眞子さん妊娠で大学病院へ!週刊誌が衝撃報道!小室圭さんビザ失効で5月帰国説が濃厚に


文・もっちゃん

週刊誌も眞子さん妊娠を報道

今月4月15日に、小室圭さんが2度目のNY州司法試験に不合格となったことが判明しました。NY州弁護士会が公表したNY州司法試験合格者一覧に小室圭さんの名前がなかったことから発覚し、各社が報道。

このことはネット上でも大変な話題となり、不合格発覚直後には、Twitterでは、「小室圭」「名前なし」といったワードがトレンド入りしました。

また、現在では、この小室圭さんの試験不合格を踏まえ、報道各社が、今後の小室夫妻の動きを注視している状況です。

そうした中で、「デイリー新潮」は衝撃的なニュースを報じました。なんと、眞子さんが妊娠のために、NYの大学病院に通院している可能性があるというのです。

圭さんの司法試験以外はある程度、見通しが立っているようなのだが、ここに来て持ち上がってきたのが、「眞子さんがニューヨークの病院へ通院されている」という情報だ。

「眞子さんがニューヨークの大学病院へ複数回出向いたと聞きました。可能性は3つあると思われます」

 と、先の外務省関係者。

「まずはどなたかのお見舞い、次にご自身の受診。渡米前に複雑性PTSDであることが明らかにされましたから、その治療に関するものやそれ以外の何らかの疾患が想定されるでしょう。あとはご懐妊に関連したことですね」

 先の記者によると、

「眞子さんは30歳までに結婚したいということをかねて言ってきました。それは日本人女性の平均初婚年齢であると同時に、お子さんを2人、可能なら3人は授かりたいという思いがあったからだとされています。その意味では、お子さんをそろそろと考えるのは自然のことだと感じますね」

「デイリー新潮」(2022年4月21日配信)

この眞子さん妊娠説は、「月刊テーミス」でも報じられていました。「月刊テーミス」の記事に関しては、ネット上でも、「本当か疑わしい」といった声が上がっていましたが、大学病院への通院が事実であるなら、全く事実無根とは言えないでしょう。

本来であれば、日本国民にとっても大変喜ばしい出来事であるはずの元皇族である眞子さんの妊娠報道ですが、残念なことに、このニュースを報じた記事が掲載されたニュースサイトのコメント欄には、批判的な意見が数多く書き込まれているようです。



年齢もあるし結婚したから赤ちゃん欲しいのはよくわかります。でも経済的に不安定なのに出来てしまったのならちょっとあまりにも人生舐めすぎてる気がする。

一般人は身の丈に合った場所に住み、誰からの援助もなく暮らしています。子育てにはお金がかかるので欲しい人数を諦める家庭も多いです。

今の状況で海外にいるだけでも庶民には理解できないけど、子どもって。。。どうやって養うかとか、収入なければ生活できないという大原則が本当に理解できないんだね。この記事の3つ目の可能性だとしたら。

アメリカで子供が生まれれば、その子供にはアメリカの市民権(国籍)が認められるだろうから、それを理由に親がビザを取ることができて、アメリカから追い出されずに済むという流れになる可能性がありますね。

あの環境でもし子どもを考えているとしたら甘すぎるとしか言いようがない。敢えて次から次へといばらの道を選択するのは勝手だが、そこには多額の日本国のお金が動いている事を自覚して欲しいものだ。

なぜ、これほど批判されるのか?

果たして、なぜ眞子さんの妊娠はこれほど批判されているのでしょうか?ある皇室ジャーナリストは、その理由を次のように語ってくれました。

「本来、多くの国民にとって慶事であるはずの元皇族の眞子さんの妊娠ですが、残念なことに批判的な意見が多数派となってしまっているようです。

原因として、一つには、やはりこの眞子さんの無計画性が挙げられるでしょう。眞子さんは、小室圭さんの1度目の司法試験不合格が発覚する直前に結婚したのですが、この1度目の不合格が発覚した直後には、“なぜ、司法試験に合格してから結婚しなかったのか?”“弁護士の資格を得なければ、生活が成り立たないのではないか?”と眞子さんの無計画性について批判の声が上がったのです。

大多数の国民の反対の声を押し切って結婚を強行した上に、さらに、妊娠して、出産のための費用を、税金を使って、政府や宮内庁からの支援によって賄うとあっては、流石に、国民としても“文句の一つも言いたい”という気分になっているのでしょう。

