筑附部活動伝統の「肩組み勧誘」に紀子さま激怒!「悠仁に馴れ馴れしく触れるな!」「不敬罪で逮捕しろ!」の絶叫


文・もっちゃん

秋篠宮家の異変

現在、皇位継承順位1位の皇嗣となられた秋篠宮殿下と、皇位継承順位2位の悠仁さまがおられる皇嗣家である秋篠宮家。

長女・眞子さんの結婚問題が騒動となって以降、多くの国民から批判を受けることとなった同家ですが、最近では、特にその様子がおかしいということで話題となっているようです。

先月4月には、秋篠宮殿下が皇位継承順1位の「皇嗣」となられたことを報告するため、秋篠宮ご夫妻で三重県の伊勢神宮などを巡礼されたのですが、この地方訪問の様子をレポートした共同通信記者である大木賢一氏の書いた記事がネット上で大いに注目される事態となっています。

大木氏が第一に驚いたというのが、地方訪問の警備の厳重ぶりです。なんと、4、5人の護衛の他に、30人ほどの私服警官が周囲の様子を警戒していたとのこと。

平成の時代、皇族の地方訪問には何度も同行した。その経験に照らしてまず思ったのは、皇嗣になってずいぶん警備が厳重になったことだ。

 約15年前、秋篠宮さまの京都訪問に同行した際は、東京駅では何の規制もされず、秋篠宮さまは4、5人の護衛と一緒に歩いてきて、一般客に気付かれることもなく、新幹線の車両に乗り込んで去って行った。

 一方、この日の宇治橋前の広場は、黒いイヤホンを着けた私服警察官がそこかしこに立っている。人数は30人ほどにもなるだろうか。

「47NEWS」(2022年5月8日配信)

ショックを受ける共同通信記者

そして、さらに大木氏が衝撃を受けたというのが、警備員が沿道の人々に行っていた呼びかけです。なんと、警備員は、集まった見物人らに対して、何度も繰り返し「物を投げないでください」と呼びかけていたとのことです。

ご夫妻の到着直前になると、宇治橋前には見物人が40人ほど集まった。三重県警の私服警官が、人との間隔を空けるよう指示している。沿道の人々に注意事項を告げるのはいつもの風景だ。

 ところが、一人の若い警察官が呼びかけた内容に、記者は思わず耳を疑った。

 「三つの約束を守ってくださいね。一つ目は『押さない』。二つ目は『走らない』。そして三つ目に、物を投げないでください」

 この警察官はさらに続けた。「ペットボトルなどを投げないでください。そうした物を投げられますとね、秋篠宮さまに当たってけがをされることもありますので、ペットボトルをお持ちの方はかばんにしまうようお願いします」

記者はこれまで、皇族の到着を迎える場で「物を投げないで」というせりふを一度も聞いたことがない。「三つの約束」という呼びかけ方自体は一般的だが、三つ目は「手を突き出さないで」がほとんどだったような記憶がある。

 現在の秋篠宮家に対しては、長女小室眞子さんの結婚をめぐる騒動などで批判的な言説が少なからずあるからだろうか。実際に物を投げる人がいるとは思えないが、警察官は万一の事態を恐れて言ったのかもしれない。少なくとも3回は同じせりふを繰り返していた。

(同前)

このように、厳重な警備を行った上で、秋篠宮ご夫妻は、国民の前に長い時間姿を見せては危険だと言わんばかりに、そそくさと過ぎ去っていかれたとのことです。



しばらくすると、黒塗りの数台の車がやってきた。白バイの先導はない。「どの車かしら?」。見物人が注視する中、車列は意外に速いスピードで、目の前をあっという間に通り過ぎた。ご夫妻が乗っていた車は窓が開けられ、記者の目には紀子さまの帽子だけが見えたが、ほんの一瞬で視界から消えた。

 「え?何?どうなったの?」「もう過ぎたの?」。沿道からこんな声が聞こえた。周囲を見回すと、みんなぼうぜんとした雰囲気。せっかく待っていたのに顔も見られなかったと、落胆する気持ちが伝わってくる。

 車列のスピードは、ひょっとしたら警戒感を高めた警察の決定だったのかもしれない。車は玉砂利の上を走り、一般客は徒歩でしか渡れない宇治橋も車で進んで行った。

(同前)

おそらく、紀子さまもご自身が多くの国民から嫌われているということを重々承知されているのでしょう。万一の事故があってはいけないということで、このように、国民から逃げるように過ぎ去っていかれたのですが、宮内庁はこうした状況を深く憂慮してもいるようです。

「問題は、将来、秋篠宮殿下が天皇に即位された場合のことですよね。即位の際には、パレードなども行うのですが、当然、今回のように自動車で高速で国民の前を過ぎ去ってしまうわけにはいきません。

