悠仁さま提携校進学制度で共に筑附に進学したご学友二人と同クラスに!「紀子さまがクラス分けに介入しているのでは?」と不信の声


文・もっちゃん

筑附の変化がヤバい

今月4月9日、秋篠宮家の長男・悠仁さまは、筑波大学附属高校の入学式に出席されました。筑附への入学前から、提携校進学制度という特殊な推薦制度を利用して入学されたことなどから、「ズル入学ではないか?」ということで物議を醸していた悠仁さまの筑附進学。

入学式を終えた現在でも、様々な問題が話題となっているようです。現在、特に注目を集めているのは、筑附の警備体制の強化です。

筑附は、これまで、自由な校風を売りにしてきたのですが、悠仁さまの入学前から、急遽、鉄条網や、しのび返しなどの防犯設備を設置し、現在では、刑務所か要塞のような外見となってしまっているようです。

秋篠宮家の長男悠仁さま(15)が4月から同校に入学されることを受け、警備体制を強化しつつある。関係者によると、正門にある詰め所には新たに24時間態勢で民間の警備員2人が勤務するようになった。

 敷地を囲む生け垣の外側にある塀の上には、先のとがった金属製の器具「忍び返し」もある。よじ登って校内に侵入することを防ぐためで、新たに設置されたとみられる。フェンスの修理や防犯カメラの設置なども進めている。

 同校の担当者は「生徒の安全安心に万全を期すため、関係機関と連携して対応していく」と強調する。

「毎日新聞」(2022年4月9日配信)

さらに、筑附が管内にある大塚署は、人員の配置換えを行い、巡回警備を強化することを発表。周辺からは、「安心できる」といった声もある一方で、重々しい空気を嫌う意見もあるようです。

今年2月には、天皇陛下や皇族の警備を担当していた警衛課幹部を、筑波大付属高が管内にある大塚署の署長に充てる人事を発令した。また、警備部の要職を歴任していた麴町署長を、大塚署が含まれる5方面本部長に配置している。

 「巡回警備を強化します」。悠仁さまの入学後の警備体制について、筑波大付属高近くに住む男性が3月下旬に管轄の大塚署幹部に尋ねると、こう答えたという。

(同前)

悠仁さまシフト

新しく着任した女性署長は、女性初の機動隊副隊長などを歴任し、皇族の護衛を務めたこともある人物とのこと。「女性セブン」(2022年4月28日号)は、この人員配置に関して「悠仁さまシフト」であると報じています。

さらに極め付きは、来校者の自由な入校が禁止となったことでしょう。「週刊ポスト」(2022年4月22日号)の記事によると、生徒や教職員以外の保護者や外部からの来校者は、事前に面会予約を行い、来校許可を得なければ、校内には入ることすら不可能になってしまったそうです。



〈本校へ来校される方へ(お願い)〉

 3月31日、筑附のホームページのトップ画面に、突然こんな一文が掲載された。

 クリックすると、〈本校への来校はなるべくご遠慮ください〉の文言に続き、来校時には面会を希望する教職員に事前に連絡を取ること、面会予約がない来校者の入校を拒否すること、来校の前日正午までに専用フォームに個人情報の入力を求める旨が記載されている。

「フォームに記載するのは氏名から所属、来訪目的、来訪先まで非常に細かく設定されている。新型コロナの感染予防が目的だとしていますが、まん延防止等重点措置の解除されたこのタイミングでトップページに告知するのは不自然。一部保護者からも戸惑いの声があがっていると聞きます。附属中学のホームページには同様の記載がないこともあり、悠仁さまの警護面が理由のひとつではないかと見る向きがあります」(皇室ジャーナリスト)

「女性セブン」(2022年4月28日号)

週刊誌等では、皇族であるからといって、悠仁さまを特別扱いすべきではない、といった意見も多かったのですが、どうやら、筑附は悠仁さまを特別扱いする気満々なようですね。

筑波大学の永田恭介学長は、悠仁さまの筑附進学が発表された後に行われた記者会見にて、悠仁さまの入学に関して「大変光栄」などと語っていました。

現在は、まさにその言葉通りと言いますか、筑附の警備体制の変化などをみると、まるで悠仁さまお一人のために、学校の校風や文化そのものを破壊しているのではないかとすら思えます。

