなにも離れている所で、一人の子供の誕生を祝ってくださるのだと思うと、何だか暖かい気持ちになりました。
その後の私に、特に大きな変化が起きるということはありませんでしたが、この方の名が出るとその時の事を思い出します。

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匿名

子供の誕生は喜ばしいものです。アイスランドの人々の反応も当然です。しかし、国内ではどうも、思わず苦笑が漏れるような雰囲気でした。比べて、彼の姉たちが生まれた時は、まさに国民的な慶事という空気だったと記憶しています。あの頃は秋篠宮、紀子を嫌う声もまだ少なく、国民も素直なものでした。その間に今上陛下の「人格否定発言」やそれに対する秋篠宮の反論などがあり、国民感情にもモヤモヤしたものが増えてきました。そんな中での誕生ですから、まぁ、海外の人には理解できない状況でしょうね。

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匿名

秋篠宮家を生暖かく、口先ばかりの賛辞とともに、実は悠仁の地頭の劣等さを見透かしたうえで、冷ややかに「次の一手」をどう繰り出そうかと陰謀を巡らす宮廷周辺の人々。

皇統簒奪ゲームから、皇室典範第三条でもって悠仁が退場処分にされてはなるものかと牙をむき、悠仁を鞭打ち、高校進学に躓くことで、御優秀伝説を破られまいと週刊誌総動員で、世論操作と裏口入学交渉に明け暮れる紀子と美智子ら平成四人組の存在。

そうする間にも、本家本流で極めて優秀なる愛子さまとの能力差はどんどん開き、いまや誰一人として悠仁が優秀なんて記事を信用する者はなく、ただ「お気の毒なお子さんだから、ああいって記事でごまかしてやるのね」と冷笑される子になってしまった。

こうした紀子のあがきを海の向こうの欧州王室も冷ややかな侮蔑視線で眺め、紀子の訪問希望に対しては出禁通告で追い返された。

いまや世界の王室の三大醜聞の一人になったといえる悠仁。
あまりに優秀な愛子さまをなぜ拒否しようと美智子らはするのか?
嫉妬からくる憎しみらしいとは気づかされるが、賎民薄弱男子にそこまで執心するのも奇妙といえば奇妙な話で、ここでもまた文仁非嫡出疑惑がオーバーラップしてきます。

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匿名

彼らミテコ秋篠の連中は、国民の賢さが分からないほどの〇〇だからでしょうね。
やれやれ。

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匿名

悠仁がまともな子ではないなあと思ったのが、週刊誌にデカデカと掲載された葉山の真冬の海岸で、磯で腰まで海水に浸かってもへらへら笑う写真でした。これがいかにも○○さんという間抜けな顔だったので、お気の毒なお子さんと確信できました。
またスキー場でも雪の上にひとりだけ寝転がっていた悠仁でした。
こういう状態は、感覚鈍麻(冷感鈍麻)といわれ、知的障害の典型的症状でもあります。

紀子は、小学生時代はやんちゃ路線を演出しようと、やたら虫獲り網を持たせ、田んぼに興味があるとし、どうみても大人の作った水田を悠仁作として披露してきましたが、木登り風景も田んぼの見回り風景も、なぜか足下は皮靴履きなのです。
長靴で活発に活動するのでは、紀子の幼少期の静岡駅南にあったバラック生家時代の周囲にいた肉体労働者たちを思い出すのか、毎回皮靴で木登りさせるのには、安全ではないだけに吹き出しました。

でも、木登りするお尻にはしっかりオムツの輪郭がズボン上まで浮き出ていて、あれまあ小学生になってもまだオムツがとれないんだわと知らされもしました。毎回チェック柄のシャツ姿なのも、衣装代を湯水の如くかけるにしては奇っ怪で、自閉症の子によくあるこだわりがあるのかと推察しましたよ。

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ズル仁は特支

ズル仁が健常者であるという嘘のために、どんどん無理して筑波大附属に入った。
しかし、オムツがまだ取れない、名前も書けない、突然走り出すなど障害は隠せない。
筑波大附属の特支でお世話になるのだろう。

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