このことは、宮内庁の幹部らも大変頭を悩ませているようで、対策として、秋篠宮殿下が即位される日までに、①国民からの秋篠宮家に対する印象を改善させる②紀子さまの国民に対する恐怖心を和らげる③これまで以上に警備を厳重にする などといったことを検討しているようです。

とはいえ、どれもそう簡単ではないですからね。残念なことではありますが、秋篠宮殿下が即位された際のパレードはオープンカーではなく、普通に屋根と窓のついた車で行うこととなるのかもしれません。中には、“装甲車でやったらどうか?”などという笑えないジョークを言う者もいるほど、状況は深刻ですね」(宮内庁関係者)

悠仁さまの学校生活に悪影響も

このように、国民に対する恐怖や不信感を募らせている紀子さまですが、悠仁さまの筑附での学校生活でも、このことは良からぬ影響を与えているようです。

筑附では、部活動の勧誘で、新入生の肩を抱いて声をかける伝統があるようなのですが、そのことを知られた紀子さまは烈火のごとく怒り出されたそうです。

筑波大附属といえば、自由な校風のなか、部活動、課外活動も盛んだ。そんななかで、悠仁さまはのびのびと学校生活を楽しんでいるようだ。

「バドミントン部に見学にきましたよ。運動部は対外試合もあるし、ちゃんとやろうと思うとけっこう大変なんです。部活に熱心な生徒のなかには『うちは4年制高校』とかいって、浪人覚悟で取り組む人もいるほどですから」(在校生)

そのため、新入生への「部活勧誘」も盛んだという。たとえば剣道部では「新入生の肩を抱いて声がけをする」という「肩組み勧誘」の伝統がある。

「剣道部の先輩は、伝統に則って悠仁くんの肩に腕をかけて、しっかり勧誘したんです。それを聞いて『さすが剣道部! 勇気あるなー』と(笑)」(在校生)

「FRIDAY DIGITAL」(2022年04月20日配信)

こうした気さくな勧誘にも紀子さまは激怒されたとか。

「一種のノイローゼと言いますか、現在、紀子さまは、“国民は自分たちを嫌っている”“国民は自分たちに危害を加えてくる”といった強迫観念に囚われているようですね。



こうした筑附での肩組み勧誘について知られた際にも、“悠仁に馴れ馴れしく触れるな!”“不敬罪で逮捕しろ!”などと絶叫されておりました」(秋篠宮家関係者)

在校生からの親し気なコミュニケーションにも過剰反応してしまう紀子さま。皆さんは、果たして、こうした状況で、今後、悠仁さまは親しいご学友を作っていけると思いますか?是非、コメント欄に感想や意見をお願いします。

ご拝読ありがとうございました。

30 COMMENTS

匿名

え〜っ!
本気でそう言ってる??!
なにこれ。信じられない。
どこの部分が素適なのか…。
…。…。
こんな人もいるんですね。
だからややこしくなる!

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一般人の感覚

そんなに、他の生徒さんが馴れ馴れしくするのを嫌がるなら、クラスでは悠仁さま以外全員私服警官(30人)にすればキコ様の心配も無くなりますよ。

ただ、友達は出来ませんのであしからず!!

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匿名

昭和の時代、低俗で下品だからドリフターズは視てはいけない、とか、ひょうきん族は駄目とか言われて育ってきた。
今や、筆頭宮家のほうが下劣で不道徳だ。
そんな皇族はおかしい。
皇族は天皇を支えるためにある。
筆頭宮家の面々は考えたことすらないだろうが。
しかし、最大の問題点は「下劣かつ不道徳な、税金喰いの筆頭宮家」をたしなめ、正す人間が政府に誰ひとりいないこと。
つまり、日本は自浄作用のない政府を戴いている。
天皇をなくしてしまえば目障りな筆頭宮家もなくなるだろう。
だが、自浄作用なき政府である限り、第2第3の筆頭宮家は出てくるよ。絶対に。

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匿名

チンピラ偽皇族が、筑附と日本を破壊中。

もっちゃん、なんとか安西家の記事できませんか?どのメディアも安西孝之・安西(正田)恵美子だけはスルー。

官邸にメールしました。秋篠宮のDNA鑑定、結果しだいで、美智子前皇后、正田家、安西家も取り調べるよう書きました。

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匿名

裏口入学者にして、モンスターペアレンツ付き、私服警官校内徘徊etc. これで誰が悠仁のお友達になってくれるというのでしょう。
ウザい、迷惑、邪魔、気味悪い。SNS禁止なんてとんでもない。

まず紀子には精神科受診をお勧めします。
この調子で、宮内庁職員にパワハラをかけ続け、次々と退職に追い込んでいったのもよくわかります。
紀子のいるところ、不幸ばかりが起き、縁起が悪いことこの上ありません。職員の執務環境も守らなければなりませんから、早く精神科へGO!