お茶中時代のご学友二人と同じクラスに

さらに、悠仁さまの特別扱いは、こうした警備体制の強化だけではないようです。ある筑附関係者は、「他の点でも悠仁さまは特別扱いされているのではないか?」として次のように語ってくれました。

「今回の受験では、悠仁さまの他に、悠仁さまと比較的親しい間柄にあった二人の生徒が、悠仁さまと同じく提携校進学制度で筑附に進学されたのですが、実は、1年次のクラス分けで、この二人は悠仁さまと同じクラスとなったようです。

もちろん、このことは、偶然であるかもしれませんが、この事実は、たちまち教員や保護者の間でも広まり、クラス分けに関しても、紀子さまが関与しているのではないか?と、もっぱら噂になってしまっています。

もしかすると、学校側が、外部受験から入学された悠仁さまをクラス内で孤立させたくないという紀子さまのご意向を忖度して、こうしたクラス分けにしたという可能性もありますが、まあ、少なくとも、紀子さまが、それとなく“お茶中から進学した二人も同じクラスにして欲しい”といったご意向をお伝えになられたのは間違いないでしょう。

筑附の警備体制の強化に関してもそうなのですが、すでに義務教育の過程を終えている悠仁さまに関して少し過保護すぎるようにも思えますよね。



保護者の中には、半ば冗談、半ば本気といった調子で、“そんなに悠仁さまのことが心配なら、部屋に籠ってオンラインで特別授業を受ければいい、どうせ、出席日数など学校側に頼めばどうとでもしてくれるでしょう”などと言う方もいるようですね。

突然の入校制限などで腹が立っていたところに、このように新たな特別扱いの問題が発覚したことで、保護者の中には、かなり強いストレスを感じている方も少なくないようです。どの親御さんにとっても子供は大切ですからね、学校側が、悠仁さまだけを徹底的に特別扱いすることに対して不快感を抱いているのでしょう」(筑附関係者)

大塚署だけでなく、筑附も、もはや「悠仁さまシフト」と言っても過言ではないほどに悠仁さまを特別扱いしてしまっているようですね。皆さんは、こうした特別扱いについて、どう思いますか?是非、コメント欄に感想や意見をお願いします。

ご拝読ありがとうございました。

20 COMMENTS

匿名

小姓だから同じクラスなんですね。
登校しないご主人さまに代わって、宿題などを持ち帰り、宮内庁職員に渡して代作してもらう中継ぎ役になるんでしょう。バイト代もらってやるしかありませんね。
一生小姓として飼い殺しにされることは覚悟されてのことでしょうから、せいぜい滅私奉公してください。国民はだれも同情してくれないでしょうけど、それも選択の結果だから諦めるしかないです。

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野良猫

秋家長男のお守り役として、特別に一緒に入学させたのだから、助さん格さんを別の学級にするはずが無いと思います。

それより、もう授業は始まっているのでしょうか?最初は オリエンテーリングや 説明会、学級会等ですよね。
40人学級の中の1人として 学校生活を送るのか、冷暖房完備・専用トイレ付きの特別教室で少人数カリキュラムなのか、教えていただきたいです。

何があっても、「やっぱり」と思うだけですが~( 。゚Д゚。)(/。\)~

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匿名

何度も投稿していますが、受け入れ拒否ですか❓️

悠仁さんだけにしてください❗️

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匿名

裏口入学した子があと二人。
合計三人でツクフの伝統と公正な入学考査の伝統を穢しました。紀子の見栄に巻き込まれた小姓達ですが、誰からも同情されませんね。辛い高校生活になるでしょう。

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試験送信

今日は2本のニュースが出たけど、何度投稿しても反映されません。

菊のカーテンもofflineも同様です。

もっちゃん 大丈夫ですか❔❓️

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匿名

確か以前、情報番組のコメンテーターに出ていた筑附出身の女性国際弁護士が話していましたが、この学校は三年間クラス替えがないと話していましたよ。同じお茶の水中の2人とクラスが一緒でも、もう同級生からズル入学で入った3人とクラス中からマークされてそうですね。

入学式の女子生徒が言い寄ってきたのもひさ坊の母が激怒したみたいですが、余計そんな事をしたら、生徒との壁が出来て友達も今まで同様にみんな避けて出来ないじゃないですか?