それから、もう一つは、“月刊テーミス”が報じたように、この子供を利用して、米国滞在を延長しようとする可能性があるという事も、批判の声が上がっている原因であると言って良いでしょう。

“月刊テーミス”の報道によると、なんと、小室夫妻は、アメリカ国内で子供を出産することで、子供に米国籍を取得させ、米国籍を持つ子供の親として、米国滞在を延長させようという意向を持っているというのです。

まさか、そんな子供を自分たちが米国滞在を続けるための道具として使うなんてことはないのでは?と言いたいところではありますが、それでも、これまでのお二人の非常識極まる行動をみていれば、そのようなことが“絶対にない”とは言い切れないのが悲しいところです」(皇室ジャーナリスト)

15日にも通院

果たして、眞子さんが何のために、大学病院に通院しているのかは分かりませんが、小室圭さんの司法試験不合格が発覚した15日にも通院していたようです。



小室圭さんの2度目の司法試験不合格が判明したのは、イースターを控えた4月14日のことだった。昨年7月に受験し、結婚直後に不合格が判明した最初のチャレンジに続き、2度目のチャレンジでも合格できなかった。

 翌15日、ニューヨークの町には、やや強い風に長い黒髪をなびかせて歩く女性の姿があった。秋篠宮家の長女・小室眞子さんだ。(中略)

 周囲に夫の小室圭さんや、警護の姿はない。自宅マンション前で手配した車に乗り込むと、向かった先は大勢の人が行き交うニューヨークの中心部の近代的なビル。眞子さんが入っていったのは、世界最高峰の医療を提供する大学病院だった。

「女性セブン」(2022年5月5日号)

皆さんは、眞子さんは何のために通院していると思いますか?是非、コメント欄に感想や意見をお願いします。

ご拝読ありがとうございました。

21 COMMENTS

匿名

現在、夫婦揃って無職。
さしたる資格、特技なし。
これで妊娠しました、祝ってくださいと言うだけでもハードル高いのに、
「国の税金で家族全員扶養してー。贅沢させてー」
ふざけるんじゃないと言いますわ。

守谷絢子さん、ご懐妊だそうですね。
2019年11月の第1子の男子に続く第2子。おめでとうございます!
三笠宮大殿下と百合子妃には2人目の曾孫ちゃん、久子妃にとっても2人目のお孫さん。
どうか無事に生まれますように。
絢子さんのお産も軽くすみますように。

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匿名

マコの妊娠など、本当にどうでもいいです。
日本に戻って来るという噂があるけど、もう平民なんだから小室家で実母より好きなカヨさんとひっそりと子育てして暮らして下さい。

こんな嫌な情報を全て吹き飛ばす素晴らしいニュースでしたね。
守谷絢子様が第2子を懐妊されたとの喜ばしい知らせに嬉しくなりました。
お母様の久子妃殿下はとてもお喜びでしょうね。

降嫁しても天皇陛下をお支えするとおっしゃった絢子様。

傍家のズルヒサがショーライのテンノーになるより、高円宮家の女王、絢子様と守谷様のご子息を天皇にしたいくらい。
このほうが国民にとって有益な事です。

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匿名

>皆さんは、眞子さんは何のために通院していると思いますか?

もっちゃんのこの愉快な質問形式が大好きです。
腹が立つだけの秋篠宮家の話題がなぜか面白くなる。

その答えです。
すでに妊娠していると仮定すれば、大学病院でやっているのは、きっとNIPT(新型出生前診断)でしょうね。
「お母さんから採血した血液から胎児の21トリソミー(ダウン症候群)、18トリソミー(エドワーズ症候群)、13トリソミー(パトウ症候群)などの染色体異常を調べる検査」(ヒロクリニックHPより)

①まずお腹の中の子どもの♂♀チェック(紀子指令)

②ズルヒトのような碍児かどうかの検査(紀子指令)
ズルヒトを間近で見てきただけに、卵子提供者ならば一層のこと、自分の子もズルヒトと同じ難聴だったり、脆弱X症候群がでないとは言い切れず、不安なのでしょう。その気持ちはわかりますよ。

③健常児ならば一回の検査で合格印が押され、それほど頻繁に通院する必要などないはずですが、そうではなかったので再検査が続き、毎回結果説明を受けるために領事館や宮内庁からの英語に堪能な職員同伴で通訳してもらっているのではないでしょうか?