悠仁には、ここまで入学先の生徒たちを当惑させ、停学処分までかけさせてしまっては、絶対に仲間になど入れてはくれませんから、亀裂が広がるまえに転校することを強く勧告いたします。殆ど登校しなくてもいい、通信制高校がいいでしょう。

紀子が
>“悠仁に馴れ馴れしく触れるな!”“不敬罪で逮捕しろ!”などと絶叫<

していたのも、悠仁が障害児であることの証拠になりますね。さりげなく触られ、奇形があることが発覚しやしないか、相当神経質になっていると見ました。
それに人工内耳であることも、髪の毛に触れられると頭に付けられた装置に気づかれてしまいます。

秘密だらけの印籠男児を進学校へ不正入学させても無事三年間通学可能と考えた紀子はどうかしています。

国民には敬宮愛子さまというお手本がおられます。
ツクフの生徒も、愛子さまのようになりたいと願う子は多いはず。愛子さまなら、すぐにでもお話してみたい、相談してみたいと思えるのに、悠仁では、あっち行け、なんでここにいるのか、と不愉快極まりない存在になってしまうでしょう。

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ヘソ出してダンス

盆の警備費用は1日いくらなの
?この家族のお出掛けは本当に迷惑で税金の超無駄遣い!海外にもいましたね!凄いのが二人も!

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匿名

確か紀子さん小学校の時に名前を出さずに息子が苛められているって言ったんだよね?
今の精神状態なら大々的に「息子を苛めないで!」とか「これは犯罪行為だわ!あの生徒を退学させて!」と騒ぎ立てるだろうな。
7月の合宿は、助さん格さん+気弱な男子+女子グループのハーレム班になりそう。

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匿名

”おそらく、紀子さまもご自身が多くの国民から嫌われているということを重々承知されているのでしょう。”

国民に嫌われているということを承知しているとは思わない。
国民が、キーコがあまりにも恵まれているので、嫉妬して辛く当たっていると思っているに違いない。この方、いつも国民に対して、上から目線、なんですよ。

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匿名

紀子さんの被害妄想人格障害の治療が必要だと思います。
被害妄想というのは誰に対しても起きるものではなく、何かの動機で
極端に神経質になり特定の人に起きる行為だと思います。
近所にもいるので理解ができるんです。
紀子さんのように何が何でも頑張り屋の性格はそのような反動が起きてしまうのではないかと、紀子さんが特例ではなく誰しも人間は矛盾した生き物である事をお忘れなく、読者にももっちゃんの中にも矛盾した部分は普通に持っているけど自分の事は棚に上げていると思う。

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静岡バラック出身のキコへ

>紀子さんのように何が何でも頑張り屋の性格

はあ?何が何でも頑張り屋さんの性格???キコが・・・
自分の出自が卑しくて金持ちになりたくて、色仕掛けでアホのあーやに近づいた、キコ。
小さい頃からの夢の念願の権力と財力を手にしたものだから、やりたい放題&し放題のキコ。

何が何でも日本を北朝鮮化にしようとしているキコですよ。

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匿名

>>紀子さんのように何が何でも頑張り屋の性格

頑張ったのは下半身がらみと、
不妊に苦しみ弱った雅子さまを出し抜くことのみ。
子育ても手抜き三昧。
「ご公務」で、たくさん映画や展覧会やテープカットに出かけたけど、お車代なしなら行った?
行かないでしょ。

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匿名

舌打ち紀子のコンプが原因

紀子は人前でも平気で舌打ちするとテーミスが書いています。静岡駅南地区出身であるだけに、まるで朝鮮人かと見間違うような舌打ち癖が治らないのです。

紀子が舌打ちするということは、これまでの人生が舌打ちするようなことの連続だったこと、即ち出自問題が常に消えず、こん畜生、くそったれと、雅子さまや久子さまの幸せそうな姿、お家柄、賢いお子さんたちを見ては、地団駄踏む紀子の姿が重なります。

その舌打ち紀子が、ツクフで在校生たちから帰れコールを受けたので、一気に頭が沸騰し、停学にせよと要求したものの、相手は紀子の手の内を知っていたので毅然として抵抗し、逆に不正な入試で合格しただけの悠仁こそを退学にしろと逆襲されているわけです。

出自コンプレックスをもつ紀子にとって、悠仁だけが雅子さまに張り合うための武器だったのに、まるでジャベリンであっさり大破してゆくロシアの旧式タンクのように、悠仁は何をやらせてもボロばかり出しているのが腹立たしく、今や優秀なツクフの同級生全員への敵視が始まっているとみるべきです。