前に筑附に息子に相応しい女子生徒とか前に探していませんでしたっけ?いい家柄のお嬢様を探しているなら筑附よりも違う学校の方がいるんじゃないですか?例えば学習院、成城、成蹊、学力もお金持ち両方なら慶応とか、筑附は勉強ばかりしている育ちとかあまり関係ないと思いますが…中にはいるかもしれませんが、稀じゃないですか?勉強が出来る分、頭の回転も速く回るので、将来、天皇になる予定だと結婚したら皇后になれると近寄ってくる第2の小室のような女子生徒はいるんじゃないですか?入学式の時みたいな女子生徒はいますね。この母親も頭良くなくても父親に近づいていたか(笑)筑附の生徒には申し訳ないですが、そういうふうにしか考えられないです。

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匿名

ヒサのあれこれを後始末するシモベ二人を常に近くに置いておかないと不都合なので、同じクラスは想定内。

でも、シモの世話や学業も全てフォローする要員としてキコに選ばれたのは本当に可哀相。

人身御供された学生の二人も月々のお手当てをもらっているのでしょうか?
それなりのお金を頂かないと納得できないし、そうでなければ気の毒です。

そもそも、いまだオムツを使用してるくせにアルマーニの高級スーツを着るヒサは本当に通学してるのかも不透明。

キコの圧力で筑附の学生がTwitterなどを強制的に止められても、人から人へ伝わる力を舐めてもらっては困る。

昔、キコが皇室入りする前 “とんでもない話” が全国に拡散していったように、ヒサの真実も国民の口伝えで、やがて明らかになるだろう。

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匿名

kikuno ka-ten mo onaji jyoukyou desu.
uneisyaga settei machigatta?

soretomo kiko kara genrondanatsu wo
uketeiru?

aruiwa kikokara saiba-kougeki wo uketanodesyouka?

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tokumei

sokomade kokumin wo tekisi surunara watasitatimo A-miyake wo teki nintei simasu.
keiai nazo muri muri muri.
hayaku dokkahe ittimae.

31
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匿名

Two classmates who passed the high school entrance exam by fraudulent means with the prince will continue to be criticized forever.
A hard life will be waiting for them.
Parents who agree to fraudulent means should also regret it.

21
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匿名

Princess Kiko was born in a barracks house in Shizuoka city. Princess Nobuko described Kiko as “a child born in a barn.”
Now, Kiko is haughtiness. The Japanese know where her complex comes from.

21
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匿名

「hisa」no
atosimatu o suru
simobe futari
onajikurasu wa
souteinai

kiko no aturyokude
komentosae dekinai
hontouni yurusenai!

hitono kutikara
「hisa」no sinjitu wa
kanarazu tutawaru

wareware nihonjinwo
nameruna!

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匿名

It’s a very timely article.
It is well known that the two classmates who enrolled with Prince Hisahito also had an illegal entrance examination.

It would be more encouraging to have two more companions than Prince Hisahito committing an illegal act alone.
Prince Hisahito, who has poor grades, will not be able to attend classes.
However, if the remaining two students are also inferior students, there will be no choice but to set up a branch school in the court for only three.

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同じ穴の狢達

秋篠宮家の一族郎党は、皇族としての品格も無く善悪の判断力無く、降嫁した娘までアメリカで日本国の税金を使い、、、道徳感・倫理感は全く欠如、、、
母親は『悠仁さんはご優秀』と印象操作をし宮内庁長官・筑附校長・マスメディア・偽学者を牛耳り、原資の税金で湯水の如く賄賂・寄附を行う!

筑附の黄門さまには、助さん・角さんが就き、、、秋家に授業内容を報告!
自宅では家庭教師が、、、黄門さまの宿題や作文をセッセと書き込む!

こんな方達が日本国の皇族とは‼

 
 
 

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