④障害児アラームがでて、そのまま中絶するならいいんですが、「再検査すれば、次はきっと健常児スタンプが貰えるはず」との妄想が沸き始めると、一旦は障害児スタンプであっても、大凶を引いたときのおみくじを捨てて再チャレンジするように、何度も繰り返し同じ検査をしたがるのかも知れません。お金は全部税金からの国費なので痛くも痒くもないはず。

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一般人の感覚

なぜ眞子さんの妊娠がこれほど批判されているのか?

父親が小室圭だからです。

父方の祖母が小室佳代だからです。

男子ならヒモ男、女子なら結婚詐欺師の要素が満載です。

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匿名

横入り失礼します。

今の時期に眞子さんがご懐妊の場合、
眞子さんの主治医も父君の秋篠宮殿下も公の場で
「眞子さんは複雑性PTSD」と虚偽の発表を
したー国民から批判されても致し方ないと
思います。

通常は精神科で治療を受けている場合、
薬の副作用による胎児への悪影響を避けるため、
避妊するそうです。

もし今の時期に眞子さんがご懐妊なら

複雑性PTSDという主治医による公表は大嘘。
秋篠宮殿下もお誕生会見で
「娘は複雑性PTSD」と大嘘をついたことになる。
メディアや国民の批判を封じるために

ととらえられても致し方ないでしょう。

複雑性PTSDの治療を受けているなら、
結婚後数年間くらいは治療に専念するため妊娠は控える
はずです。
結婚半年くらいでご懐妊というのは、つじつまが
あいません。

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匿名

この件とこのたびの伊勢神宮参拝が裏で関係してはいないでしょうか?
出生前診断で染色体異常が見つかって、それでも産みたいと言って聞かないので、加持祈祷をさせるために参拝と墓参りをしにでかけた。或いは陰陽師が障りについて占いをし、それを取り除こうと動いた可能性。

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匿名

悠仁の障害を罰則付き報道規制で隠蔽し、今度は筑波でも生徒全員に念書を出させてまで、悠仁の障害を隠し込もうとしている紀子をみれば、眞子の出産に際しても相当詳細な、最新鋭の出生前診断を行おうとしていても不思議ではありません。
もし障害児の公算が高いとなったときは、カナダに移住させ、悠仁とともに、将来目立たないように混合教育を受けられるように備えさせる必要があり、生活設計を障害児隠し中心に組み直す必要がでるからです。

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一般人の感覚

眞子さんの通院は、5月帰国の布石ではないでしょうか?

つまり『複雑性PTSDが再発して治療のため帰国』と言って体裁を整えるのでしょう。

小室圭の司法試験が不合格のため、就労ビザ取得困難で帰国せざるを得ないのが恥ずかしいから他の理由を模索しているうちに、眞子さんの病気を再び利用したのでしょう。

結婚会見で国民に啖呵切ってアメリカに渡ったのに、おめおめと戻れません!

『病気治療のため、やむを得ず帰国したのです。国民の皆さんは二人をそっとしておいて下さい』と同情論に訴えかけるのでしょう。

しかし、大半の国民には同情されないでしょうね。

81
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匿名

同情どころか自業自得と馬鹿にされておしまい。
この先、進むも地獄、退くも地獄です。地獄しかない。
なにしろ、あの最後の会見が傲慢だった。

なのにいまになって離婚を言い出しているのは、お腹の子が案の定、障害児だからとも読める。
どちらからの遺伝が原因で子どもに障害が出たのかが問題になれば、激しい夫婦喧嘩になりえます。
せいぜい諍いを繰り返して、共倒れになってくださいな。

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匿名

もし「おめでた」だったとしたら、これほど好奇の目にさらされる妊娠も滅多にありません。気の毒とは全く思いません。野次馬根性以外の何物もありません。これだけやりたい放題やって、うまくいくわけ、ないだろう、というっすらとした・・・XXX。

34
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匿名

主題となっているのはM子さんの御懐妊疑惑ですが、守谷絢子さんの話で一気に吹き飛びました。
こちらまで穏やかな気持ちになるほど嬉しいニュースです。
本当におめでとうございます。

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匿名

守谷さんご懐妊が、またしてもキコのヒステリーダイナマイト炸裂へとなるのは必須ですな。

やはり皇室は面白いね〜。

あ、そういえば胞衣塚掘り起こしの話が本当だとすれば、掘り起こした連中の胞衣はどこへ行ったのだろう?
お焚き上げ または 海の中へ沈めるのかな?
お焚き上げは浄化であるからたぶん沈めたのだろう。