こんな舌打ち紀子のコンプレックスにつきあっていては、学校がおかしくなりますよ。ツクフは粛々と盗作剽窃作品で自己推薦してきた悠仁を退学処分にして裏口入試騒動を強制終了させるしかありません。

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匿名

そうです。
国民の殆どが嫌っていますよ。
姿も見たくありません。

少しの事も筑附の生徒さんを停学処分の対象にするなら、国民が通う学校に入学しなきゃよかったんですよ。通信教育で高校卒業資格を取れば良かったのです。

逆に
筑附の他の生徒さんに暴言を吐いたらズル仁も停学処分にして下さいね。

67
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匿名

これだから特支に通わせるべきお子さんを進学校に横入りさせてはいけないんですよね。
だってズルヒトは成績がつけられないような子、答案に解答を書き込む作業すら困難な遅滞児なのに、紀子がどんな無理難題でも通ると過信してしまい、こうなったのです。

ズルヒト問題とは、学習院では特別支援教育ができず、皇族を特別扱いしないことが伝統の学校だけに、障害があることをマスコミから隠してもくれないとわかった紀子が、自ら喧嘩別れを仕掛け、皇族の伝統でもある学習院収容圧力から逃げ出したことに起因しているのです。

しかし、紀子が忘れていたのは、大学生顔負けに優秀なツクフの高校生たちの存在でした。
まだ就職活動の必要もないので、紀子に立ち向かっても全然構わないし、秀岳館高校の元自衛官上がりのサッカー監督のように、鉄拳で生徒を押さえつけることもできないお利口さん揃いの進学校。

紀子にとって、実は誰より厄介で、懐柔のしようがない相手がツクフ生徒たちだったのです。

64
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匿名

>「悠仁に馴れ馴れしく触れるな!」

ふーん。そうなんだ。
悠仁はお茶の水女子大附属でも誰も触れてはいけない特殊な子だったんですね。
思わず紀子が「絶叫」した一言に悠仁の真実が隠されていました。

不登校だったので、児童の誰とも身体と身体のぶつかり合い(体育など)がなく、手つなぎで登下校する相手もいない、隔離状態の秘密の塊だったから、筑波でそれを知らない生徒から親愛の情を示されても「馴れ馴れしい」と、”生徒どもめ、下がれ下がれ”と吐き捨て、交流拒絶の叫びしか出なかった紀子。

これは陽キャな運動部生徒をも敵に回す、最悪の展開になってきましたよ。
せっかく皇族特別扱いは抜きにして、仲間になろうぜ、と寄ってきてくれたのに、その手を払いのけたに等しい紀子の暴言に、紀子の心の闇がどんなに深いかがわかりました。

倫理違反の産み分けで、障碍児となるリスクをとってこしらえた子が、自業自得とはいえ、むざむざとその化けの皮を剥がされてゆく裏口入学事件。
でもしょせん裏口は裏口。授業には初日からついていけず、箝口令にも限界がくる。
この先どうすればいいか、紀子にはわかっていないんですね。

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匿名

キーコ、そんなにズルヒトと他の生徒さんたちとの人間関係を築いて欲しくないのであれば、ズルフに進学させなかったほうがよかったです。

ズルフ伝統の肩組くらいでわーわー言うなんて、キーコ自身、中高で部活を経験していないのかしら?

そんなにズルヒトを通わせたくないのであれば、通信高校のほうに転校したほうがいいです。

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匿名

悠仁は触られると異常があらわになる。

なぜだか報道規制中もキコは友人を連れてあちこち出かけている。
しかし絶対に他人に近づけんかったという。
挨拶すらさせない。

この子の衝動性はなんだか珍しいタイプだと思う。
先日も事業中ボーっといていて、教師に指名されたら突然激昂し暴言を吐いた。
他人との距離感や間合いという感覚が欠如しているのではないだろうか?
おそらく長野の療育の間に、全く子供同士の接触がなされなかった。
だから少しでもプライド?のようなものに触れると、あるいは弱点に近づかれると、アドレナリンが一気に噴出し、止めどなく出るのだと思われる。

普通こういう弱々しい子は防御一辺倒で攻撃しない知恵を働かせるものである。
なぜなら戦って勝ち目がないからだ。

だがこの子は違うね。
皇族という先入観なしに見ても、障害児としても特殊なタイプなんだと思う。

かなりヤバい人物だという印象しかない。

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匿名

友人なき悠仁。
「ゆうじん」を「ひさひと」なんて変な読みの名前にしたので、おかしな子になったんでしょう。
社交性皆無。切れやすい。わがまま。盗作平気。
国民が最も嫌う、馬鹿にするタイプです。

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匿名

アホでも登校しなくても皇族特権で最優秀で卒業して大学に入学するんだから無理に登校しなくてもね!警備費用が本当に無駄!なぜかNYもだし!

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