眞子さま10月に“婚姻届”提出も、小室圭さんは大手法律事務所への就職失敗!ニート夫婦で税金浪費の可能性も


文・サッサン

眞子さま10月結婚へ

今月8日に、共同通信などのメディアが、眞子さまと小室圭さんの結婚に関して、10月中に婚姻届けを提出する予定であると報じました。

秋篠宮家の長女眞子さま(29)と小室圭さん(29)の年内結婚について、10月に婚姻届を出す方向で宮内庁が調整していることが8日、政府関係者への取材で分かった。眞子さまは婚姻届提出に伴って皇籍離脱することになり、東京・元赤坂の赤坂御用地にある住まいの宮邸を離れ、一時的に都内のマンションなどに滞在されるという。結婚後は小室さんが拠点とする米国へ移る意向で、この間に準備を進める。

(「共同通信」2021年9月8日配信)

これまで、眞子さまに関して、複数の週刊誌が、「10月に迎えられる30歳のお誕生日までの結婚を目指されている」と報じてきましたが、どうやら、本当にお誕生日までに婚姻届を提出され、結婚を実現されるご予定のようですね。

皇族方のご結婚は、本来国民にとっての慶事であり、多くの人々に喜ばれ、祝福されるはずなのですが、この結婚に関しては、全く逆に多くの国民から反対され、批判の声が上がっているようです。この記事を報じたニュースサイトのコメント欄には、次のような怒りの意見が書き込まれています。

好きにすれば良い

そのかわり秋篠宮家からも含め血税を一銭も遣うことなく

そして二度と皇室に戻ることも無きよう

ちょっと待った。

母の疑念はどうなったの?国民に説明はないの?後で違法なことがわかった場合、皇室に傷がつかないの?

その説明をしないなら、秋篠宮一家は皇室を離脱するべき。

これだけ国民から祝福されない結婚を強行してどうする?

結婚を容認するなら、宮内庁も解体してください。お願いします。

30歳にこだわってるのね。

30過ぎたっていいじゃない、だれもあなたに強制してないよ。

この焦りが皇室に迷惑かけなきゃいいけど。でももうさんざん迷惑かけてるね。

本当に残念なかたです。マンションに渡米まで住むらしいけどそれって税金だよね。

税金をつかって図々しい。

まさか……

こんなに強行突破とは(´°‐°`)

なんだか今までの皇室の方々の苦労が……。

一部報道では、眞子さまと小室圭さんが、共同会見もしくは、共同での文書発表を行うのではないか、などとも噂されていたこともあり、結婚前に、いまだ解決していない小室圭さんの母親・佳代さんの400万円の借金トラブルに加え、様々な疑問に関して、何らかのかたちで説明が行われるものと考えられていましたが、どうやら、そうした説明は一切行わないまま、婚姻届けを提出し、結婚されてしまうようです。

これでは、国民から批判の声が上がるのも当然でしょう。

眞子さまと小室圭さんの警備費用は3億6000万円!?

また、眞子さまと小室圭さんが結婚した後には、5年ほどお二人の警備を行う可能性が高く、「週刊ポスト」(2021年7月2日号)の記事によると、この5年間の警備費用は、なんと3億6000万円にもなると予想されているようです。記事には、次のような宮内庁担当記者の言葉が紹介されています。



「黒田清子さん夫妻を例にとると、結婚から5年間ほどは夫妻が仕事に出かけたり、スーパーに行くときにも護衛が同行していました。

 世間の注目を浴びてしまった小室さんと眞子さまの場合、さらに厳重で長期間の警備になると予想されます。小室さんの留学前と同様の警備だとしても年間7200万円。5年間で3億6000万円となる。眞子さまの家族の安全のためには省けない費用です」(宮内庁担当記者)

「週刊ポスト」(2021年7月2日号)

「読売新聞」の報道によると、眞子さまは、1年半以上前から一時金の受け取りを辞退される考えを示されていたそうですが、眞子さまの安全のために必須の警備費用一つとっても、1億5千万円ほどの一時金よりも遥かに多額の支出が税金からなされることとなります。