最近九州方面に不穏な大火事とか相次いでいるけど、まさか玄界灘に沈めたのかな?
チョーセンのものだからチョーセンに戻るように仕向けたとすれば面白いね。

14
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匿名

小倉の名物市場での大火。
現在北九州市立文学館の悠仁盗作問題への対応が問題視されている時だけに、紀子の悪行に対する祟りによるもののようにも思えてきて、被災者の方々がお気の毒でなりません。
ああいう風情ある庶民的な場所が、火災で消滅するのは痛ましい限りです。

いまの状況ですと、北九州市は、陛下に対する謀反の片棒を担ぐ格好になっています。
本来皇位継承者であるべきでない、ニセ皇族にスポットが当たるように、裏から授賞を細工した疑いが大であり、週刊誌報道による盗作剽窃行為発覚後も授賞取消の判断を渋るコンプライアンス意識欠如ぶりです。
北九州市長北橋氏は、民主党出身で、野田元首相とも昵懇の間柄だっただけに、紀子寄りの姿勢が露骨すぎやしませんか。

18
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クリスティ

妊娠はあってはならないと思う。生活の基盤ができていないのだから。

どうしても日本には戻りたくない。。。でもビザが・・・で眞子さんの病気が再発したからと思います。あれだけのことを国民に言い残し日本を後にしたのですから ビザが取れないので帰国したじゃ ただの笑いものでしょ。計画性がないから。
日本国民も帰国してほしくないと思いますよ。まずは小室圭さんが弁護士以外の仕事を見つけ 収入を得ることが先決かな。

やはり結婚は反対されてすべきでない!教訓です

25
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匿名

犯罪者の子供を妊娠したら、祝って貰えなくて当然。

しかも、国民から掠め取ったお金で、犯罪者の子供をセレブに養育する…ひどくないですか?

被害者は、国民ですよ。
国民は、犯罪者にセレブな生活を送らせるために、大変な思いをして税金を納めているわけではありません!

25
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匿名

全く祝福される気配もない眞子妊娠の噂。それどころか、馬鹿高いアメリカでの医療費用を本当は税金ツケ払いにしているのではないかと、国民は違法な税金の使われ方に疑心暗鬼の日々です。

これとは対照的に、お祝いの声が各所からあがる絢子さまの第二子御懐妊。週刊誌報道も好意的ですね。
セブン報道では、

>「久子さまは、3人のお子さまを“いずれ皇室を出て、一般家庭に嫁ぐ”前提で育てられました。食卓に並ぶのは高級料理などではなく、久子さま自らがキッチンに立ち、お作りになった肉じゃがやとんかつ。また、“人様が作ってくれた料理は、好き嫌いせずなんでもいただく”ということを、幼少から教えられていました」(別の宮内庁関係者)<

卵焼きすらできない眞子とは大違いです。
やはり母の駅南バラック出自問題、結婚相手の寺乞食家系やカルト信者疑惑、母親への年金詐欺疑惑が、眞子の子まで一切祝福されない糞存在にしているのだと推察されます。

このうえ弟のような障害がでるかもとなると、弟の遺伝子上の母はやはり○子でないかとなるでしょうね。

出産前検査NIPTをやって、もし障害ありとなれば、紀子との間で中絶するかどうかでひどく揉めそうです。
紀子が最も怖れるのは、アメリカ側がDNA情報をどこかに漏らすことなのではないでしょうか? 
少なくともCIAに知られることはまずいでしょう。

21
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匿名

アメリカの病院に行けば、眞子の体の情報がアメリカに残りますね!アメリカが眞子のDNA鑑定をこっそりしてくれないかな。

10
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匿名

>そのために越えなくてはならないハードルが、複雑性PTSDだった。

「眞子さんは、METの解説文書を、ビザ取得のための活動実績とするつもりでしょう。“PTSDでも私は働ける”ということの証明材料の1つとなるはずです。大学病院への通院は、ビザ取得に向けた相談の意味合いもあったかもしれない」(前出・在米ジャーナリスト)
眞子さんが働き、圭さんが家庭を守る生活が始まるのか。
※女性セブン2022年5月5日号

呆れた。
まだPTSDだと言っているのですか。
精神病患者ならビザ延長は却下されますし、仮病だったといますぐ自白したほうがまだマシでしょうね。
「METの解説文書」だって、週刊文春にはそのからくりが書かれていました。
この夫婦は足掻けば足掻くほど、蟻地獄に墜ちてゆく構造です。その結果、秋家への信用も更に崩壊。

安西次男さん。
偽皇族はどこまで行っても偽皇族のままですねえ。

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