また、この他に、小室圭さんの就職状況に関しても懸念が残ります。8月22日に配信された「東スポWEB」の記事では、小室圭さんの就職に関して、「調べてみると危ういことが判明した」と報じていますが、その後、「週刊朝日」(2021年9月17日号)は、「【独自】小室圭さん、米大手事務所から断られていた“彼の実力では無理”全米トップ事務所の弁護士が語る“厳しい現実”」と題する記事にて、小室圭さんがアメリカの大手法律事務所から就職を断られていたことを報じています。

この記事では、アメリカの弁護士業界の厳しい競争についても書かれており、特に、小室圭さんに関しては、眞子さまのフィアンセという点以外に目を見張るような経歴や実績はなく、高額の報酬を得られる大手法律事務所に就職することはほぼ不可能であるとも報じられています。

チャンスをつかめる学生は、ほんの一握りだ。小室さんは、そもそもLLMに入った時点で、希望するビッグローへの道は閉ざされたといっていい。なぜLLMに入ったのだろうか? A氏が話す。

「こう言っては何ですが、彼の経歴に目を見張るモノはありません。あるとすれば眞子さまのフィアンセという一点。それでも奨学金を取得できたり、JDへ編入したり、弁護士が出てきて仕事を探したり。知恵をつけている人がいるんでしょう」

「週刊朝日」(2021年9月17日号)

小室圭さんの就職に関しては、7月30日にNHKが「現地の法律事務所への就職の見通しも立った」と報じて以降、続報は一切入っていません。

仮に、小室圭さんが就職に失敗した場合、眞子さまと共に無職の状態でニューヨークで生活することとなりますから、3億6000万円の警備費用のほかに、さらに税金で物価の高いニューヨークでの生活費を支援することとなるでしょう。

また、法律事務所への就職が完全に決定したとしても、賃金のそれほど高くない中小の法律事務所での勤務となりますから、到底ニューヨークで眞子さまと共に生活していくだけの費用を稼ぎ出すことはできないでしょう。

大手の法律事務所への就職が不可能となっている以上、どういったケースにおいても、警備費用と生活費の一部が税金によって賄われることは間違いありません。

秋篠宮家は皇族失格か?

果たして、何故、これほど強引に結婚を強行突破で実現することとなったのか、その詳しい経緯については、不明ですが、眞子さまの「30歳までに結婚したい」という希望を叶えるためであるとしたら、あまりにも身勝手すぎると言わざるをえないでしょう。



これでは、国民の間から、「秋篠宮家は皇族としての責務をはたしていない」「秋篠宮家は皇籍を離脱すべきだ」といった声が上がるのもやむを得ないことと言えるでしょう。

ご拝読ありがとうございました。

3 COMMENTS

試験も落ちるのでは?

第一、このKKという男、試験に受かるかどうかもわからないですよね?

落ちそうだから結婚あせっているんじゃないの?M子が。
事実をつくってしまったらもう国民から何も言わせない、という作戦のつもりなんでしょう。

ところで、この結婚話がでて以来ずっとM子なる人物を観察していますが、私は大変傲慢で狡猾な人物だと思っています。

この男のために天皇皇后の住まいの門(門番に金を握らせて)を使わせたとき、M子さまだけではできることではない、とネットでは言われていましたが、私はM子ならこのぐらいは平気でやると思っています

この門の一件、そしてお気持ち発表のなかの「天皇皇后には温かく見守ってもらっている」という文言。

これを傲慢でなくて何と言いましょうか。
しかも天皇が釘をさして国民にウソがばれたら、天皇のことを逆恨みして睨みつける。

この5月に、ニューヨーク日本歴史デジタル・ミュージアムなるものができたそうですね。なんですかね??これ。

悪いことに頭が働くのは母譲りですね。
せめて性格ぐらい良ければ救いがあるのに、残念な人です。

52
返信する
日本の未来が心配

秋篠宮家全員で皇室を退場するしか、もう解決の方法はないですね‼️
偽皇族一家なのだから、早く皇室から出て行ってください‼️

24
返信する

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。